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mixiユーザー(id:65898081)

日記一覧

洒落男・エノケンの歌
2018年04月29日20:33

作詞:Lou Klein、作曲:Frank Crumit日本語詞:坂井透、唄:二村定一/榎本健一1 俺は村中で一番  モボだと言われた男  己惚(うぬぼ)れのぼせて得意顔  東京は銀座へと来た2 そもそもその時のスタイル  青シャツに真っ赤なネクタイ  山高シ

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東 京 ラ プ ソ デ ィ作詞 門田ゆたか  作曲 古賀政男昭和11年1 花咲き花散る宵も  銀座の柳の下で  待つは君ひとり 君ひとり  逢えば行く ティールーム  楽し都 恋の都  夢のパラダイスよ 花の東京2 現(うつ)つに夢見る君の  神田は

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うちの女房にゃ髭がある 作詩:星野貞志(サトウ・ハチロー)(C)   作曲:古賀政男(C)歌唱:杉狂児/美ち奴(美)         MIDI制作:滝野細道(一)何か云おうと 思っても女房にゃ何だか 云えませんそこでついつい うそをいう (美)な

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進め、祖国の子らよ 来たる時が来たぞ血に餓えた暴君は、我らを殺すため軍旗をひるがえす!暴君のしもべ共が、声をあげる我が喉を掻っ切って 血まみれにせんと※武器を持て!!隊を組め!!進め!進め!敵の血が我が畑を注ぐ! 1.さあ行こう、祖国の子らよ立

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■発達障害生徒に「合った学校考えたら」 発言教諭を告訴(朝日新聞デジタル - 04月27日 10:50)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5088901教員もてこずったんだろ?親切心からアドバイスして何が悪い、発達障害なら特別支援学校か

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1番 いざ進め 祖国の子らよ栄光の日は やって来た我らに対し 暴君の血塗られた軍旗は 掲げられた血塗られた軍旗は 掲げられた聞こえるか 戦場で蠢いているのを 獰猛な兵士どもが奴らはやってくる 汝らの元に喉を掻ききるため 汝らの女子供の コーラス 武器を

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荒鷲の歌
2018年04月27日06:57

見たか銀翼この勇姿 日本男児が精込めて 作って育てた我が愛機空の守りは引き受けた くるならきてみろ赤とんぼ ブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ誰がつけたか荒鷲の 名にも恥じないこの力 霧も嵐もなんのその重い爆弾抱え込み 南京くらいは一跨ぎ ブンブン荒鷲

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蛍の光・本歌
2018年04月27日05:24

一 ほたるのひかり。まどのゆき。書(ふみ)よむつき日。かさねつゝ。いつしか年も。すぎのとを。あけてぞけさは。わかれゆく。二とまるもゆくも。かぎりとて。かたみにおもふちよろづの。こゝろのはしを。ひとことに。さきくとばかり。うたふなり。三つくし

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兵隊さんの汽車汽車汽車 ポッポポッポシュッポシュッポ シュッポッポウ兵隊さんを乗せて シュッポシュッポ シュッポッポウ僕等も手に手に日の丸の 旗を振り振り送りませう 万歳 万歳 万歳 兵隊さん兵隊さん 万々歳 (二 )汽車汽車 來る來る シュッポシュ

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我は海の子・本歌
2018年04月27日05:12

我は海の子文部省唱歌 我は海の子 白浪の騷ぐ磯邊の 松原に煙棚引く 苫屋こそ我が懷かしき 住家なれ生まれて潮に 湯浴み(ゆあみ)して浪を子守の 歌と聞き千里寄せ來る 海の氣を吸ひて童(わらべ)と なりにけり高く鼻突く 磯の香に不斷の花の か

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横浜市歌
2018年04月27日02:02

わが日の本は島国よ (わがひのもとはしまぐによ)朝日かがよう海に (あさひかがよううみに)連りそばだつ島々なれば (つらなりそばだつしまじまなれば)あらゆる国より舟こそ通え (あらゆるくによりふねこそかよえ)されば港の数多かれど (さればみ

