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2017年06月22日21:41

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何がしたいのかによるのでは?

単純にどちらが良いとか悪いとかって話でもないのかと。
子供が欲しいと思っているのなら、20代の早い時期に子供を産んだ方が良いですよ。
25で子供を産めば、子供が高校に上がった頃に、40ですよ。
小学校に上がれば、手が離れるわけですから、その頃は、まだ33歳です。
小学校の高学年からかな?と思っても、まだ30半ばですよ。

仕事をある程度任されて、責任ある立場になっていて育休取れますか?

逆に、30半ばになっても、ペーペーに毛が生えたくらいの仕事しかせず、女性の人生を謳歌♪なんてお花畑に生きているなら、後悔するかもしれませんよ。

40歳で初産
46歳で小学校入学
55歳で高校入学ですよ?
還暦でやっと成人です。

仕事に邁進!!と思うなら、幾つだって良いのかと。
夫と家族を養う。これって仕事に邁進している人なら当然の事だと思うんですよね。
諸外国で、女性キャリアでこのタイプの方は少なくないそうです。
ちょっと古い資料ですが、米国で23%の世帯が、このタイプだとか。
まぁ、男性なら当然の話ですよね。
産前産後休業は、それほど取り辛く無いはずなんですよね。
諸外国では産後2週間〜4週間で社会復帰は当たり前の話のようですし、日本の法律では、産前休業は6週間、産後8週間合わせて約14週間=3ヶ月程度です。
産休明けは、育児を夫に任せれば良いだけの話です。

あれもこれも全部満たそうと思うと、全てが破綻するだけの話だと思うんですよね。

仕事を取ると言う事は、そういう事なのではないのでしょうかね?

たらればの妄想をする時に兎角お花畑の夢見がちな話しになりがちですが、メリットもあれば、デメリットもあるわけですからね。
両方考えて、自分にはどっちがむいていたかを考えれば、然程後悔する事もなりと思うんですよね。
ただ、昨今ご都合主義のお花畑の思想が蔓延しているから、無駄に悩むんだと思うんですよね。
才能が本当にあるのなら、片手間でもそこそこの事は出来ますよ。
子育てしながら、資格の勉強も出来るし、複数化国語を話せ、一般常識さえ身に付けていれば、幾つになっても社会人デビュー、復帰は容易ですよ。
それすら出来なくて、会社や社会にしがみついていてもね。
周りを見渡せば、そういう男性幾らでもいるでしょ?
40近くになっても燻っている方々。
女性がそうじゃないとどうして言えるのでしょうかね?w

言語の習得は、時間を掛ければ誰でも出来る事です。
常識は、普通に生きていれば自然と身に付く事です。

この時間が、10年近くあるんですよ、家庭に入り出産、子育てをすれば。

極端な話、在学中に結婚・出産を済ませてしまえば、もっと楽ですよね?
20歳で30歳の男性と結婚し、出産。
2年留年し子育てに専念し、保育園に押し込んで復学し卒業しても24歳。
子供は4歳になっています。
割り切って、新卒で入社しても、最初の頃は残業何て早々あるわけではありませんし、仕事に生きる!と選択しても、若くて体力があるわけですから、両立も難しくは無いのでは?

医師やマスコミ関係など時間が読めない仕事に就くのは困難かも知れませんが、それ以外の職なら然程の苦労は無いのかと。

問題なのは、仕事に対しての想いが、周囲の情報に流されているだけの場合ですよね。

何となく仕事をして、何となく女性を謳歌して、気が付いたら30半ば。

これが一番きつい生き方なんじゃないのですかね。
ただ、往々にして、平凡な方が陥りやすい部分なのではないのでしょうかね?
出来が悪いと思えば、早々に結婚するでしょうし、出来が良ければ、幾らでもアレンジがきくわけですからね。

