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2020年11月21日21:52

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素人落語(11/21(土)「武尊(たける)選手に対する誹謗中傷じゃないかな。」)

落語の方は、毎日練習は欠かさない。
「宿屋の富」「花筏」「たちきり線香」「かぼちゃ屋」
「権兵衛狸」「つづら泥」「普段の袴」「てれすこ」。
これらは部屋で座布団の上で正座して練習。台本を手放せない噺もあります。

通勤電車の中では「二番煎じ」「強情灸」を台本読み始め。
気長に練習しようと思います。

ところで、最近僕が好きな格闘技。特にK-1。
去る11/3(火・祝)の大会で、武尊選手がレオナ・ぺタス選手と
タイトルマッチを行う予定だったが、武尊選手の怪我で試合がキャンセルとなった。
そして、来年1/24(日)に改めて試合が決まった。

僕はヤフーのニュースで、武尊選手の怪我〜試合中止〜来年に試合決定。
といった一連の記事を読んでいたが、読者のコメントが酷すぎる。

アンチ武尊(K-1)のオンパレードなのである。
「強い相手との試合は怪我で逃げる。」
「那須川 天心(なすかわ てんしん)選手の対戦要望から逃げているから、
たけるではなくてニゲルだ。」
「来年の試合前には、コロナに感染したと言って、逃げるのだろう。」
その他、アンチコメントが沢山ありすぎて「いい加減にしろよ!」
と、思わず言いたくなってしまう。

武尊選手は人気もあるので、もちろん他からは沢山応援をもらっていると思う。
しかし、アンチは酷すぎるのである。まさに誹謗中傷なのではないかな。

僕の個人的な希望としては、来年の試合でレオナ選手に圧倒的に勝つ。
そして、他団体の那須川 天心選手との試合を実現して、これも圧倒して勝つ。
こんな武尊選手を見たいと思っている。

年齢的に格闘家としては円熟期に入っている武尊選手(確か29歳)。
現実には、若くて強く、あまりにも勢いのある天心選手には勝てないかもしれない。
しかし、たとえ負けたとしても恥ずかしいことなんて一つもない。

記者会見で言っていた「他団体の選手、階級の違う選手にも負けません。」
といった言葉は、真剣に練習している人間しか言えない言葉。

僕の武尊選手に対する熱は、ここ2〜3ヵ月前からかな。
2018年12月におこなわれた武尊vs皇治(こうじ)を動画で観てから。
実は、この動画、今では毎日出勤前に観ている。そして、腹筋と腕立てをやっている。

その後に、落語を幾つか練習して仕事に出勤するといった事が、
最近のルーチンとなっている。同試合の動画は本当に元気を頂ける。
その流れで仕事に行くので、一日の開始が力強い。
これも武尊選手のお蔭かな。

林檎


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