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2015年05月27日00:35

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【歴史の真実】坂本竜馬を動かした黒幕!ロスチャイルド家が仕組んだ明治維新!一同が写っているフルベッキ写真!日本の裏にフリーメーソン 

【歴史の真実】坂本竜馬を動かした黒幕!ロスチャイルド家が仕組んだ明治維新!一同が写っているフルベッキ写真!日本の裏にフリーメーソン 

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-227.html


当ブログでは何度か「ロスチャイルド家」について書いていますが、今回は日本の歴史上重要な転換期である「明治維新」とロスチャイルド家の関係について書いてきています。

ロスチャイルド家について知らない方も多いかと思いますが、ロスチャイルド家とは世界最大規模の大一族のことです。

一族の総資産は500兆とも言われており、この世の富を牛耳っている一族です。

彼らの成り立ちに関しては過去記事で説明していますので、興味のある方はこちらを読んでください。

☆世界の真の支配者ロスチャイルド一族!彼らこそがこの世界の王だ!ナポレオン戦争で暗躍?その

URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-226.html

明治維新については多くで語られていますが、明治維新とはロスチャイルドなどの欧米勢力が反幕府勢力に支援をして、幕府転覆を引き起こさせたことなのです。

例えば、長州軍や薩摩軍に最新の武器を提供していた勢力が欧米の武器商人たちであることは調べるとすぐに分かります。

☆龍馬の黒幕

↓反幕府勢力への最大の武器支援者と言われるグラバー氏の石碑にはロスチャイルド家の下部組織であるフリーメーソンのマークが刻まれています。

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↓フリーメーソンのマーク。コンパスと定期。画像はwikiより

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以下のサイトで明治維新の流れと裏事情を分かりやすく説明しているので引用させて頂きます。


☆日本人が知らない日本

URL http://thinker-japan.com/thinkwar.html

引用:

明治以降から現在に至る歴史の中で、特に戦争とお金の分野では、いつもロスチャイルド家またロックフェラー家が、深く関わっていました。

彼らはけっして歴史の表舞台に出てくることはありませんが、日本の歴史上の大事件の裏には、いつも彼らの存在があったのです。

明治以降の日本の歴史は、ロスチャイルド家およびロックフェラー家、また彼らに仕える国内の政治家によって起こされてきた戦争の歴史であるといっても過言ではありません。


明治維新は、「文明開化」といわれるように今の近代化された日本の出発点です。

人々のファッションが変わり、考え方、 政治、経済、法律、 宗教にいたるまで、すべてが近代化の名のもとがらっと一気に西洋化していきました。

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この歴史に残る一大事件を成し遂げたのは、地方の侍でした。

おもに薩摩藩・長州藩・土佐藩など地方の下級武士たちです。

中でも代表的な維新の三傑といわれるのが、西郷隆盛、大久保利通、木戸孝允(旧名:桂小五郎)ですが、当時、敵対していた両藩を結びつけたのが坂本龍馬であるとされています。

この両者が結び付いた軍事同盟である薩長同盟の結果、倒幕運動が功を為し、明治維新に至ったとされています。今でも語り継がれる坂本龍馬による大手柄です。

しかし、実際には……。

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その背後にトーマス・グラバーというイギリスの武器商人の存在がありました。

グラバーは、ロスチャイルド家の系列会社であったマセソン商会の社員として中国の上海に派遣され、その後、日本代理人として長崎に赴任し、グラバー商会を設立します。

来日当初は、生糸や茶の卸売をしていましたが、幕末の混乱に着目して薩摩・土佐藩士など倒幕派を相手に、武器や弾薬を売り始めます。 

当時、幕府に敵対していた長州藩は、長崎のグラバーから武器を買うことを幕府から禁じられていました。

そこで、龍馬はグラバーから分けてもらった武器を薩摩藩名義で、長州に流すことで両者を和解させることに成功したのです。

実のところ、これは龍馬を使って薩長を結びつけ、その後、両藩を支援して幕府を転覆させるというグラバーの計画でした。

また、それ以前にも敵対していたとされる薩摩藩の五代友厚や長州藩士の伊藤博文など、両者ともに交流のあったグラバーは、彼らにイギリス留学を斡旋し、当地で交流させます。

つまり、龍馬が両者をつなぐ前に海の向こうではグラバーの仲介で、薩摩と長州はすでに結びついていたのです。

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なかでも、グラバーの手引きによりイギリスに密航し留学した長州藩の5人の若者たちは「長州ファイブ」または「マセソンボーイズ」と呼ばれました。

