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2019年08月25日21:53

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「戦姫絶唱シンフォギアXV」1話から8話

テレビシリーズ最終作となるシンフォギア第五期が始動!

エンキ【CV:草尾毅さん】:「許してほしい…フィーネ…」

【初戦描写【1】】


棺が浮上。

マリアさん【CV:日笠陽子さん】:「いつだって想定外が想定内。行くわよ!」

クリスちゃん【CV:高垣彩陽さん】:「何なんだよ!あのでたらめは!?」

翼さん【CV:水樹奈々さん】:「散開しつつ距離を詰めろ!」

響ちゃん【CV:悠木碧さん】:「最速で最短で!」

マリアさん:「真っ直ぐに一直線に!」

響ちゃん・マリアさん:「ウォォォ!」

【初戦より前日描写】


しばらく任務続きだったから未来ちゃんと束の間の休暇を堪能する響ちゃん。

未来ちゃん【CV:井口裕香さん】:「私が困ってたら」

響ちゃん:「超特急で駆けつけるよ!」

未来ちゃん:「私が誰かを困らせてたら!?」

響ちゃん:「え…」

未来ちゃん:「例えばの話だよ!」

完全に伏線演出でしょ。

氷の下から絶滅したと思われた生物が凍った状態で浮上

【初戦描写【2】】


装者六人が昏睡状態から再起!

響ちゃん:「皆が背中を押してくれる!」

六人での初戦はシリーズ初。

響ちゃん:「クリスちゃん!もうすぐ誕生日!」

クリスちゃん:「そういうフラグは、お前一人で間に合ってんだよ!」

切歌ちゃん【CV:茅野愛衣さん】:「まだですか!?まだですか!?」

調ちゃん【CV:南條愛乃さん】:「このままだと私達までぺしゃんこに…」

クリスちゃん:【焦るな!焦るな!焦らせるな!】「今だ!」

棺の沈静化という任務完了

五期より初登場のヴァネッサ【CV:MAOさん】、ミラアルタ【CV:愛美さん】、エルザ【CV:市ノ瀬加那さん】の目的は未来を取り戻すことだそうで装者達とどういう関係になるのか。

個人的に一番気がかりだったのは未来ちゃんの「私が誰かを困らせてたら」という例えばの台詞でした。

【2話】
五期2話

クリスちゃんが響ちゃん【CV:悠木碧さん】、未来ちゃん【CV:井口裕香さん】と登校。

クリスちゃん【CV:高垣彩陽さん】:「そろそろ呑気に学校に通ってるわけにはいかないかもな。」

ライブが控えてる翼さん。

極寒地にて回収した遺骸を積載した艦が襲撃を受ける。

警戒待機していた切歌ちゃん【CV:茅野愛衣さん】、調ちゃん【CV:南條愛乃さん】が迎撃。

調ちゃんがリンカーを渡す。

今回の襲撃者は錬金術師の生き残りのエルザちゃん。

切歌ちゃんがピンチになり調ちゃんが助太刀。

最優先事項を任務遂行から切歌ちゃん、調ちゃんを倒すことに変更しようとするエルザちゃんだが、撤退指示。

ヴァネッサさん【CV:MAOさん】:「かわいいエルザちゃんをボロボロにしてまでの任務じゃないわ。」

エルザちゃん【CV:市ノ瀬加那さん】:【嬉しげな表情】「帰投するであります。」

司令何か暴走しそう

翼さんのライブにサプライズ出演したマリアさん。

翼さん【CV:水樹奈々さん】:【私は歌が好きだ。マリアは!?】

翼さんとマリアさんのライブ会場にアルカノイズ。

ライブ会場が一瞬にして惨状に。

ライブにアルカノイズを出現させた襲撃者はミラアルク。

マリアさん【CV:日笠陽子さん】:「翼!深く追いすぎないで!」

ミラアルク【CV:愛美さん】:【目の前で観客を殺る】

翼さん:「ウァァ!貴様!!」

マリアさん:「落ち着きなさい!」

十万人を1人残らず殺ったミラアルク。

翼さん:【防人としての自信喪失】

マリアさん:【立ち上がる気力すら無い】

響ちゃんは今回も翼さんのライブに間に合わず。


【3話】
まだ完全に復縁できたわけではない響ちゃんの親御さん。

未来ちゃん【CV:井口裕香さん】:「有るかもね。伝えられない事が、誰にでも…」

響ちゃんとクリスちゃんがアルカノイズ出現現場へ。

マリアさん【CV:日笠陽子さん】:「頼んだわよ!二人とも!」

エルザちゃん【CV:市ノ瀬加那さん】:「気合いの入った運転技術でありました!」

ミラアルク【CV:愛美さん】:「赤旗取らせてもらうぜ!」

モブ:「助けて!神様!天子様!」「天使だ!極楽だ!」

響ちゃん【CV:悠木碧さん】:「そういうの良いから早く逃げて!」

イグナイト・モジュールが欠けても屈する訳にはいかない響ちゃん。

ミラアルク:「ちっ!エルザ!このままじゃ不利だ!アジトで落ち合おうぜ!」

エルザちゃん:「くっ!撤退するであります!【撤退できず】」

ミラアルク:「エルザ!」

クリスちゃん【CV:高垣彩陽さん】:「全部乗せ!喰らいやがれぇ!」

アタッシュケースを回収。

中身は血液パック。

米国での研究施設をヴァネッサさんが襲撃したという報せが届く。

風鳴司令:「なんだと!?」

どんな手を使ってでもエルザちゃんとヴァネッサさんを守りたいミラアルク。

翼さん復帰!

