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2019年11月14日06:56

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アイカツスターズ!31話から40話

31話
身だしなみ検査を忘れて寝過ごした真昼ちゃん。
秋といえば秋フェス。
エントリー期限は一週間。
真昼ちゃん【CV:宮本侑芽さん】:【三人ユニットかぁ…】

ゆめちゃん【CV:富田美憂さん】は秋フェスに出ないつもり。
あこちゃん【CV:村上奈津実さん】はゆめちゃんと秋フェスで組もうとしてた。

真昼ちゃんはツバサさんと夜空さんとユニットを組んだ。
ツバサさんが秋フェス優勝するために夏フェスで素晴らしいパフォーマンスをした真昼ちゃんと夜空さんに声をかけた。

ゆずちゃん【CV:田所あずささん】:『S4が二人とかズルい!打倒S4!!【本人もS4】』
ユニット会議の際に夜空さんがノリノリなテンション。
真昼ちゃんとツバサさんは『イェーイ!』って言わないタイプ。
ユニット名に関し真昼ちゃん考案の『スカイガール』が採用

ルンルンボディメーカーという名の特訓器具。
なんとなく巨人の星の主人公がトレーニングの一環で着けてたのが思い浮かんだ。

ローラちゃんが特訓に集中したくて一時的に帰省。
ゆめちゃんは特訓の量を増やす。
アンナ先生:『無理しないようにな!』
夜空さん手作りスイーツを食べた真昼ちゃんとツバサさんと夜空さん。
お菓子食べたり映画見たりするパジャマパーティーも合宿の一環。

秋フェスは10組がエントリー。
真昼ちゃんがギリギリに到着!!ドレスを変更していた。
真昼ちゃん・夜空さん・ツバサさん:『スカイガール、フライトゥギャザー!!』

S4の輝きに照らされて輝きが増した真昼ちゃん。
学園長:『これだから秋フェスはやめられない!!』
今回のステージを絶対に忘れないと感じた真昼ちゃん。
ゆめちゃんがゆずちゃん、あこちゃんと組んで秋フェスに出場することに。
32話
ゆめちゃんが一人でもアイカツ頑張らなきゃって矢先にゆずちゃんとあこちゃんが声をかけて秋フェスに出場。
ユニット名のゆずこしょうは気紛れな思い付きだったゆずちゃん。
ゆめちゃん【CV:富田美憂さん】:『ちょっと待ってください!練習なんて全然…』
とりあえず気合い入れた。
ゆめちゃんが本調子じゃないから調子が狂うあこちゃん。
あこちゃん【CV:村上奈津実さん】:『ゆめちゃん、飴食べる!?小春ならこうするって思っただけですわ!』
ゆめちゃん:『あこちゃん…』
小春ちゃんが居なくなり食欲が無くなったゆめちゃんへ苛立つあこちゃん。

一度の失敗がトラウマになったゆめちゃん。
あこちゃん:『一人でウジウジしてるあなたを見て小春が喜ぶと思ってますの!?』
あこちゃんがゆずこしょうに入った理由はすばるくんに関する情報を提供してもらうこと。

ゆめちゃんへ『らしくない』って言うたすばるくん。
すばるくん:『じゃな!頑張れよ!!【ゆめちゃんに対してのエール】』
あこちゃん:【すばるキュンが私に頑張れよって!!【勘違い】】
ファンからゆめちゃんへ励ましのメッセージがキラキラインに届いてたのを見せるゆずちゃん【CV:田所あずささん】。

ゆめちゃん:『正直秋フェスに出場するつもりは有りませんでした。まだ不安は有ります。けど…一人じゃないので!こんな私を引っ張ってくれる仲間や応援してくれる人達が居る!だから…今できる私の全力でやります!!』

音楽の勉強を1からやり直す旨をお母様に伝えたローラちゃん【CV:朝井彩加さん】。
秋フェスの結果。
3位がスカイガール、2位がゆずこしょう、1位が幹部ーズ!
勝敗を決めたのは幹部をしている間に生じたチームワーク!!
ゆずちゃんはスカイガールに勝ったから満足で親友のリリィちゃん、舞組幹部の優勝を祝う。