で、陥った方々が、思っていたのと違う人生なのは、女性が理不尽な立場にあるからだと逆切れし、国が悪い、世の中が悪いと不平不満を言うのではないのでしょうか。

自分が何をやりたいのかで、人生が決まるだけの話だと思いますよ。
仕事に生きる人生も素敵でしょうし、家庭に入り子育てをするのも素敵だと思いますよ。
良い所取りをしようとして、中途半端なのが一番残念な生き方だと思いますよ。

■20代で出産、仕事どっちが大切? 女子の相談に「両立」を願う声も
(しらべぇ - 06月22日 16:42)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=202&from=diary&id=4633280

結婚すると女性には出産という転機が訪れる。だが、そのタイミングは難しく、最近では待機児童などの問題もあり、両立を臨んでいたとしても仕事への復帰を望めない人も。

そんな中、女性向け掲示板「ガールズちゃんねる」の「20代で大切なのは出産? 仕事?」という投稿が話題になっている。

■今、産むべきか、それとももう少し待ったほうが…

投稿者は24歳の女性。彼女は半年前に結婚したばかりで、周りには早く子供を産んだほうが良いと言われているそう。

今産んで40代ぐらいの時に子供が大きくなり、自分の人生を歩みたいという気持ちはあるが、一方でキャリアを築いておくべきではないかとも逡巡しているよう。

そして、ママを経験したことがある人たちに意見を求めた。すると自らの経験をもとに具体的なアドバイスが寄せられた。

■経験者からさまざまなアドバイスが

<早く産むべき派>

・女性は一生働くわけではないので 出産

・若いうちに産めば何も言われないけど、高齢で出産だと早く産んだほうが良いよと言われる

<仕事を優先すべき派>

・23歳で結婚しました。26歳のときに役職が上がり軌道に乗って1年後に子供を授かり辞めることになりました。 子供は宝です。この子ができて後悔したこともありません。 ただ、ふとした瞬間にあの時に子供ができてなかったら仕事で成功してたかなと思うときがあります。 子供は30代でも頑張れます。 でも仕事は今を逃したらもうチャンスがないかもしれませんよ

・スキルは裏切らない、男は逃げるよ

<両立を目指すべき>

・大切にしようと思う気持ちがあるなら 、どっちに重点置いてもいいやろ

・会社に在籍しながら産休育休したら?

など、それぞれ異なる立ち位置からの意見が寄せられている。

■妊活経験があるのは30代女性が多め

コピーライトsirabee.com

しらべぇ編集部では、全国の20代〜60代の女性670名を対象に経験者の割合を調査した。その結果、「ある」と答えたのは全体の10.3%となっている。

しらべぇ取材班は妊活経験がある女性に話を聞いた。結婚5年目の29歳の彼女は現在、不妊治療も行っているそう。

「妊娠したくてもなかなか子供ができず、はじめて『妊活』を意識しました。まさか自分が妊娠しづらいカラダだとは思いもよらなかったですね。

昔から妊活を実行していたほうがよかったのかなと思うときもあります。また、不妊治療や体外受精などの費用も大きく、経済的にも大変です…」

避妊方法についての知識は認知されているが、自らの妊娠体質は知らないままの人が多い。そのまま、歳を重ねてしまい、苦労する人も。

出産、仕事、どちらを優先するべきかというのは、明確な答えがないだけに難しい問題。だからこそ、周囲の話を十分聞き、自分の人生についてしっかりと考えた上で、しっかりとした決断をするべきだろう。

・合わせて読みたい→「妊活」経験者の割合を調査!30代女性は他人ごとじゃなかった

(取材・文/しらべぇ編集部・ガガ)

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年1月22日〜2016年1月24日 対象:全国20代〜60代の女性670名(有効回答数)

しらべぇ
「妊活」経験者の割合を調査!30代女性は他人ごとじゃなかった
「今さら他人とは暮らせない」 寂しさよりも自由を選ぶ女性に称賛の声
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