mixiユーザー(id:65260562)

2020年06月02日12:51

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さて質問です。

>>これまでは看護師ら医療者が鼻の奥の粘液を綿棒でぬぐっていたが、採る際にせきやくしゃみをされるなど感染する危険があった。そのため、採取できる場所は感染対策ができている「帰国者・接触者外来」などに限られてきた。

と書かれているわけですが、検査の際に、医療機関側にリスクがあるという話って、今回初めて出た話?
設備が整った特定の場所以外、検査が出来ないって、今回初めて言われたの?

それとも、ちょっと考えれば分かるだろ?と、特に触れられることなく、検査件数が少ないと批判していたの?

>>感染対策が出来ている場所以外で検査が出来ない

これが答えなのではないのですかね?
アメリカなどは、とにかく検査と、そこら中で検査した挙句、感染者を増やしたのでは?
日本は、症状のある人中心に絞り込んだから、他国に比べ極端とも言える少ない感染者で済んだのでは?
これって、立派な対策ですよね。

これは、政府が伏せていたの?それともマスコミが報じなかっただけ?

マスコミが報じなかっただけと言うのなら、他に伏せている情報もまだあるんですよね?
他に政府の対策で伏せているのって何?
国民は知る権利があるわけで、それを報じるべきマスコミが、その邪魔をしてどうするの?

検査検査とうっさい程声が出ているのを放置し、政府に対して懐疑的な人が増えたわけですよね。

\瀏の整った特定の場所以外で検査は出来ない。
検査の過程で、くしゃみなどを飛沫を散らす恐れがあり、医療関係者のリスクが高い。

後は、書かれていませんが、飛沫が飛ぶ恐れがあるのであれば、検査毎に清掃をするわけですよね。
そこまでやったら、そりゃ検査件数なんて増えませんよね。

感染拡大防止の観点から、設備の整った場所以外で検査はできません。
だから、検査対象者を症状のある方優先で行います。

と、恐らく発表があったと思うんですよね。
それを聞いていたら、仕方がないと思うしかないわけですよね。
で、検査しまくりの国の感染者数が増えれば、あれ?ひょっとしたら日本のやり方が正しいのでは?と思うようになるのでは?

結局マスコミが行っているのは、政府批判と、それを行う為の情報操作だけって事じゃない?



■唾液でPCR検査可能に 発症9日まで対象、負担も軽減
(朝日新聞デジタル - 06月02日 11:43)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6104387

 新型コロナウイルスに感染したかどうかを調べるPCR検査に、唾液(だえき)が使えるようになる。厚生労働省が2日、認めた。発症から9日までの人が対象で、公的医療保険も使える。これまでの鼻の奥の粘液を採る方法に比べ、痛みがなく検査時の感染リスクも少ないため、患者だけでなく医療者の負担も軽くなる。


 これまでは看護師ら医療者が鼻の奥の粘液を綿棒でぬぐっていたが、採る際にせきやくしゃみをされるなど感染する危険があった。そのため、採取できる場所は感染対策ができている「帰国者・接触者外来」などに限られてきた。


 唾液は自分で容器に入れるため危険が少なく、一般の病院や診療所でもPCR検査が可能になる。検査のための人材確保も負担が減る。感染防護具も、鼻の奥の粘液ではフェースシールドや長袖ガウンが必要だったが、唾液では医療用マスクと手袋で済む。


 厚労省の研究班が発症14日以内に採取された88症例の鼻の粘液と唾液を調べたところ、9日以内の検体では、判定の結果がほぼ一致するなど精度に問題がないことがわかった。研究結果を受けて国立感染症研究所の検体採取マニュアルなどが改訂された。


 加藤勝信厚生労働相は「患者負担も感染防御の負担も大幅に軽減される」と期待感を示した。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年06月02日 13:19
    粘膜採取の方法はインフルの検査のと同じような感じがしますし、感染リスクは今更ですよね。
    私、インフルの時に鼻の奥の奥のほう、おっきな綿棒でぐにぐにされましたよ(・・
    普通にうつると思います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年06月02日 13:26
    > mixiユーザー なら、検査件数が少ないのも仕方がないという話になるはずが、政府が悪い何のかんのと批判ばかりが目立ちました。

    何なのでしょうかね^^;

mixiユーザー

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