ゆめちゃんが思ったより元気そうで安心したすばるくん。
秋フェスに出たのはゆめちゃんを元気付けたかった。彼方くんがあこちゃんの心情を察する。
あこちゃん良い子で泣けてきた…。

すばるくん:『貰ったものはこれから【最高のパフォーマンスで】返していけば良い!』
ゆめちゃん:『うん、そうだね!!』
33話
ゆめちゃんに勝てない理由を見つけるのはローラちゃんしかできない。
学園長:『私だ。諸星だ。』
ローラちゃん:『諸星…って学園長!?』
地方でのアイカツのサポートに向かったローラちゃん。
アイカツするのはリリィちゃん。
いかにも老師っぽい翁が居る。
ローラちゃんとリリィちゃんが仲居として旅館の手伝い。
ローラちゃん:『アイカツってもっとキラキラしてるのかと…』
翁:『何がキラキラじゃ!キラキラしてないのはお主じゃろ!リリィを見てみぃ。』

『お年寄りの助言も聞いてみるものですよ。』とローラちゃんに助言したリリィちゃん。
ローラちゃん:【どうしたら良いの…どうしたらゆめに勝てるの!?】
秋フェスやライバルの存在を通じて成長したゆめちゃん。
初期S4のほたるさんの本名は諸星。
ひめさん:『諸星!?』
学園長:『アイドルの夢を絶たれた、私の姉だ。』
リリィちゃんがローラちゃんへ『ステージに上がったら一番上手いと思え、降りたら一番下手だと思え。足りないのは自分を信じる力かも』と助言。
リリィちゃん:『ロックとは音楽のジャンルではなく生き方その物だ。』
ローラちゃん:『とてもそこまでは…【私のするべき道はどこ!?】』 
リリィちゃんはリリィちゃん自身のために歌ってる。
リリィちゃん:『そろそろ時間です。』
リリィちゃん:『白銀リリィ!この一時に魂を込めて!』『自分自身が感動できないライブは他人を感動させることができない。』

ロックの第一人者がローラちゃんへ助言してた老師だった。
ローラちゃん:『私自身のため…ゴーイングマイウェイ…我が道を行く!』
我道を突き進むって信念に至れて四ツ星学園に急いで帰ることにしたローラちゃん。
ローラちゃん:【ようやく自分の道を見付けた気がする!】『ゴーイングマイウェイ…うん!面白いじゃない!私は…私のために歌うー!!』
34話
ローラちゃん【CV:朝井彩加さん】:『ただいま!ゆめ!』
ゆめちゃん【CV:富田美憂さん】:『お帰り、ローラ!!』
ハイタッチを交わした二人。

真昼ちゃんがアイカツスターガールズで個別ページを持つことに。
あこちゃん:『完璧主義の几帳面レッスンですの!』
真昼ちゃん【CV:宮本侑芽さん】:『それってどんな!?』
あこちゃん【CV:村上奈津実さん】:『ご自分で考えて!!』

もはや絶滅危惧種扱いされてる顔黒JKを空手の瓦割りで黙らせた真昼ちゃん。
用件はポイ捨てはダメ、『ゴミはゴミ箱に』って伝えるため。
ゆめちゃんは今這い上がってる最中だからローラちゃん達ができるのは見守ること。

真昼ちゃんを呼び出したJK三人。
用件:【ちょっと顔貸せ】【迷惑をおかけしたお詫び】【マヒラー第一号のスーザンさん。真昼ちゃんを意識してメイクするも、程遠い。】
真昼ちゃんが三人へおしゃれガールレッスンを開始。

顔黒JKが今時のギャルに。
真昼ちゃん:【メイクも変えたら心まで変わったみたい!】
真昼ちゃんの個性は困った人をほっとけない。
スーザンさん達がファッションショーに出ることに。
ステージで笑顔で居る事が大切と教えた真昼ちゃん。
ゆめちゃんへ息抜きがてらおしゃれガールコレクションに招待した真昼ちゃん。
ゆめちゃんがローラちゃんからの温泉酢コンブを食べる。
おしゃれガールコレクションの司会はS4の夜空さん。

