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2020年10月19日12:04

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「盗人の盗人呼ばわり」

■「台湾スパイ」中国の国営テレビが特集 台湾は反発
(朝日新聞デジタル - 10月12日 18:47)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6265744



これは典型的に支那人が示す国民性そのものといっていいでしょうね。
つまり、犯罪者、盗人、詐欺師がよく使う手口なんですよ。
自分の犯行を覆い隠すために、
「他人を犯罪者呼ばわり」をするという例の手口です。
こんなこと、世界中に知られてるにも拘らず、
支那は性懲りもなくそれを続ける。
 
これには凡そ二つの理由があると思いますよ:
 
,修谿奮阿吠法がないから:
支那人は生まれつき
(イ)嘘つきで(ロ)他人を騙すことに長けていて、
「騙される奴がアホ、騙した奴が賢い」と教育されます。
あなたはこれまで、
約束を守り、借りた金をきっちり返す支那人に出逢ったことがありますか?
 
もう一つの理由は、
∪犬泙譴弔「恥の概念」を持たないこと:
嘘がバレて、恥ずかしさのあまり赤面する支那人を見たことがありますか?
日本人なら死んでしまいたいと思えるような恥ずかしいことでも、
彼らは実に堂々として立派に振舞うじゃありませんか。
 
国営テレビの報道官のオバハンを御覧なさいよ、
実に堂々として傲慢そのものの態度で嘘をつくでしょ?
つまり、彼らにとっての「恥」とは、面子を傷つけられることだけなのです。
だから嘘がバレたときでも(イ)平静を装うか、(ロ)猛然と怒り出すか、
あるいは(ハ)話をすり替えるか、の三つなのですよ。
 
わたしは何も、台湾のスパイがいなかった、などとは言うつもりはありません。
たぶん支那国内で活動している台湾スパイはいるでしょう、
しかし、支那はそれに数十倍するスパイを全世界に潜り込ませているのです。
今回も、彼らは2000年以上も使い慣れてきた常套手段である
「盗人の盗人呼ばわり」「話のすり替え」という手口を使ったまでなんですよ。
 
 

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