というのも、今の価値で10億円とも推測される彼らの留学費用の大部分を負担したのはグラバーの勤めるマセソン商会の社長、ヒュー・マセソンその人だったからです。

さらにヒューマセソンの上には、世界一の金融王ネイサン・ロスチャイルドの息子であるライオネル・ロスチャイルドがいました。

ライオネルやマセソンにかわいがってもらった5人の若者たちは日本に帰り、明治新政府ができた後、日本の最高指導者となります。

いわば、ロスチャイルド家当主の子分であった若者たちによって、明治の日本が作られていたわけです。


明治維新をロスチャイルド家の視点からみてみるとこうなります。

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初め、日本と貿易を始めたロスチャイルド家の代理人(グラバー)は幕府の体制が古いため、なかなか効率よく取引ができません。

そこで地方の若者(この場合、薩摩藩・長州藩の下級武士)に資金と武器を提供し、クーデターを起こさせます。

自分たちが教育し、支援した若者たちが政府を転覆し国を乗っ取ります。

彼らを通じて日本を支配し、有利な関係を結びます。

明治新政府はこのように創設されました。

しかし、所詮イギリスの後押しでできた傀儡政権ですから、その明治新政府に不満を持つ者も多く出てきます。

そこで、内戦が起きます。

戊辰戦争です。

薩摩と長州を中心に作られた明治新政府を相手に、不満を持つ旧幕府軍が戦いました。

多くの悲劇を生んだ明治初期の内戦です。

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戊辰戦争は、まず新政府軍 V.S 幕府軍の主導権争いの京都「鳥羽・伏見の戦い」 に始まり、次は「東北戦争」、さらに北上して、旧幕府軍の最後の抵抗となる「箱館戦争」で幕を下ろしました。

当初、京都の戦いでは両軍の兵力は、新政府軍の約5000人に対し、 旧幕府軍が15000人。

旧幕府軍側が3倍ほど数で上回っていました。

しかし、朝廷が薩長軍を官軍と認定し、錦の御旗(みはた)の使用許可を与えると形勢が逆転します。

この錦の御旗は、下級公家であった岩倉具視が密造したものでしたが、朝廷の許可を得て戦地で掲げると、「天皇には逆らえない」と旧幕府軍の戦意は低下します。

慶喜が軍を捨てて京都から江戸に逃走したことも重なり、新政府軍の圧勝に終わります。

これにより、地方の下級武士と下級公家によるクーデターは完遂したのです。

:引用終了


皆さんはフルベッキ写真をご存知でしょうか?

フルベッキ写真とは、フルベッキという人物を中心に明治維新の主要な人物がほぼ全員写っている写真のことです。

上記の明治維新の真実を知った後にこの写真を見ると、明治維新が仕組まれたものであるというのが分かるかと思います。


☆とある写真

URL http://www3.ocn.ne.jp/~sigikain/meijisyasin.html

引用:



その写真といっしょに頂いた文章を紹介すると

一葉の写真が伝わっている

慶応元年2月中旬から3月18日までの間に、長崎へ集結をかけられた各藩の勤皇党は、西郷南洲翁及び勝海舟と共に、世界の情勢に明るい、オランダ人宣教師フルベッキ博士を訪問した。

大隈重信・副島種臣ら門下生と共に、日本の統一をどうしたら良いか、王政復古は、どうなってゆくのかをフルベッキ博士を交え相互して議論し合った。

この写真は、写真術の祖、長崎大村出身の写真家、上野彦馬の写真スタディオでフルベッキ博士の子どもも交え、和やかな雰囲気で記念撮影されたものである。

明治28年に、この写真は、宗教家で歴史家でもある戸川残花が「太陽」に掲載したが、政界の一部の圧迫を受け、やむなく佐賀藩の学生達として紹介された。

このため現在まで分からなかったのである。

また、この写真は、宗教記録として、フルベッキ博士が所持し、絶対に手放さなかったものを、戸川残花の強い要望により借り受けたものである。

:引用終了


ちなみに、この写真の中央にいるフルベッキもフリーメーソンの関係者であると言われています。


☆フルベッキの履歴

URL http://www.marino.ne.jp/~rendaico/mikiron/nakayamamikikenkyu_40_1_furubekkico.htm

引用:

フルベッキの正式名は、グイド・H・F・フルベッキ(Guido Hermann Fridolin Verbeck)である。

1830年、オランダのザイストに生まれる。

両親は敬虔なルター派の信徒とされているが、正確にはオランダ系ユダヤ人でありいわゆる改宗ユダヤ人系であると思われる。

モラヴィア教会で洗礼を受け、同派の学校で蘭・英・独・仏語を習得している。

 ユトレヒトの工業学校で機械工学を習得し卒業。1852年、22歳の時、アメリカに渡り、ウィスコンシン州の鋳物工場で働いた一年後にニューヨークに移動、更にアーカンソー州でエンジニアとして働いている。

