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2019年08月27日21:21

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「鬼滅の刃」9話から13話

手鞠鬼【CV:小松未可子さん】、矢印鬼【CV:福山潤さん】の襲撃


手鞠鬼:「キハハ!見つけた!見つけた!」

炭治郎くん【CV:花江夏樹さん】:【鬼舞辻の手下か!?】「ユシロウさん!!」

ユシロウさんの首が吹っ飛ぶ。

手鞠鬼:「ヒハハ!1人殺した!」

炭治郎くん:「ねずこ、奥で眠ってる女の人を安全な所へ!」

ねずこちゃん【CV:鬼頭明里さん】:「ン…!」

ユシロウさん:「タマヨ様と二人で過ごすのを邪魔する奴を許さない!」

手鞠鬼:「何か言うとるの!」

手鞠鬼は無惨の配下では弱そう。

ほら、昔から言うじゃないですか。

弱い犬ほど何ちゃらって。

腕が増えた手鞠鬼。

手鞠鬼:「さぁ、遊び続けよう!命尽きるまで!」

矢印を見れば手鞠の軌道が見える。

炭治郎くん:「俺にも矢印見えました!」

ユシロウさん:「なら、とっとと倒せ!」

炭治郎くん:「ねずこ!木の上の鬼を頼む!」

ねずこちゃん:「ン!」

炭治郎くん:【ねずこ、まだか!】

ねずこちゃん:【矢印鬼を発見】「テヤァ!【連続蹴り】」

矢印鬼:「クッ!?」

炭治郎くん:【矢印が消えた!】「水の呼吸、参の型!」「タマヨさん、コイツらは鬼舞辻に近いですか!?」

タマヨさん【CV:坂本真綾さん】:「恐らく」

炭治郎くん:「必ずコイツらから血を採ります!」

今まで倒した鬼とは格段と違う強さ。

ユシロウさん【CV:山下大輝さん】:「タマヨ様!あいつらを囮にして逃げましょう!」

タマヨさん:【失念の表情】

ユシロウさん:「冗談です!」

草。

矢印鬼に吹っ飛ばされたねずこちゃん。

ユシロウさん:「おい!鬼狩り!まずは矢印のを殺れ!鞠のはタマヨ様と俺達で引き受ける!」

ねずこちゃん:【標的を矢印鬼から手鞠鬼に変更】

炭治郎くん:「頼むぞ!」

矢印鬼相手に苦戦する炭治郎くん。

鞠によって足が千切れたねずこちゃん。

タマヨさん:「この薬ですぐに治りますからね!」

炭治郎くん:【申し訳ないけど、手の矢印気持ち悪いな!申し訳ないけど!】

矢印鬼:「猿め!そろそろ死ね!」

技の応用弐の型・横水車が矢印鬼を捕らえた!

