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mixiユーザー(id:63988428)

日記一覧

暑中。
2016年07月31日23:06

ハガキを十枚ほど購いました。暑中見舞い。電話やメールで済ますことは出来るけれど。七月の末には、欠かさずに毎年書いています。学生の頃から長く続いている人もいれば。ここ数年に知り合った方たちとも。ただ、書くことと言えば、毎年同じ事ばかり。それで

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半裸。
2016年07月30日23:10

・・・と言うか。ほぼ全裸のまま、今朝は目を醒ましました。Tシャツに、ショーツ。ベッドに入った時は、そんな姿だったはず。クーラーを30分のタイマーに設定して、あまり冷やさないよう寝るようにしているけれど、きっと無意識のうちにTシャツを脱いでしまっ

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日避。
2016年07月29日23:07

暑さから身を守らないと。体力が失われてしまうよぅ。気温が30℃を超えてしまうと。もう、気持ちで負けちゃう。やっぱり、ダメだぁ(>_〜いちか〜

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無題。
2016年07月28日23:12

夏休みを取るならば、今月中に!と言われているけれど、まだ何も予定なんて決まっていないし。一応、土日を含めば、一週間まとめて休むことが出来ます。その場合は、前後どちらかにするようにと。と、なると、前か後の土日は出勤しなくちゃならない。まぁ、そ

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夏季。
2016年07月27日23:01

いよいよ梅雨が明けて、苦手な夏の到来です。暑くなるんだろうなぁ。それが本音ではあるけれども。苦手だからと、嘆いていても仕方ないからねぇ。毎年のように暑くなる今をどう過ごして来たかな?海に行く?それなら、波乗りだけれど。新しく水着を買う?それ

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夜気。
2016年07月26日22:59

辺りが暗くなって、気配が変わる。何かが、忍び寄って来るような。街灯に照らされない、仄暗い場所から。だから、誰かと寄り添っていなくちゃ。だから、誰かに抱き締めてもらわなくちゃ。夜は、臆病になるけれど。夜は、大胆になれる。口唇を舐めて、潜んでい

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無題。
2016年07月25日23:03

遠くを見る目は。景色ではなくて、きっと貴女を見ている。想い描く、その姿は。やっぱり、貴女の姿だけ。淑女?少女?時に・・・情婦のように。その度に、変わる表情は、私を歓ばせてくれる。髪の香り。額の汗を指先で拭って。首筋の汗を舌先で拭って。声を立

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道草。
2016年07月24日23:33

間もなく、梅雨が明ける。本格的に暑くなるんだろうな。苦手な夏を前に。買い物ついでに、今日はブラブラと。黄昏時の涼しげな風の中。相変わらずの珈琲と煙草を携え、普段は履かない赤いスニーカーなんて履いてみたりして♪毎週の決まったことも、ちょっと気

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堕落。
2016年07月23日22:52

ヒタヒタと沁みていく。細胞の隅々まで、流れています。疲れているのかな?今週も頑張ったよね。誰だってそうだよ。私ばかりじゃない。暑さに参って、この身を堕ちる。堕落しましょう。〜いちか〜

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接触。
2016年07月22日23:03

共通点など、何もなくて。理解力など、持たないまま。どうせ、ただの興味?詰まらない言葉や、響かない言葉。それは、勘違いだから。私は私の好きにします。手を負わせないで。無理に接触をしようとしても。時間の無駄です。〜いちか〜

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無題。
2016年07月21日23:08

誘ったのは、どちらともなく。口唇を重ねたのは、流れのままに。意識したかな?多分、してたよね。恥ずかしかった?はじめは、そうかも。やっぱり、誘ったのは私かな?今は、どちらでもいいじゃない。初めては、誰だってあるもの。初めては、緊張するもの。も

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清濁。
2016年07月20日23:02

清く濁して。そんな多面な部分。隠すことは、嘘をつくこと。長く流れ下れば、濁りは深く。・・・行き着く先は。〜いちか〜

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相関。
2016年07月19日23:11

命令を望む彼女には、命令は命令ではなくて。互いは同等に、言動も変わって。強要や強制は嫌い。同じ思いを持っていることは、立場も同じ。だから、繋がっていられるし、共通意識を持てます。でもね、やっぱり彼女が彼女で在る事。相手が彼女だから、それが何

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静夏。
2016年07月18日23:08

静かに夏を過ごします。自分のペースで、いつも通りに。学生さんは、夏休みかな?月末から、あれこれとイベントとか。花火大会とかも、あちらこちらで。さてさて、私はどうしよう?実家に帰るにしても、二時間ほど。特に、今じゃなくとも。とりあえずは、お墓

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連休。
2016年07月17日23:34

今日は、ゆっくりと。着物箪笥の整理をしました。開き扉。引き出し。それぞれを開け、空気を入れました。途中、地震があったりで、普段しないことをしたせいかな?なんて、思いましたが、箪笥の整理は毎年のこと。自分の手で縫い上げたもの。母から受け継いだ