スーザンさん達を激変させた真昼ちゃんがステージにてライブを披露。
真昼ちゃん:『香澄真昼…眩い光のように!!』

ファッションショー大成功!!
スーザンさん達が真昼ちゃんを『姉さん』って慕うように。
真昼ちゃん:『なんだか悪くない気分ね!』

35話
これ以上不思議な力に頼ってちゃダメだと感じたゆめちゃん。
ゆめちゃん【CV:富田美憂さん】:【あの時のひめ先輩の言葉…】『明日ちゃんとひめ先輩に話を聞きに行こう!』

朝練にてひめさんとランニングしたゆめちゃん。
ひめさん【CV:津田美波さん】:『そろそろ来ると思ってたわ!』

ほたるさんが学園長のお姉さんである件をゆめちゃんに教えたひめさん。
ひめさん:『この前のゆめちゃんや以前の私みたいにステージ上で自分が自分じゃないように感じる感覚を最初に経験したのがほたる先輩なの。』
ステージ上で不思議な力に頼りすぎて全盛期の最中に歌声が出なくなり引退したほたるさん。
学園長はゆめちゃんの事を心配している。
ひめさん:『私の力は不思議な力に頼らないようにして乗り越えられたわ。』
ゆめちゃん:【歌えなくなるかも…やだ、怖い!】

すばるくん:【何が有ったんだよアイツ…大丈夫か!?】『見てらんねぇな…』
ゆめちゃん:『ローラ…ローラ!!』
ローラちゃんに不思議な力に関して話したゆめちゃん。
ゆめちゃん:『これまでの勝負は無かったことにしてやり直したい!』

ゆめちゃんは不思議な力に頼って困難を乗り越えた。
そんなゆめちゃんへローラちゃんが『歌が好きで一生懸命歌ってきた。大事なのはこれから!S4になるための本気の勝負!!ライバルとして親友として私達二人にどんな未来が待ち受けてるか楽しみ!』と励ます。

ローラちゃん:『待ってるよ!ゆめ!プレミアムレアライバルになってかかってきて!』
諸星学園長の使命:【姉である雪乃ほたるさんの悲劇の再来を防ぐこと。】

学園長:『来たまえ。』
ゆめちゃん:『行くってどこへ!?』
学園長:『【ひめさんに対し】キミに頼みが有る。アンコールでサプライズゲストとして虹野ゆめを出演させてほしい。』
ひめさん:『あの力のためですか!?』

ゆめちゃん:『教えてください!なんなんですか、力って!?』
学園長:『雪乃ほたるには恐らくアイドルとしての潜在的な能力が有った。君達も同じであろう。しかし、いつかは自分で花を開かせなければいけない!ステージに立て!虹野!!』

ゆめちゃん:『怖い…だから…嫌です!【大粒の涙を流す】でも…でも…!!S4になる夢を諦めるのはもっと嫌!!諦めたくない!!』
学園長:『探し出せ!自分の答えを!!』
場面が通路に。
学園長:『虹野のこと…よろしく頼む!』
ひめさん:『はい!!』

ひめさんの大事なステージが始まる。
ゆめちゃん:【大好きなひめ先輩のステージに出られるのに…憧れに近づいてるのは確かなのに…怖いだなんて…悔しいよ!】『ひめ先輩…私…』
ひめさん:【ゆめちゃんを抱き寄せ】『ごめんなさい…!!』

ひめさん:『ゆめちゃんがこんなに苦しんでるのに、私…何もしてあげられない…私もずっと不安だった。一人の時。ゆめちゃん。これ!!【プレミアムレアドレス】二人で一緒にプレミアムレアドレスを着ましょう!』
ゆめちゃん:『はい!!』
ひめさん:【私がS4としてゆめちゃんの道を照らす星となる!】『ゆめちゃん!どんなに怖くても私が居る限り一人にはさせない!だから…安心して!白鳥ひめ、行きます!』
ゆめちゃん:『虹野ゆめ、行きまーす!!』