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お山の杉の子・本歌
2018年04月27日01:05

1.昔々の その昔椎(しい)の木林(ばやし)の すぐそばに小さなお山が あったとさ あったとさ丸々坊主の 禿山(はげやま)はいつでもみんなの 笑いもの「これこれ杉の子 起きなさい」お日さま にこにこ 声かけた 声かけた2.一(ひい)二(ふう)三(みい)

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お山の杉の子・本歌
2018年04月27日01:05

1.昔々の その昔椎(しい)の木林(ばやし)の すぐそばに小さなお山が あったとさ あったとさ丸々坊主の 禿山(はげやま)はいつでもみんなの 笑いもの「これこれ杉の子 起きなさい」お日さま にこにこ 声かけた 声かけた2.一(ひい)二(ふう)三(みい)

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出征兵士を送る歌
2018年04月27日00:29

出征兵士を送る歌作詩 生田大三郎  作曲 林 伊佐緒昭和14年 1 わが大君に 召されたる  生命栄光(はえ)ある 朝ぼらけ  讃えて送る 一億の  歓呼は高く 天を衝く  いざ行け つわもの  日本男児!2 華と咲く身の 感激を  戍衣(じゅう

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軍艦行進曲
2018年04月26日20:34

守るも攻めるも黒鉄(くろがね)の浮べる城ぞ頼みなる浮べるその城日の本の皇国(みくに)の四方(よも)を守るべし真鉄(まがね)のその艦(ふね)日の本に仇なす国をせめよかし石炭(いわき)の煙は大洋(わだつみ)の竜(たつ)かとばかり靡(なび)くなり

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戰友
2018年04月26日04:04

戰友1)此處(ここ)は御國(おくに)を何百里(なんびゃくり) /離れて遠き滿洲(まんしゅう)の /赤い夕陽(ゆうひ)に照らされて /友(とも)は野末(のずえ)の石(いし)の下(した)2)思へば悲し昨日(きのう)まで/ 眞つ先(まっさき)驅(か)けて突

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ズンドコ節
2018年04月26日03:45

ズンドコ節(海軍小唄)作詞:不詳作曲:不詳歌唱:海軍小唄制作:滝野細道(一)汽車の窓から 手をにぎり送ってくれた 人よりもホームの陰で 泣いていた可愛いあの娘(こ)が 忘られぬトコ ズンドコ ズンドコ(二)花は桜木 人は武士語ってくれた 人よ

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元寇
2018年04月26日03:41

元寇作詞・作曲:永井 健子著作権:消滅(詞・曲)一、(鎌倉男児) 四百余州(しひゃくよしゅう)を挙(こぞ)る 十万余騎の敵 国難ここに見る 弘安四年夏の頃 なんぞ怖れんわれに 鎌倉男子あり 正義武断の名 一喝して世に示す二、(多々良浜) 多々良浜辺の

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蘇州夜曲
2018年04月26日03:36

蘇州夜曲作詞:西条八十作曲:服部良一歌唱:渡辺はま子/霧島昇制作:滝野細道(一)君がみ胸に 抱かれてきくは夢の船歌 鳥の唄 (注:1)水の蘇州の 花散る春を惜しむか柳が すすりなく(二)花を浮かべて 流れる水の明日の行方は 知らねども今宵うつし

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軍隊小唄
2018年04月26日03:31

軍隊小唄(陸海空軍小唄)(*2)作詞:作詞者不詳補作詞:下条ひでと作曲:倉若晴生(*3)歌唱:軍隊はやり歌制作:滝野細道(一)(*4)いやじゃありませんか 軍隊はカネのお椀に 竹のはし仏さまでも あるまいに一ぜん飯とは なさけなや(二)腰の軍刀に すがり

