mixiユーザー(id:65260562)

2017年06月27日16:06

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馬鹿なの?

口頭で失礼なら、メールでも失礼ですよ。
ビジネスですよね?

「さっきも言いましたけど」って、誰が誰に対して発する言葉なのですかね。

「メールを読みましたか?」って、気になるなら電話しろって。
道具ですよ?相手が見る見ないに関係なく、こちらから一方的に送り付け、その履歴を残すための道具ですよ。
必ず読んで、返事を貰いたい無い様なら、電話でしょ?それをメールで済ませるのって手抜きですよ。
何処かのマニュアルに書いてあるんですかね?メールは全て読みなさいって。
手紙の時代から、確実に返事を貰いたい案件は、送付後届いた頃合いに、相手に電話で確認がビジネスマナーですよね。
何時の間に、受け取った側が発した側に気を遣うような流れに変わったのですかね。

「わかりましたか?」って、誰が誰に聞いているのでしょうか・・・・
これ前提は、

私の説明には過不足が無く、誰が聞いても理解できるようにかみ砕いて説明をしていますが、あなたは「わかりました?」

って話なんですよ?
良くまぁ、今まで喧嘩にならずに生きて来れましたよね。
そもそも、わかりましたか?って相手に聞けるほど、あなたの説明は完璧なのでしょうか?

「3日以内に返信のない場合は、承諾したとみなします。」って、コミュニケーション取る気無いでしょ?って話ですよね。
そもそも、日付を切るのなら、その日までに相手が履行可能かどうか確認するところから始めるのがビジネスですよね。
それを一方的に送り付け、期限までに返事が無ければ承諾したものとみなすってwww
ヤクザの方が、丁寧ですよ。

何ていうか、喧嘩売ってますかレベルの話じゃないですかね。
ビジネスメール以前の話じゃないの?これ。
相手に出す文章として、失礼極まり無い事なのではないのでしょうか。

相手が、下請けとか、年下とか、社内外とか関係なく、残る物である以上、品格を疑われるような文章は失格なのではないのでしょうか。
語彙が不足しているかたは多々いらっしゃいますが、それ以前の問題のような気がします。
恐らく、この手の方って、話をしていても、相手をイラッとさせるんじゃないのでしょうかね。

もうね、何様って感じです。

もし、自分が以前だれかから、この手のメールを貰い、それを手本としているなら大間違いですよ。
それは、相手があなたを格下だと見下し、馬鹿にしているんです。
それを自分が他者にするんですよ?
まぁ、その判断すら出来ないのですから、馬鹿にされたんでしょうけど。



■イラッとされる!ビジネスメールの余計なひと言4つ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=77&from=diary&id=4639226

メールに書くのはNG!相手をイラッとさせる言葉

受け取ったメールに余計なひと言が書かれていて、嫌な感じがしたり、モヤモヤしたりしたことはありませんか? 感情が整理されないまま、こちらもやり返すとSNS炎上さながらヒートアップしてしまいます。ビジネスメールで大切なのは冷静さ。あなたに書いてほしくない余計なひと言を4つほど、書きたくなったときの対策もご紹介します。

さっきも言いましたけど・・・

「さっきも言いましたけど、××を■■に直してもらえませんか」。これは自分の正しさを強調しつつ、相手のポカミスを責めるときの伝え方だと思います。「何度も説明するのって手間なんだけど」「理解が悪くて、まったく嫌になっちゃうな」の気持ちが見え隠れしていますよね。

「前回ご説明した通り」「繰り返しになりますが」「再三のお願いとなりますが」も言葉づかいは丁寧ですが、言いたいことは同じです。ではどうしたらよいでしょう。

<対策>
「さっきも言いましたけど」などの前置きは省く。なくても意味が通じるなら削除して!

メールを読みましたか?

続いては、メールの返信がないとき催促するひと言です。

せっかちな人、デスクワーク中心で外出が少ない人の中には、返信がすぐにくるものと思い込んでいる人がいます。返信がないと、「自分が軽く扱われた」と不安になり、つい2通目を送ってしまうのではないでしょうか。このままでは、相手の状況を慮っていない、自己中心的な人と誤解されてしまいます。

<対策>
1通目のメールの最後に「まずは受信の返事だけでもくださると幸いです」と書いておき、しばらく我慢して待ってみる。数日後、相手が落ち着いてから返信をくれることもあるため急かさない。

わかりましたか?

「あなたは理解できましたか?」と、見下げた印象を与える言葉です。実際、私も書かれたことがあるのですが、なんとも嫌な気持ちになりました。

<対策>
「不明点などありましたら、お気軽にご連絡ください」さらに「私のお伝えの仕方が悪く、ご迷惑をお掛けいたしました」などと書くと感じがよくなる。

3日以内に返信のない場合は、承諾したとみなします。

相手に許諾を得るときは、「いかがでしょうか」と伺ってから返信を待つのがマナーです。とくに読み手にメリットがない場合は、お願いするトーンで書くべき。それなのに上から目線で一方的な印象を与えてしまうと、相手に反発される可能性もあります。

先日、知人がもらったメールに、このひと言があったそうです。彼女が事の経緯を話すと、「それってひどい。抗議したら?」と同調する人が多くいました。

<対策>
お願いしたい、意見を伺いたいというトーンで書き、「ご検討くだされば幸いです」と結ぶ。返信がなければ、「その後いかがでしょうか」とやんわりと連絡する。1通のメールですませようとせず、やりとりを増やしてみるとよい。

メールの書き方によって、相手が仕事に協力してくれるかどうか決まることもあります。そもそもメールは無機質に伝わりやすい媒体。「そんなつもりじゃなかったのに」と後悔しては遅いのです。ですから、紹介した4つの余計なひと言は避けるのが賢明でしょう。読んだ人を味方につけるメールをぜひ送ってください。
(文:鈴木 真理子)
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