次回:「ずっと一緒に居る」

炭治郎くんの水の呼吸を真似るねずこちゃんかわいすぎて「フフっ」って笑うくらいに和みました。


弐の型改・横水車が矢印鬼に直撃!#鬼滅の刃

矢印鬼【CV:福山潤さん】:「おのれ!おのれ!おのれ!許さぬ!お前も道連れじゃ!」

炭治郎くん【CV:花江夏樹さん】:【しまった!相討ち狙いだ!技だ!技を出せ!】

矢印鬼:「足りぬ!もっともっと苦しめ!まだ…足りぬ…!【消滅】」

炭治郎くん:【あばらと足が折れた…すぐに行くからどうか無事で…!】

ユシロウさんを助けたねずこちゃん。

ねずこちゃん:【頭を撫でる】

ユシロウさん【CV:山下大輝さん】:「何してるんだ!?」

手鞠鬼【CV:小松未可子さん】:「このガキ!私の鞠を蹴り返すようになってきたか!」

蹴鞠を蹴り合うねずこちゃんと手鞠鬼。

ねずこちゃん:「ハァ!」

手鞠鬼:「このガキ!」

ねずこちゃん:【呻く】

ユシロウさん:「すごい…珠世様。これは!?」

ねずこちゃんの戦闘力が上昇するも、手鞠鬼も相当の手練れ。

珠世様【CV:坂本真綾さん】:「あなたは鬼舞辻の正体をご存知なのですか」

手鞠鬼:【動揺】

血鬼術を発動した珠世様。

手鞠鬼:「あのお方は誰よりも強い!鬼舞辻様は!」

珠世様:「その名を、口にしましたね。」「かわいそうですが、さようなら。」

手鞠鬼:「お許しください!お許しください!どうか!許してぇ!」

手鞠鬼の無惨な最期を目の当たりにした炭治郎くん。

無惨の配下の鬼が「鬼舞辻」と発した場合鬼舞辻によって改造された細胞が鬼を抹殺する。

手鞠鬼と矢印鬼は無惨の血が流れているのだが、幹部クラスではない。

手鞠鬼:「鞠…鞠…遊ぼ…遊ぼ…」

炭治郎くん:【煽てられ騙され…そして、鬼舞辻の呪いで殺された…】

炭治郎くん:【自分を慕う者にさえこの仕打ち。鬼舞辻、アイツは本物の鬼だ!】

珠世様に抱きつきながらユシロウさんを撫でるねずこちゃん。

ねずこちゃんが珠世様とユシロウさんを人間と判断。

珠世様:【嬉し涙を流す】

珠世様:「炭治郎さん。ねずこさんをお預かりしましょうか!?戦いの場より安全かもしれない。」

炭治郎くん:【預けた方がねずこのためにも】

ねずこちゃん:【炭治郎くんを見つめる】

炭治郎くん:「珠世さん。お気遣いありがとうございます。でも、離ればなれにはなりません。もう二度と!」

ねずこちゃんと再び発つ炭治郎くん。

ユシロウさん:「炭治郎!お前の妹は、美人だよ。」

次の道標は南南東。

我妻くん:「結婚してくれ!いつ死ぬか分からないんだ!頼むよ!」

困惑する少女【CV:高田憂希さん】

炭治郎くん:「なんなんだ、いったい!?」

次回:「鼓の屋敷」

鼓鬼【CV:諏訪部順一さん】が登場。

炭治郎くん:「鬼殺隊って休む暇無いんだなぁ!」

ねずこちゃん:「ンー!」

我妻くんが通りすがりの女の子に求婚。

我妻くんと行動を共にしてるチュン太郎【CV:石見舞菜香さん】がSOS。

炭治郎くん:【チュン太郎の言葉を理解】。

我妻くんのことを思い出した炭治郎くん。

炭治郎くん:「もう大丈夫ですよ!早くお家に」

少女:「ありがとうございます!」

我妻くん:「待てぃ!その子は俺と結婚するんだよ!邪魔すんじゃ」

少女:【我妻くんへ平手打ち】

炭治郎くん【CV:花江夏樹さん】:「落ち着いてください!」

少女【CV:高田憂希さん】:「道で具合悪そうにしていたので心配で声をかけただけです!私には婚約者が居るので!さようなら!!」

互いに自己紹介。

炭治郎くん:「なんで善逸は剣士になったんだ!なんで生き恥を晒すんだ!?」

我妻くん【CV:下野紘さん】:「言い方酷いだろ!?女に騙されて借金したの!最終選別で死ねると思ったのに生き残っちまって!生き地獄だぁ!」

鼓の鬼の屋敷を発見した炭治郎くんと我妻くん。

炭治郎くんは嗅覚、我妻くんは聴覚が敏感。

鼓鬼の討伐に向かう炭治郎くん。

我妻くん:「なんでそんな顔するんだ!?」

炭治郎くん:「無理強いするつもりはない」

我妻くん:「行くよぉ!」

あばら骨と足の骨が折れて完治してない炭治郎くん。鼓の音に合わせて我妻くんとはぐれた。

鼓鬼が炭治郎くんの方に現れた。

ヘタレな我妻くん。

我妻くん:【猪を発見】【絶叫】「何その目!?」