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愛国行進曲
2018年04月26日03:27

一、 見よ東海の空あけて 旭日(きょくじつ)高く輝けば 天地の正気(せいき)溌剌(はつらつ)と 希望は躍る大八洲(おおやしま) おお晴朗の朝雲に 聳(そび)ゆる富士の姿こそ 金甌(きんおう)無欠揺るぎなき わが日本の誇りなれ二、 起(た)て一系の大

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愛国の花
2018年04月26日03:18

愛国の花            詩: 福田正夫 (Fukuda Masao,1893-1952) 日本        曲: 古関裕而 (Koseki Yuji,1909-1989) 日本   歌詞言語: 日本語真白き富士のけだかさをこころの強い楯として御国につくす女等(おみなら)は輝く御代の山

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婦人従軍歌(赤十字の歌)
2018年04月26日03:02

婦人従軍歌作詞:加藤 義清 作曲:奥 好義著作権:無信託(詞)、消滅(曲)一、 火筒(ほづつ)の響き遠ざかる 跡には虫も声たてず 吹きたつ風はなまぐさく くれない染めし草の色二、 わきて凄きは敵味方 帽子飛び去り袖ちぎれ 斃(たお)れし人の顔色は 野

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海鷲だより
2018年04月26日01:26

海鷲だより作詞・作曲:不詳著作権:不詳一、 あの隊長もあの戦友(とも)も 壮烈空に散ったのに 不覚や俺はまだ生き延びて 椰子(やし)の葉陰で月に泣く 戦友よ偲(しの)べよこの心二、 ブナを思えば口惜し泣き ガダル思えば血の涙 明日もガダルヘ殴り込ん

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青年日本の歌作詞・作曲:三上 卓著作権:無信託一、 汨羅(べきら)の渕に波騒ぎ 巫山(ふざん)の雲は乱れ飛ぶ 混濁(こんだく)の世に我れ立てば 義憤に燃えて血潮湧く二、 権門(けんもん)上(かみ)に傲(おご)れども 国を憂うる誠なし 財閥富を誇れど

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広瀬中佐
2018年04月26日00:07

広瀬中佐文部省唱歌著作権:消滅(詞・曲)一、 轟く砲音(つつおと)飛び来る弾丸(だんがん) 荒波洗うデッキの上に 闇を貫く中佐の叫び 「杉野は何処(いずこ)杉野は居ずや」二、 船内隈なく尋(たず)ぬる三度(みたび) 呼べど答えず探せど見えず 船は

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轟沈
2018年04月25日23:36

轟   沈作詩 米山忠雄  作曲 江口夜詩昭和19年1 可愛い魚雷と 一緒に積んだ   青いバナナも 黄色く熟れた   男世帯は 気ままなものよ   髭も生えます   髭も生えます 不精髭2 針路西へと 波また波の   飛沫(しぶき)厳しい 見張り

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空の神兵
2018年04月25日23:31

空 の 神 兵作詩 梅本三郎  作曲 高木東六 昭和17年1 藍より蒼き 大空に大空に   忽(たちま)ち開く 百千の   真白き薔薇の 花模様   見よ落下傘 空に降り   見よ落下傘 空を征(ゆ)く   見よ落下傘 空を征く2 世紀の華よ 落下傘落

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麦と兵隊
2018年04月25日23:26

麦 と 兵 隊作詩 藤田まさと  作曲 大村能章 昭和13年1 徐州徐州と 人馬は進む  徐州居よいか 住みよいか  洒落た文句に 振り返りゃ  お国訛りの おけさ節  ひげがほほえむ 麦畠2 友を背にして 道なき道を  行けば戦野は 夜の雨  「す

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戦友
2018年04月25日23:19

戦  友作詩 真下飛泉  作曲  三善和気明治38年1 ここはお国を何百里  離れてとほき満洲の  赤い夕日にてらされて  友は野末の石の下。3 ああ戦の最中に  隣におりし此の友の  俄かにハタと倒れしを  我は思はず駈け寄りて。5 折から起る突貫に

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