ゆめちゃんとひめさんが歌ったのはゆめちゃんが小春ちゃんへ餞の歌として歌おうとした楽曲だった。
ゆめちゃん:【良かった!今日のステージでは不思議な力は出なかった!】
ひめさん:【頷く】
ゆめちゃん:【でも…まだ怖い。一人で歌えるのかな…】
学園長:【恨まれようと何だってする。だから、アイドルとして輝きを取り戻せ、虹野ゆめ!!】

個人的に今回は物語の大きなターニングポイント回になった気がしました。
36話
今回のライブはステージの神様から与えられた試練。
ステージを見たお客様の満足が9割未満なら退学の危機なゆめちゃん。
ひめさんへ雑誌を渡した学園長。
ゆめちゃん【CV:富田美憂さん】:『やるしかない!』
あこちゃん【CV:村上奈津実さん】:『そう来なくてっですわ!』

真昼ちゃん【CV:宮本侑芽さん】:『良かった!いつものゆめに戻って!』
ゆめちゃん:『どうしよう小春ちゃん…私、全然分からないよ!よし!ノーモアネガティブ!』
ひめさんが特製のハチミツジンジャードリンクをゆめちゃんへ差し入れ。
一人で歌うの怖くて泣いたゆめちゃん。
ひめさん【CV:津田美波さん】:『ゆめちゃんらしくないわよって言いたい所だけど、そんなに簡単な事じゃないわね。それに充分今のゆめちゃんは頑張ってる。それしか言えなくて!大丈夫、泣かないで!ゆめちゃん!!』

フラワーガーデニング営んでたほたるさん。
ほたるさんがゆめちゃんへローズティーを振る舞う。
ほたるさんは猫舌。

学園長の下の名前はひかるさん。
ほたるさん:『私があの力に気付いたのはS4になる直前。』

不思議な力に頼りすぎた結果、歌声を失って不思議な力に頼りすぎた弱い自身に後悔したほたるさん。
ほたるさんがゆめちゃんへ『心配してくれる人が居るなら大丈夫!』と励ます。

ローラちゃん、あこちゃん、真昼ちゃんの助力、ひめさんの指導でいつも通りになったゆめちゃん。
ひめさん:『ゆめちゃんの顔、輝いてる!自信を持って!』
ゆめちゃん:『はい!もう涙とはさよならです!!虹野ゆめ、ソロライブ頑張ります!』

すばるくん:『俺らも頑張るからお前も頑張れよ!』
ゆめちゃん:『うん!最高のステージにする!!』
すばるくん:『お、おう…!』
ゆめちゃん:『私には応援してくれる仲間が居て…ライバルが居て…導いてくれる先輩が居る!だから、自信を持って!』
ゆめちゃんが不思議な力に頼らずに歌えるように!!
お客様の満足度が90%越えた!
ひめさん:『ゆめちゃん、乗り越えましたね!』
学園長:『ああ、この結果をバネに虹野は益々強くなるだろう!』

ゆめちゃん:『ローラ、私不思議な力を使わずに歌えた!』
ローラちゃん【CV:朝井彩加さん】:『今までで一番のライブだった!!』
ゆめちゃん・ローラちゃん:『ナイス、アイカーツ!!』
ゆめちゃんがほたるさんへいつかひめさんを連れて再訪したい旨を手紙で伝える。

ゆめちゃんが挫折を克服して再起した神回でした!
37話
クリスマス回。
ゆめちゃん【CV:富田美憂さん】考案でS4と同日にライブ。
ゆめちゃんの提案に乗ったローラちゃん【CV:朝井彩加さん】。
真昼ちゃん【CV:宮本侑芽さん】も夜空さんへ対抗する絶好な機会と感じてゆめちゃんの提案に乗る。

ゆめちゃん:『クリスマスに向かってレッツゴー!』

クリスマスイブはすばるくんと予定が入ってる希望的観測なあこちゃん【CV:村上奈津実さん】。
ゆめちゃん:『今から【M4の予定】聞きに行こうよ!【思い立ったら即時行動】』
あこちゃん:『えっ!?』