この頃、ハリエット・ビーチャー・ストウの兄弟であったヘンリー・ウォード・ビーチャーの教えに感化されている。

その後コレラにかかり重症となるが、この経緯で宣教者になることを誓った。

 1855年、26歳の時、ニューヨーク州のオーバン神学校に学んで敬虔なキリスト者となった。

この頃、日本は1854(安政元)年に日米和親条約を結び、1858(安政5)年に欧米諸国と通商条約を結んで開国した。

米国改革派教会が日本への宣教師を派遣することになり、フルベッキがそれに応募し選抜された。

この時派遣された宣教師は3名であった。ブラウン、シモンズは神奈川に入港し、フルベッキは、オランダと関係の深い長崎を宣教の地として選んだ。

ところで、米国改革派教会とはそも何者ぞ。

改宗ユダヤ人の秘密結社的宣教師組織ではなかろうか。

彼らは、キリスト教宣教師というふれこみで活動するが、それは表向きの顔で実はシオンの議定書派の世界戦略に基づく各国各地攻略の尖兵的使徒であった。

〜〜省略〜〜

1869(明治2)年、明治政府に招かれ上京、お雇い外国人となる。

政府との契約が終了して元老院顧問を辞して民間人に戻るまでの1877(明治10)年までの8年間を政府の政策ブレーンとして活躍した。

日本在留中、オランダ国籍を失ったが、政府の許可を得て、日本人同様の特典が与えられた。

東京でのフルベッキは多方面で活躍した。

 この間、大隈らの推薦で開成学校の設立を助け、のち大学南校(東京大学の前身)の教頭となった。

これにつき、太田龍・氏の2006.3.26日付け「時事寸評癸隠僑横検廚、「フルベッキを頂点とする、明治初年の数百人の御雇外国人は、ほとんどユダヤ=フリーメーソン 東京帝大以下の日本の高等教育機関はフリーメーソンの巣であった」と題して次のように指摘している。
(れんだいこ責編集)

 月刊「猶太(ユダヤ)研究」(国際政経学会機関誌)、昭和十七年十一月号、昭和十七年十二月号。ここに久留美山(筆名) 「高等教育に於けるユダヤ主義を排す」(連載一、二回)と言う、計二十頁ほどの論文が掲載されて居る。

この論文は、立花隆著「天皇と東大」(文藝春秋社)、と言う近刊大著を読むに当って、是非、参照されなければならない。

 「明治初年大学南校以来フリーメーソンの支部のような格好になって居る」。

「明治5年から皇国の教が負けて西洋崇拝の教育となって居る。

つまり明治初年数百名の御雇外人は英米独仏等の国籍には分かれて居たが大部分ユダヤ人でありフリーメーソンであって内心は一体となり日本をインドやマレーのやうにユダヤ人の奴隷国とする考えであったのだ」。

:引用終了


今回は明治維新の流れと関係者の裏の正体について書きましたが、このように明治維新後の日本はフリーメーソンを主体としたロスチャイルド勢力が入り込んでしまっているのです。

今の日本ではACTA法案を初め、不可解な法律や政治家の行動が目に入りますが、このような行動の大半はロスチャイルド家側からの指示である可能性が高いと言えるでしょう。

以下はロスチャイルドの世界を支配するための25カ条です。

これを読むと分かりますが、世界はこの25カ条の通りに動いています。


☆ロスチャイルドの世界革命行動計画を知ろう

URL http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/rothschild/index1.html

引用:

世界革命行動計画

アメリカのブッシュ大統領のイラク攻撃で赤裸々に示されたユダヤ人特有の「金儲け」への執着や欲望は、 1773年にマイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが示した世界革命行動計画に基づいている。

ブッシュ大統領は、ロスチャイルド(現在はロックフェラーを含む)の代理人として、 この25カ条の世界革命行動計画を忠実に実施しているのだ。

25カ条の世界革命行動計画

1773年、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが30歳の時、 フランクフルトに12人の実力者を招いて秘密会議を開いた。

初代ロスチャイルドは、その会議で全世界に対する絶対的な支配権を手中に収めるための 「25項目の行動計画書」から成っている「世界革命行動計画」について述べた。

以下はその要約だが、その後のロスチャイルドは、まさにこの計画を忠実に実行していった。


マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド

「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。

そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」

25カ条の世界革命行動計画

1. 人間を支配するには、暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られる。

権力は力の中に存在している。

2. 政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。

そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、 その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。

3. 「金の力」はリベラルな支配者の権限を奪取した。

「自由」が「信仰」に置き換えられても、大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。

「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。

そして勝者は必ず「我々の資金」を必要とするだろうから、計画さえ成功すれば、 既存政府が内敵に破壊されようが外敵に破壊されようが、それは重要問題ではない。

4.道徳律によって支配を行なう支配者は、自ら攻撃にさらされてその地位を追われかねないので、 熟達した政治家とは言えない。

最終目標に到達するために利用されるありとあらゆる手段を正当化できる。

率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、 支配となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5. 我々の権利は力の中にある。

