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2019年04月17日13:51

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「愛の狩人」の時代…

■若い頃の自分に「程々にしろ」と伝えたいこと1位「お酒」−「飲む以外でのコミュ力を培えばよかった」「金と時間を無駄にした」
(キャリコネ - 04月17日 12:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=5584801




勿論、やらないよりはやった方がいいに決まってるけど、
 
あの無鉄砲な時代、リビドーに突き動かされて、手当たり次第のナンパ。
 
ぞのおかげでずいぶん人生勉強にはなった一方で、痛い目にも遭いました。
 
 
.廛薀耕漫
 
女の本質を若い頃から勉強できたのは、後の人生で確実にプラスに働きました。
 
高校・大学時代:僕が付き合った女の子は
 
大抵が「女に嫌われる、いわゆる性悪女」でした。
 
彼女たちはグルーピーを心の底から軽蔑していて、
 
連中の裏の顔を暴いてくれるので、たいへん面白く退屈しませんでした。
 
「へぇ〜、女って仲良しぶってるくせに、かわいい顔して、
 
裏ではエグいことしよるんやなぁ」とびっくりすることばかり。
 
大半の女子の、僕に対する悪い評判も知り「当然やな」と思いました。
 
僕も上から目線で皮肉っぽい「性悪男」でしたからね。
 
 
▲泪ぅ淵耕:
 
大学時代、そこそこお金も車もあり、手当たり次第ナンパしていたため、
 
カスに出逢うことも多く(僕もカスでしたけどね)、
 
体の関係になっても平気な尻軽女ならともかく、
 
純情な相手を傷つけてしまい、後悔することもありましたが、
 
それも長続きせず、結局下半身の命令に従ってしまう「愛の狩人」でした。
 
 
こんなカス男でしたから「類は友を呼ぶ」という喩の通り、
 
怖いもの知らずだった僕が嵌った最大の失敗は、大学3年生のときの同棲。
 
相手が僕より数等上手の、容姿と体だけが取り柄の最低女で、
 
5か月後に女が出ていったときは、後々までトラウマになって残りました。
 
 
しかし、若い頃の辛酸は決して損にはならないものですね。
 
無類の女好きの僕が、後の人生で「女の誘惑」に負けなかったのも、
 
あの頃の「狩色の日々」の賜物だったと、今では総括しています。 
 
 

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