ゆめちゃん:『イブの予定は!?あなた達M4の予定を知りたいって子が居て!』
すばるくん:『朝から夜まで仕事だ。』

クリスマスへ向けてやる気有りまくりなゆめちゃん。
あこちゃんも予定フリーになったのでゆめちゃんの提案に乗る。

99話での音速走りがあまりにもインパクト強すぎるから普通に走ってるの見ても特に驚かない点が凄いゆめちゃん。
ライブのチラシ券、クリスマスカードを真昼ちゃんが作る。

もみの木を斧で切ってクリスマスツリーにするのが学園の伝統。
リリィちゃん【CV:上田麗奈さん】:『伝統を守るのは大事!されど、伝統を発展させていくことも大事!!』
リリィは木を斬る♪ウィィンウィィンウィィン【チェーンソー音】

四ツ星学園の歌組、美組、劇組の若手ホープ四人がクリスマスライブ。
クリスマスパーティーの会場に駆けつけた舞組のハルカちゃんがダンス留学から帰国。

クリスマスライブを終えた直後に雪が舞い降りてホワイトクリスマス。
ゆめちゃん:『お仕事終わったの!?ライブは大成功だったよ!でも、もっと何かできたんじゃないかな!?って思ってる。』
すばるくん:『俺も同じこと考えてた。』

アイドル一番星になるき気なゆめちゃん。
ゆめちゃんが雪道で転びそうになりすばるくんが守る。
すばるくん:『退いてくれないかな、重いんですけど…』
ゆめちゃん:『ありがとう!すばるくん!!どうしたの顔真っ赤だよ!茹でタコみたい!』

すばるくんがゆめちゃんの事を好きになった。
青春やねぇ。
38話
ローラちゃんが一番最初。
ローラちゃん:『桜庭ローラ、ここからは私の時間!!』
ゆめちゃん:『すごくかっこよかったよ!私も負けてらんない!』
ローラちゃん:『うん!!』
ハイタッチしたゆめちゃんとローラちゃん。

次期歌組S4候補としてリリィちゃん、ユリちゃん、ゆめちゃんを挙げたひめさん。 
美組のS4候補として真昼ちゃんを挙げた夜空さん。
餅つき一旦休憩したツバサさんとゆずちゃん。
ツバサさんが劇組の次期S4候補としてあこちゃんを挙げる。

S4宛の年賀状はトラック2台分。
今回のS4決定戦は稀に見ぬ混戦。
少しでも正月を堪能するゆめちゃん、ローラちゃん、真昼ちゃん、あこちゃんの表情かわいい!

リリィちゃんが書き初め。
書いた文字は【進】

リリィちゃん:『じっくり考えろ。何か起こる気がします。その時が来た時は前に進みたいと思います!』
羽根つきにてトルネード打法を披露したハルカちゃん。
ハルカちゃんが再びLAに戻る。

どんなS4になりたいか絵馬に書くことに。
ローラちゃん:『オンリーワンなアイドル』
真昼ちゃん:『凛々しいアイドル』
あこちゃん:『ドラマチックなアイドル』
ゆめちゃん:『全部全力なアイドル』

ゆめちゃんを好きになったすばるくんの心境の変化に興味津々なあさひくん、ノゾムくん、彼方くん。
高台からランニングして四ツ星学園に戻ったゆめちゃん。
ゆめちゃんがS4の寮の前で手を重ねた矢先にひめさんと遭遇。

ひめさん:『ゆめちゃんに見せたい物が有るの。こっちよ!これはね、絆の木って呼ばれてるの。自分に何ができるか改めて考えてみて!上手くこの時間を使えたらS4も夢じゃない!』
ゆめちゃん:『必ずS4になります!』
ひめさん:『星の頂で待ってるわ!』

次回:『四ツ星学園危機一発!?』
ゆめちゃん:『掴め!アイドル一番星!!』
39話
リリィちゃん:【いつか春が来る】【またあの夢…】
四ツ星学園の存続が難しい事態に。
理由:【アイカツアイランドなどではしゃぎすぎて金欠。】

リリィちゃん【CV:上田麗奈さん】:『話は聞かせていただきました!』リリィちゃんが代表として新ブランドオーディション大会に出場。

リリィちゃん:『じっくり考えろ。しかし、行動する時は迷わずに進め【ナポレオンの名言】』 

応援もサポートも無しで自らの手で夢を掴み取る覚悟なリリィちゃん。

課題をクリアして最後まで残った者が優勝。
ボタンに穴が無い。
リリィちゃん:『穴が無いなら…開けるのみ!白銀リリィ、完成です!【いち早く仕上げる】』
刺繍、截断、ブランド名とロゴデザインと競い3名まで残りリリィちゃんが決勝進出!!