私が見出している新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、 既存秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利であり、 リベラリズムの中で自発的に放棄された権限に対する権利を我々に委ねた人々の主権者となる権利である。

6. 我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、 表面化しないよう保たれなければならない。

戦略計画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険性がある。

7. 群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

暴徒の力は無目的で、無意味で、論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影響される。

独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。

8. 酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、 諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。

賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9. そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはある。

平和的征服の道を進む我々の国家は、盲従を生じさせる「恐怖」を維持するための目的に適う方策で置き換える権利を有する。

10. 我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。

今日に至るまで、この言葉は愚かな人々によって繰り返されてきた。

ゴイムは、賢者であると自称する者さえ、難解さゆえにこの言葉を理解できず、 その言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。

これは我々の旗を掲げる軍隊を我々の指示と統制のもとに置く言葉である。

「自由・平等・博愛」のための場など自然界に存在しない。

ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。

それは我々の拠りどころ、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。

11. 自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。

戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12. 財を活用して、我々の要求に素直に従い、我々のゲームの駒となって、 正規の助言者として政府を陰で操ることを我々から任じられた学識と独創性を備えた人物に すぐ利用され得る候補者を選ばなければならない。

助言者として我々が任じる人物は、全世界の出来事を支配するために、 幼い頃から我々の考えに沿って育てられ、教育され、訓練された人物にすべきである。

13. 誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、 自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。 そして、プールした金を活用し、大衆への情報の出口すべてを支配すべきである。

14. 状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人を表舞台に立たせ、 秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、 ことを進めなければならない。

計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、 我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。

実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15. 我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。

そうすれば、自然発生的貴族社会にかつて与えられた以上に確実な資本の支配力が生じる。

代理人に暴徒を支配させることで、「暴徒」を利用して、行く手を阻むすべての人間を一掃することは可能である。

16. フリーメーソンへの潜入については、自分たちの目的はその組織および秘密厳守のフリーメーソンから 提供されるものはすべて利用することである。

ブルー・フリーメーソン内部に自らの大東社を組織して破壊活動を実行しながら、 博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。

大東社に参入するメンバーはすべて、勧誘活動のために、 そしてゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。

全世界を統治する我々の主権者が王座に就く日が来れば、 この同じ手が彼らの行く手を遮る可能性のあるすべてのものを払いのけることだろう。

17. 代理人は仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。

大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。

約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。

「自由」と「解放」という言葉を使えば、ゴイムを煽って愛国心を駆りたて、 神の掟、自然の掟に逆らってでも戦うという気にさせることができる。

我々が支配権を得たら、神の名そのものが生きとし生ける者の辞書から消し去ることになる。

18. 恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19. 政治・経済・財政の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が、 国家的および国際的出来事の背後に潜む“秘密権力”の正体が暴かれるのではないかと心配することなく、 我々の命令を実行できるよう、すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。

秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、 諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような支配権が確保されなければならない。

20. 最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、 すなわちゴイムの中でも最も富ある者さえ我々に頼るほど、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。

ここにお集まりの皆さんは、経済通でいらっしゃるから、 こうして協力することの意味をあっさり計算されることと思います。

ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投資に関する限り、 重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。

国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。

つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める組織的煽動運動の普及、 競争者の助成によってそれは実現できる。 賃金の増加で労働者が潤うことが決してないよう状況を管理しなければならない。

22. 最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、 プロレタリアートの大衆が残ればいい。

ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。

23. 世界単一政府のメンバーは独裁者によって任命され、 科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

実質的には万事、数字(カネ?)で解決がつく。

24. 代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、 社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、 あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25. 国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、 やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、 現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。

我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。

我々に対してゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになるかもしれませんが、 我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮み上がるような恐怖の組織を持っています。

危険に脅かされないうちに、こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。



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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年06月11日 16:52
    題名に惹かれやって参りました。

    私も今まさにその勉強を自分なりに調べて居るところです

    明治天皇は実は・・・ここで書くには憚られます。

    初代伊藤博文公が裏で仕組んでいましたね。

    長州藩が勝ったのは何故でしょう

    イギリスから沢山の爆薬やらが来ましたね 異国に何故?

    不思議な事が多すぎますね。

    羊となって殺されるのを待つより少しでも分かって頂きたく私も日記に書かせて頂いております。

    バチカンの怖さも分かってきました

    長文失礼致しました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年06月11日 20:22
    歴史は奥が深くて面白いですねムード

mixiユーザー

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