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無題。
2016年07月16日23:07

声が聞きたい。と、彼女からの着信。何かあったのかな?ちょっとの不安。と、スマホを耳に当てて。それでも、三日前に話したばかり。ただ、ただ・・・声が聞きたかったって。それでいいんだよね。話せなければ、余計に不安になるもの。梅雨明けには逢えるから

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視線。
2016年07月15日23:05

例えば、向かい側に座る女性。ある喫茶店でも、電車の中でも。ついつい。ついつい、ちらちらと。もちろん、気になったらだけれども。そう・・・普段なら視線は活字を追ってばかり。スマホなどは触らずに、本を開いている私。でもねぇ、やっぱり、可愛い女の子

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雨宿。
2016年07月14日22:58

傘は持っていたけれど。レインブーツを履いていたけれど。久しぶりに、雨降る街をポツポツと。そのまま、地下鉄に乗ってもね。真っ直ぐに、家に帰ってもね。たまには、いいじゃない。たまにだから、いいじゃない。こんな夜も。好きな喫茶店。窓際の席で、熱い

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物欲。
2016年07月13日23:03

日々の生活に、今は必要ないけれど。ふと、有れば便利だな・・・と思う。ある事から、手離してしまった車。その他、諸々と。気分転換に。ちょっと買い物に。と、やはり必要かなぁって。小さな車でいいんだけれどさ。でも、現実を考えると。駐車場代やら、維持

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理解。
2016年07月12日23:36

言葉を幾ら並べられても。受け止めるつもりはないから。うわべだけの言葉は、要らない。頑張って、口説いているんだろうね。その詰まらない頑張りは、外のことに使って。ちゃんと、相手を見て。ちゃんと、相手を理解して。そのくらいのことを考えなくちゃ。あ

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首輪。
2016年07月11日23:06

手触りの良いものを選びました。とても柔なか革は、きっと着け心地も良いはず。艶のある、その色は、首元に映えるかな。やや細い感じがするけれども、きっと貴女に似合うはず。金具はシルバーを選ぼうと思います。先ずは、革を裁断してから。彼女の誕生日まで

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権利。
2016年07月10日23:01

投票へ行って来ました。政治に直接関わる事が出来る。投票権を持っているということの責任。何がどう変わるかとか。そんなことは解りません。それでも、その権利を無駄にしてしまうことは、自分の中で許せない事だから。18・19歳の方。私が投票所へ行った時に

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雨降。
2016年07月09日23:10

時折、雨脚が強くなったり。時折、晴れ間が覗いてみたり。何となく、空は荒れ模様。せっかくの休日だけれど、今日はゆっくり過ごしましょう。・・・って、確か先週もそうだった?まぁ、それも流れだから。無理に逆らうことなく、気持ちの赴くままに。どうせ、

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行雲。
2016年07月08日23:39

西からの風は、雲を連れて。明日には、朝から雨になると。久しぶりに、部屋の中で過ごしてみるのもいいかな。新しく買った本は、まだページを開いていないまま。ゆっくり、ゆっくりと時間を過ごそう。ちょっとだけ、暑さに参っているかもしれないし。体調管理

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七夕。
2016年07月07日23:04

七夕の夜は、いつもと変わらず。思いを寄せる気持ちは、いつもと変わらないから。何も、特別な夜じゃない。過去には、短冊に書いた言葉も。今は、思い出せないし。その思い数多くの短冊に、笹の木は耐えられないよう。思いの重さは、支え切れないみたい。細い

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弱気。
2016年07月06日23:03

時折、何もかも投げ出したいな・・・と思う。「明日休んでしまおうか」ベッドに入って、そう考えてしまったり。「このまま、起きたくないな」って、起きたら起きたで、そう思う。弱っているのかな私?やっぱり、羽を伸ばさないと。多分、週末には、気分も変わ

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無題。
2016年07月05日23:28

西からの風と北からの風。昨日の雨と雷は、今朝の涼しさを運んでくれました。暑さが続く中、何となく、ホッと出来たかな。さてさて、短冊には何を書きましょう。来る七夕の日に、何を願いましょうか。と、思いつく言葉も見当たらないまま。でもさ、今は、それ

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開襟。
2016年07月04日23:05

ボタンを一つ、二つ。胸元を開いて、風を入れます。人の目が無ければ、それくらいはいい。人の目があっても?不快になるよりは、それくらいはいい。襟足から、首筋へと。サッと汗を拭って、またボタンを閉じて。何事もなかったように、髪を纏めて颯爽と。〜い

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夏向。
2016年07月03日23:02

タンブラーには、冷たい水を。ひとつまみの塩と、砕いた氷。暑さを避けて、日陰を選んで歩く。それでも、額に汗をかいて。そしてまた、水を喉に流す。夏に向き合い、夏に負けないよう。折り畳みの日傘を購いました。と、お気に入りの扇子。替えのインナーとか

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宵待。
2016年07月02日23:29

30℃。その気温は、外出する気持ちさえ折って。でもでも、明日は更に暑くなるとか。買い物に行かなくちゃ。仕方ないよね。と、掃除と洗濯を済ませた後は、宵待ちの一日。東の空が蒼くなって、やっと買い物へ。生足に風が心地良くて、ついでに散歩などなど。ス

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