ゆめちゃん【CV:富田美憂さん】:『私行かなくっちゃ!』
ローラちゃん【CV:朝井彩加さん】:『行くってどこに!?』
予選にて頑張りすぎて発熱したリリィちゃん。
翌日、熱が治らないまま決勝を迎えたリリィちゃん。
リリィちゃん:【自らが愛するドレスを着る…そのためにここまでやって来た!!】

審査員から少し休むように促されたリリィちゃん。
ゆめちゃんとローラちゃんが会場に到着。
ゆめちゃん:『リリィ先輩のお手伝いがしたくて!』
風邪薬やコーヒーメーカーを持参。
リリィちゃん:『お二人のおかげで落ち着きました!ここから本領発揮です!』

リリィちゃんが優勝!!
リリィちゃん:『私が…私のドレスが!この時をどれほど待ち望んだことか!』
2週間後、リリィちゃんのオリジナルブランドとお披露目ステージ間近!
今まで皆に支えられてたことに気付けたリリィちゃん。

リリィちゃん:『白銀リリィ…この一時に魂を込めて!!』

リリィちゃんがプレミアムレアドレスを作るのはS4になった時。
ゆめちゃんとローラちゃんに新たな戦友が。
リリィちゃん:『S4戦、楽しみにしています!』
ゆめちゃん・ローラちゃん:『はい!』

S4戦間近。
40話
リリィちゃん:【いつか春が来る】【またあの夢…】
四ツ星学園の存続が難しい事態に。
理由:【アイカツアイランドなどではしゃぎすぎて金欠。】

リリィちゃん【CV:上田麗奈さん】:『話は聞かせていただきました!』リリィちゃんが代表として新ブランドオーディション大会に出場。

リリィちゃん:『じっくり考えろ。しかし、行動する時は迷わずに進め【ナポレオンの名言】』 

応援もサポートも無しで自らの手で夢を掴み取る覚悟なリリィちゃん。

課題をクリアして最後まで残った者が優勝。
ボタンに穴が無い。
リリィちゃん:『穴が無いなら…開けるのみ!白銀リリィ、完成です!【いち早く仕上げる】』
刺繍、截断、ブランド名とロゴデザインと競い3名まで残りリリィちゃんが決勝進出!!

ゆめちゃん【CV:富田美憂さん】:『私行かなくっちゃ!』
ローラちゃん【CV:朝井彩加さん】:『行くってどこに!?』
予選にて頑張りすぎて発熱したリリィちゃん。
翌日、熱が治らないまま決勝を迎えたリリィちゃん。
リリィちゃん:【自らが愛するドレスを着る…そのためにここまでやって来た!!】

審査員から少し休むように促されたリリィちゃん。
ゆめちゃんとローラちゃんが会場に到着。
ゆめちゃん:『リリィ先輩のお手伝いがしたくて!』
風邪薬やコーヒーメーカーを持参。
リリィちゃん:『お二人のおかげで落ち着きました!ここから本領発揮です!』

リリィちゃんが優勝!!
リリィちゃん:『私が…私のドレスが!この時をどれほど待ち望んだことか!』
2週間後、リリィちゃんのオリジナルブランドとお披露目ステージ間近!
今まで皆に支えられてたことに気付けたリリィちゃん。

リリィちゃん:『白銀リリィ…この一時に魂を込めて!!』

リリィちゃんがプレミアムレアドレスを作るのはS4になった時。
ゆめちゃんとローラちゃんに新たな戦友が。
リリィちゃん:『S4戦、楽しみにしています!』
ゆめちゃん・ローラちゃん:『はい!』

S4戦間近。
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