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2019年12月09日18:40

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カムロギ・カムロミ神話

[1億8千年まえ]
水棲爬虫類へ宇宙人遺伝子
 未性別の状態

[1億2千年まえ]
イザナギ(アダム)・イザナミ(イブ)へ遺伝子操作
 性別あらわれる

[6500万年前]
旧太陽である木星から分離しさまよう炎:長楕円軌道をもつニビル(のちの金星となる星)

地球へと衝突
*イザナギ・イザナミは
高天原
(たかあまはら)
:創造主たちの宇宙人ステーションに避難
DNA保存のため

[800〜640万年前]
宇宙4種族(プレアデスなど)により遺伝子再操作

地上の大陸の形成は一段落します
(内八洲:日本列島

シンクロの外八洲:外国の諸大陸)
多くの(神話の)神産み
(大綿津見神:オオワタツミノカミ、
大山津見命:オオヤマツミノカミ)


しかし
地球にのこっていた火星の破片である
衛星(月):この時点では2つ。
のうちの1つが
地球(アフリカ)に落下してしまう
※つまり
火星というマルスの一部であった火之迦具土神という
地球の月が
産み落とされる)
=氷がとけ
[1万6千年前(ノアの大洪水)] となる
(そうして神道の「大祓詞」にある
祓戸の4神による水の洪水の力:
「瀬織津比売神(せおりつひめ)」
「速開都比売神(はやあきつひめ)」
「気吹戸主神(いぶきどぬし)」は
根の国(底の国)に息吹を放つ
「速佐須良比売神」は
根の国・底の国に持ち込まれたもろもろの禍事・罪・穢れをさすらって失うという伝説になっています
 このことを空想科学では、地球生命体が
地球の地殻から空洞へと避難したとしています(イザナミが先に)
しかし
白山菊理姫(銀河系宇宙人)の救済策により
のこされた
イザナギ(ある特定の人数の比喩)
のほうは
地上で生き残びることになります
(つまり地球の生命体の一定の人数(仮にイザナミとよんでいる)
が多数死んだということで
霊界へいったことを示したのかもしれません)

ちなみにイザナギ・イザナミは
地上と霊界(黄泉の国)にわかれる前は
有名な「大祓詞」にあるように
「カムロギ・カムロミ」
とよばれていたのかもしれません

そして地上では
現在より5000年前(弥生時代)まで
子孫がつづいてきます

その過程で
イザナギは
氏族にわかれます
(日本神話に縁があるいくつかに限定してかきます)

シュメール(スメラ)文明へと関わった
「アマテラス氏族」

「スサノオ(ニギハヤヒ)氏族」

「月読氏族」(モンゴルからインドなど月氏族、釈迦族:仏教)


日本へは
すでに住んでいる民族のほかに

あとから
九州よりアマテラス族が
やってきます

ユーラシア大陸から
出雲地域に
スサノオ(ニギハヤヒ)族が渡ってきます

(月読族は日本にやってきませんでした)

ですので
日本書紀や
シンクロしている現在のテレビドラマの放送
「4分間のマリーゴールド」との関係で
「姉弟」とコメントしましたが
 歴史的には、一応かれらは「氏族」
(73世竹内さんの本より)
としてとらえたほうがいいですね。

しかし
奇跡のコースの視座からは
真のフォース(真の赦し)とともにあらんことをですから

兄弟
、いや
「ひとつの神の子」
として
みようとおもいます

以上がシェアの補足でございます^^
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