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2020年06月02日14:50

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その海は、誰のモノ?

何て言うのか、こうやって、今年は禁止なんですよと、大々的に訴えるから面倒な話になるのでは?もっと淡々と、

今年はコロナウイルスの影響で、海岸は閉鎖になります。

とだけニュースとして扱えば、

ふぅ〜ん

で終わるのでは?と思ったりしています。
スキー場等も、雪不足で開場できません。と言っていると、殆ど人が来ないわけですよね。
リフトが動かないとどうにもならないという部分もありますが、海も、

閉鎖なのでシャワーなどの施設の利用が出来ません。

と言ってしまえば、半分くらいは減るのでは?
それでも、シャワー用のポリタンクなりペットボトルを用意したサーファーは来るのでしょうけど、そこ止まりですよね。

少なくとも、電車で来る人達は居なくなりますよ。

そもそも、県の管理物件なわけですよね、海岸って。
その県が、禁止!入るな!と言い、立て看板でも立てていれば、入った人は不法侵入ですよね?
立て看板に注意書きでも書いていれば、警察が出て来られるのでは?
看板に罰金を書き、見せしめに何人かから罰金を徴収すれば、それで解決しそうな気もしますけどね。



■ビーチ開かれず「無法地帯」に? 今夏限定ルールも検討
(朝日新聞デジタル - 06月02日 13:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6104511

 神奈川県内の主要海水浴場をめぐって1日、今夏の開設中止が続々と発表された。新型コロナウイルスへの感染リスクを考慮した対応だが、課題も残る。

 「感染拡大のリスクを徹底的に抑えることが難しいと判断した」。藤沢市の片瀬西浜・鵠沼、片瀬東浜、辻堂の三つの海水浴場の組合のトップは1日、鈴木恒夫市長を訪問。3組合を代表して、片瀬西浜・鵠沼の組合の森井裕幸理事長が、この夏は海水浴場の開設を中止することを報告した。環境省のまとめでは、片瀬西浜・鵠沼の2018年度の利用者は101万4千人と国内トップクラスだ。

 森井氏らによると、各組合では大多数が開設しないことに賛成した。県は「(開設する場合は)海の家を完全予約制に」「砂浜に一定間隔で目印を設置すること」などとする指針を示していたが、「砂浜でソーシャルディスタンスを確保するための対策を講じることなどの点が特に難しいと思った」と森井氏はいう。

 この日は鎌倉市も、由比ガ浜(18年度の利用者62万5千人)など市内の海水浴場の開設中止を発表。三浦市でも、三浦海岸(同45万6千人)など5カ所の海水浴場はいずれも開設中止の方向だ。逗子、葉山、横須賀、小田原、湯河原の各市町も1日、今夏の海水浴場の開設中止を相次いで発表した。すでに茅ケ崎、平塚、大磯の各市町も中止を発表している。
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