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2020年11月15日11:40

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民主主義の生死を分ける闘い

■トランプ氏支持者、首都で1万人集会 ほぼマスク無し
(朝日新聞デジタル - 11月15日 10:16)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6306946




郵便投票の日付書き換え、トランプ票が自動的に消えるソフト、
死んだ人やペットの犬が投票、既に引っ越しして存在しない人が投票、
選挙登録者よりも遥かに多い有権者が投票した結果、投票率が100%超えetc、
白昼堂々、こんな唖然とするまでの不正選挙が罷り通るようであれば、
アメリカの民主主義は確実に滅びますね。
というよりも、アメリカの建国精神が滅びますよ。
 
どんな不正をしても民主主義の制度を滅茶苦茶に打ち壊したいという勢力が、
アメリカ国内には、確実に存在しているという証拠でしょうよ。
金融界、マスコミ界を牛耳るディープステイトを始めとして、
この舞台裏では、支那と結託したグローバリストが存在していることは、
もはや誰の目にも疑いを容れません。
 
日本やヨーロッパ諸国とは違って、全体主義の免疫のない米国民は、
共産主義、全体主義に対して脆弱だと言わざるを得ません。
ロシア型共産主義は、1991年に大恥をかいて滅亡しましたが、
なんの、この思想は死に絶えてなどいませんよ。
グローバリズム、BLM、アンティファ、
グリーンニューディール、ジェンダーフリーなどと装いを新たにして、
全世界にコロナの如くその病毒を広げているのです。
 
「21世紀はナショナリズムとグローバリズムの生死をかけた戦いになる」
とわたしは以前から主張してきましたが、いよいよそれが明らかになって来ました。
グローバリズムは、なりふり構わず、例え馬脚を現してさえ、
ナショナリズムを叩き潰そうとしていることに、我々は気付かなくてはなりません。
今が民主主義の強靭さと愛国精神を発揮すべき正念場です。
その為には、我々日本国民が国家意識を呼び覚ますことが急務であって、
民主主義を救うために世界の民主主義国と手を携えて立ち上がらなくてはなりません。
そして、この戦いにおいて敗北は許されないのです。
 
 

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