鼓鬼【CV:諏訪部順一さん】:「アイツらのせいで取り逃がした!小生の獲物だぞ!?アイツらめ!アイツらめ!俺が見つけた希血の子供なのに!」

猪の面を被った今にもスターバーストストリーム発動しそうな声の少年。

伊之助くん【CV:松岡禎丞さん】:「行くぜ!猪突猛進!」

チュン太郎【CV:石見舞菜香さん】には

エンドクレジット見るまで気付けませんでした。

異性ならどんな子でも意識しちゃうタイプな我妻くん。

伊之助くん対鼓の鬼。

炭治郎くん【CV:花江夏樹さん】:「ソイツは異能の鬼だ!むやみに突っ込むのはよせ!」

聞いちゃいねぇ伊之助くん。

鼓の鬼【CV:諏訪部順一さん】:「腹立たしい!小生の家で騒ぐ」

伊之助くんの刀は切れ味抜群。

鼓の鬼:「虫め。消えろ、死ね!!」

伊之助くん【CV:松岡禎丞さん】:「ウォ!?」

屋敷にて捜索していた少年を発見。

一方その頃、我妻くん【CV:下野紘さん】達は別の鬼に追われていた。

我妻くん、鬼の前で寝る。

我妻くんは寝ると秘めたる能力が覚醒するタイプで一撃で舌鬼を討つ。

我妻くんが最終選別を生き残ったのはまぐれでは無かった。

伊之助くんもただのデカぶつ鬼を圧倒して討伐。

鼓の鬼により拐われた少年。

舌鬼とただのデカぶつ鬼が混じって誰が喰うかって争う。

希血とは鬼にとってのご馳走。

食えば普通の人間の50倍、100倍くらいの栄養を摂取できる。

鼓の鬼は無惨の幹部からしたっぱに没落した存在だった。

鼓の鬼の攻撃パターンを理解するも、傷口が痛む炭治郎くん。


鱗滝師匠:【水はどんな形にもなれる。升に入れば四角。瓶に入れば丸く。時には岩さえ砕いてどこまでも流れていく。】

炭治郎くん:【ケガをしているなら、それを補う動きをしろ!どんな形にもなれる!】

炭治郎くん:【頑張れ!炭治郎!頑張れ!】「俺が挫けることは、絶対に無い!!」

【予告】

炭治郎くん:「頑張れ!炭治郎!頑張れ!」

ねずこちゃん【CV:鬼頭明里さん】:「んー!」

炭治郎くん:「ねずこも応援してくれるんだな!?ありがとう!ねずこ!お礼にねずこを応援するよ!」

ねずこちゃん:「んー!」

大正こそこそ裏話無し。

ねずこちゃん:「んー…。」

同じ所移動していた我妻くん。

手負いながらも鼓の鬼の討伐を諦めない炭治郎くん。

鼓の鬼:「忌々しい!」

炭治郎くん【CV:花江夏樹さん】:「キミ!名前は!?」

鼓の鬼:「響凱…」

炭治郎くん:「響凱!希血は渡さない!諦めない!」

響凱:「希血を得て十二鬼月に戻るのだ!」

響凱さんは文豪だった。

「キミ、才能無いよ。諦めなよ。【原稿を踏みにじる】」というゲスを鼓で殺った。

高速鼓打ち。

突破口を開いた炭治郎くん。

響凱さん:「攻撃を全て避けている!?」

炭治郎くん:「九の型!【行け!懐に入り込め!】響凱!キミの血鬼術は凄かった!」

響凱さん【CV:諏訪部順一さん】:「答えろ…小生の血鬼術は、凄かったか…」

炭治郎くん:「凄かった。でも、人を殺したことは許さない!」

響凱さん:「そうか…【消滅】【小生が書いた物…ゴミなどではない!少なくともあの小僧には踏みつけにするような物ではなかったのだ…】」

炭治郎くん:「成仏してください【一礼】」

響凱さん:【小生の血鬼術も…鼓も…認められた…【最期に嬉し涙を流す】】

血の匂いがした炭治郎くん。

命より大事な物であるねずこちゃんを守った我妻くん。

伊之助くんはねずこちゃんを斬ろうと襲撃してきた。

我妻くんカッコいい!

我妻くん【CV:下野紘さん】:「炭治郎…俺…守ったよ…これ、命より大事な物だってお前が言ってたから…」

伊之助くん【CV:松岡禎丞さん】:「戦わねえならさっさと退きやがれ!」

炭治郎くん:「やめろ!」

伊之助くん:「あん!?」

炭治郎くん:「やめろぉ!ウォァァァ!!!」

裏話。

屋敷に居た響凱さんは里見八剣伝がきっかけで伝記小説を書く文豪。

ねずこちゃん【CV:鬼頭明里さん】:「ん!んー!」

炭治郎くん:「折れてる場合じゃないよな!」「兄ちゃん頑張るぞ!いたた、骨折れてたの忘れてた!」

ねずこちゃん:「ん…」


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