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2018年10月01日04:36

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沖縄には大恩がある

沖縄戦では、日本を守るため軍民一体となってアメリカと戦った。
多くの沖縄県民がアメ公に虐殺された。

沖縄司令官・大田実は「沖縄県民斯く戦えり。県民に対し、後世特別の御高配を賜らんことを」
を打電、散華された。

http://www.chukai.ne.jp/~masago/okinawa.html

昭和大帝は終生沖縄の事を心配されていた。沖縄訪問を希望していた。
昭和62年、ようやくその願いが叶おうとしていた。しかし・・・突然の病魔が襲う。

大帝は医者に「もうだめか?」と尋ねられた。
医者は、てっきりご自身の命の心配か?と思ったが・・・
そうではなく「沖縄訪問はもうだめか?」という意味であった。

「思わざる病となりぬ 沖縄を訪ねて果たさむ つとめありきを」

昭和大帝の無念の句である。

日本人は、沖縄に多大な恩がある事を忘れてはいけない。

http://www.chukai.ne.jp/~masago/okinawa.html
■沖縄知事に辺野古反対の玉城氏 政権支援の佐喜真氏破る
(朝日新聞デジタル - 09月30日 19:20)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5311414
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