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mixiユーザー(id:65260562)

2019年09月14日11:48

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職業に貴賤はありません。

ですから、男性の下半身を鎮める副業は、立派なお仕事なので、これからも励んでください。
ただ、勘違いから自分の身を汚すことになるのであれば、それはそれで不幸な事なので一言。

文中では、知人にバレる事をリスクとしていますが、それは本当のリスクですか?

本当のリスクはそんなものでは無く、自分自身の心の内だと思うんですよね。
親や知人にバレるのが怖い、嫌というのは何故そう思うのでしょうかね?
人によって異なる部分だと思うのですが、少なくとも、嫌だとか怖いと思う気持ちを殺して就く仕事になるわけですよ。

それが欲であることに触れずにコラムは書かれていますが、

パートナーとの性生活に不満を持っている。
本業でのストレスを溜めている。
非日常を求める。
エッチが好きだから
本業では出会えない年齢差や職業の男性とお話ができるから

という理由になるようですが、これって、他の手段でも達成できる話ですよね。
無論、そこには多少或いは多大な努力が必要なのかも知れませんけど。
他に手段があるにも関わらず、嫌な事や怖いと思う事をするのは何故なのでしょう。
他に手段があるにも関わらず、下半身産業を副業とするのは何故なのでしょうかね?

早い話がお金でしょ?
いろいろ言った所で、実入りが良いから体を売るわけですよね。
最後に触れてますが、嫌と思われる客層が薄くなっているからリスクが減ったという話になっているわけですが、自分の心が負うであろうリスクには一切触れられていないわけです。
という事は、少なくともこの手の仕事に就かれる方々は、自分の心に傷を負う事は想定されていないわけですよね。

何故、心に傷を負うのか?

という話ですが、そこが貞操観念とか操とかの話になってくるわけです。

それが無いから、心の傷に対する懸念が無く、気になるのは、体面だけという話になっているのではないのでしょうか。
ここから先は、已む無くその仕事に就いている人もいるので控えますが、無くなったのは無くなったように見せられているのかはわかりませんけど、ちょっと怖い話だと思いますよ。

まぁ、大して気持ちが揺るがない男性に飯や酒をおごってもらい、プレゼントなどを頂戴し、股を広げているのなら、もっと効率よく現金を!と思っても不思議では無いんですけどね。
そういう意味合いでは、高額なプレゼント貰っても、それを当たり前のように受け取ってしまっていた、1990年初頭以降、狂いっぱなしなのかも知れませんし、それが当たり前として生きてきた世代に育てられているのが今の30代前半以下の方々ですから、下半身サービスに抵抗が薄いのも不思議では無いんですけどね。



■副業でAV女優や風俗嬢に… カジュアル化する“女性のハダカ仕事”、いったいナゼ?
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=253&from=diary&id=5787318

もう半年以上も前だが、ネット版のデイリースポーツが『副業で「AV女優」を選ぶ女性が増えている 銀行員、生保レディたちの生の声』という、いかにも私の好奇心を掻き立ててくださりそうな記事を配信していた。



「『副業』AV女優─ふたつの顔を持つ女神たち」(彩図社)なるタイトルの書籍を出版した著者へのインタビューをまとめ上げたもので、著者のリサーチによると、最近は大手企業のキャリアウーマンや花屋の店員、介護職、看護師……と副業でAV女優もやる女性が、やたら増えているのだという。とりあえずは「なるほど…そーなんだ」と、ゴメス的に得心が行った箇所をいくつか挙げてみよう。



「アイドルグループ『恵比寿マスカッツ』の影響も大きかったのか、昔より(AV女優の)ハードルは低くなっているんだな、と感じます。実際、AV女優になる人も増えていて年間約2000人デビューしているそうです。いろんなバイトと同じで“やってみたいことの一つ”という女優さんや、親や職場公認という人もいますよ。政府が働き方改革で『副業・兼業』を進める中、空いた時間を充てる人はもっと増えるんじゃないでしょうか」



「(たしかに)ネットの普及で親や職場にバレるリスクは高まっています。(中略)でも、例えば元々芸能界やモデルにあこがれていたり、パートナーとの性生活に不満を持っていたり、本業でのストレスを溜めている人が非日常を求めるときに、入り口を見つけやすくなった側面もあります。本の中には『AV女優としての顔があることで、気分転換というか、いいリフレッシュになっていた』という方もいますね」



(副業AV女優は総じて堅実だったりするが)「そこが『副業・兼業』である強みなのかもしれません。『戻る場所』があるわけですから。一般の職業からすればとんでもない収入を得られますが、ある女優さんは『自分を見失いそうになる恐怖を感じた』と本の中で語っています。(中略)(なかには)資格など自分の将来を見据えて仕事に臨んでいる人も多く、その前向きな姿勢が印象的でした」



こうした、いわゆる“女性のハダカ仕事”のカジュアル化、兼業&副業化は、AV業界だけではなく風俗業界においても、より顕著になりつつある。実際、私のプライベートの友人女性にだって、それなりに“ちゃんとした”本業に就きながら、デリバリーをメインとするヘルス・性感・イメクラといった非本番系風俗を副業としている、もしくは副業としていた経験がある子は何人も実在する。



その理由に大なり小なり“お金”が絡んでいるのは今も変わりはない。しかし、その大半は「50万円程度の借金」「生活ランクのアップ」「おこづかい」……と、家計を切り詰めればどうにかなるレベルで、一昔前だと単なる営業トークとしか捉えられないような「エッチが好きだから」「本業では出会えない年齢差や職業の男性とお話ができるから」……ほか、お金以外の充実感を“第二のモチベーション”として、本気で口にするケースも少なからず……なのが特徴的である。



「AVと比べ、ネットによる親バレ・彼氏バレ・職場バレのリスクが少ない」のが風俗の一番のメリットであるのは申すまでもないが(※インタビュー内にあった“ハダカ仕事”を公認する親や彼氏や職場は現状まだ稀だったりする)、その「〜バレのリスク」や「衆人の前で性行為を晒す」という存外に高いハードルを跳び越えることによって獲得できる「非日常的世界」や「女優気分」は、風俗でもそれなりに体感できる……と、私の友人である兼業風俗経験者女性は語る。



「お店が運営しているサイトのプロフィール欄や日記のコーナーを頑張って更新したら、ファンのお客さんが多くついて、いざ対面したときもちょっとしたアイドル扱いで…(笑)。わざわざ差し入れやプレゼントを買ってきてくれるお客さんもいますからね」



初期のAKB48、「会いに行けるアイドル」さながらといったところか? あと、AVよりも気軽にスケジュール調整ができるのも、風俗の大きな魅力なのだという。



ただ、近年は“セックスのプロフェッショナル”であるイケメンの男優サンが“相手”のメインを占めるAVに対し、風俗は原則として“相手”を選べない。そんな、わりと致命的なデメリットと、彼女たちはどう向き合っているのだろう?





「そりゃあ、見るからにオタッキーな客やオラオラ系の乱暴な客に当たることもありますよ。だけど、そういった“キモ客”は年々間違いなく減ってきている。地域とお店さえ慎重に選べば、スッキリ系の清潔な、無茶難題も吹っかけてこない紳士的なお客さんがほとんどです」(私の友人である兼業風俗経験者女性)



一応断っておくが、私はここで兼業AV女優や兼業風俗嬢のことを称賛しているわけでは決してない。また同時に否定しているわけでもない。が、愛すべき全女性の皆さまには、それぞれのメリットとリスクを冷静に照らし合わせたうえで、然るべき選択をしてもらいたい……とは切に願っている。

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