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2019年08月19日22:23

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無茶振り

レトロゲームを集め始めて、30種類くらいなりました。

色々集めてみて分かったことは、自分は無茶振りするゲームが好きだということ。

そんなわけで、自分の手持ちのお気に入りゲームを発表(^o^)v

需要がない?
書きたいことを書くのが日記だから良いのです( ̄ー ̄)


5位
キャット・オア・チョコレート
無茶振り度(5点満点) 3

手持ちのアイテムカードを使って、お題のピンチを切り抜ける方法を語るゲーム。
大抵の場合は全うな解決は不可能なので、頭を抱えることになる。

4位
しったか映画研究会special
無茶振り度 5

架空の映画のタイトルを決めて、その映画について語り合うゲーム。
1人30秒の持ち時間を1人で語ることと、話題を振られて即話さなくてはいけないので、無茶振りな上に時間制限もありかなりキツい。

3位
Heart of crown
無茶振り度 1

カードを手に入れて自分のデッキを強化していくゲーム。
無茶振り要素は全くない。

2位
Muse
無茶振り度 4

出題者チームが解答者チームに無茶振りをするゲーム。
偶然に選ばれた無茶振りではなく、出題者チームが無茶振りになるように仕組んで無茶振りをしてくる分、無茶振り度は高いと思われる。

1位
Dixit
無茶振り度 3

親がカードにタイトルを付けて、そのタイトルっぽいカードを全員が提出した後に、親の出したカードを当てるゲーム。
親は『全員にカードを見破られても、誰1人理解されなくても独り負け』というルールがあり、結構悩ましいです。


無茶振りはあっても、基本的に『じっくり考える』ことで答えを導き出せるので、自分は良いトレーニングだと思っております(⌒‐⌒)

が、無茶振り度5のしったか映画研究会specialはいきなり話を振られるので、本当に無茶振り感が半端ない( ̄▽ ̄;)
まあ、自分を含めた全員がテンパるのを楽しむゲームだと認識しています(笑)


ゲームって良いよね(⌒‐⌒)
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