しかし、お爺様【風鳴家の長】からお叱りを受けた。

翼さん【CV:水樹奈々さん】:「歌では…世界を…」

響ちゃん:「翼さん…」

翼さん:「案ずるな、立花。」

切歌ちゃん【CV:茅野愛衣さん】:「あんなどんでん返しは想定外デス。」

次に狙われるのは血液がいっぱい保管されてる病院という単純な思考の切歌ちゃん。

しかし、そんな単純な思考が見事的中。

調ちゃん・切歌ちゃん:「あー!【至急現場に向かう】」

調ちゃん・切歌ちゃんの連携の前ではミラアルクの姑息な手は通用せず。

調ちゃん【CV:南條愛乃さん】:「やったの!?」

切歌ちゃん:「むしろ、やり過ぎたかも」

ミラアルク:「負けないぜ…ウチは守るんだ!二人を、家族を!!」

ヴァネッサさん【CV:MAOさん】:「家族だなんて、ちょっとくすぐったいけど、悪くないわね。」

ヴァネッサさん:【停電させ病院と患者の命を人質に取る】

ミラアルク:「来てくれたのか!ヴァネッサ!」

エルザちゃん:「来たのは、ヴァネッサだけではありません。それに、騒動の隙にお目当ての物は獲得済みであります!」

撤退したヴァネッサさん、エルザちゃん、ミラアルク。

ヴァネッサさん、エルザちゃん、ミラアルクに裏で指示をしていたのは風鳴家の長の訃堂さんだった。


【4話】
眠り続けるエルザちゃん。

左腕の治りが遅いミラアルク。

ヴァネッサさん【CV:MAOさん】:「利用するものされるもの、それを蜜月と言うそうね。この関係性はいつまで続くのかしらね。」

時間が取れたら翼さんも含めて遊びに行きたいと感じた響ちゃんと未来ちゃん。

翼さん【CV:水樹奈々さん】当人に提案するも、「すまない。他をあたってくれ」と断られる。

一方、エルザちゃん、ミラアルク、ヴァネッサさんはJIJIMORIこと訃堂さんと密会。

精神統一してる翼さん。

アルカノイズ出現。

マリアさんが迎撃に向かう。

マリアさんの変身バンク!

マリアさん【CV:日笠陽子さん】:「ふっ!ふっ!はぁっ!」

響ちゃんがヴァネッサさんと対峙。

ヴァネッサさん:「降参するわ。なんてね。【胸からミサイルという奇襲攻撃をするも、通用せず】」

エルザちゃん【CV:市ノ瀬加那さん】:【通信】「ヴァネッサ!腕輪と捕獲対象を確保できたであります!撤退を!」

ヴァネッサさん:「了解。例の場所で落ち合いましょう。」

響ちゃん【CV:悠木碧さん】:「待ってください!話しても無駄ですか!?」

ヴァネッサさん:「分かり合えないわ。人間は異質なものを拒み隔たるから。」

聞いたことないが、どこかで聞き覚えある歌を聞いたマリアさん。

発信器に気付いたエルザちゃん。

エルザちゃん、ミラアルク、ヴァネッサさんが故意に姿を現して装者の降下地点を限定してそこに地雷を仕掛けた。

迷宮に閉じ込められ窮地なシンフォギア装者。

響ちゃん:「勝てない…サンジェルマンさんが宿ったこの拳で」

サンジェルマンさん【CV:寿美菜子さん】:「勝てない!?ならば問おう。お前は何に負けたのだ!?誰に負けた、立花響。私が手を貸そう。だから、忘れるな!立花響!思いを通すために握る拳を!」

響ちゃん:「忘れない!信じた正義を握り締める事」

エルザちゃん:「こんな所で諦める訳にはいかないであります!」

ミラアルク【CV:愛美さん】:「退く訳にはいかないんだぜ!」

響ちゃん:【エルザちゃんとミラアルクを吹っ飛ばす】

ヴァネッサさん:「エルザちゃん!ミラアルクちゃん!私たちは神の力を求め欲する!もう一度、人の体に戻るためにー!」

響ちゃん・サンジェルマンさん:「だとしても!貫けぇぇぇ!【拳を寸止め】本当かどうかは分かりませんが、仲良くしたいと聞きました。だから…」

司令:「現時刻をもって作戦を中止する。日本政府からの通告だ」

クリスちゃん【CV:高垣彩陽さん】:「どういうことだ、おっさん!?」

装者の拠点が占拠された


【5話】
ヴァネッサさんに抱えられて撤退するエルザちゃんの図が犬さんにしか見えない。

かわいいなぁ。

いちいち癪にさわる言い方をする日本政府の査察官【JIJIMORIからの刺客】。

政府からの要求を素直に受けるべきと提案した翼さん。

認可が下るまでアマルガムが使えない状況に。

ヴァネッサさん達へ新たにアジトを与えたJIJIMORI。

JIJIMORIは計画の最終段階まで事を進めている。

休息と言われたから旅行のパンフレット見てた切歌ちゃん。

エルフナインちゃんの暇潰しを担った響ちゃん。

お風呂にて「ちょせえ!」とクリスちゃんの真似をしてはしゃぐ響ちゃんと未来ちゃん。

前線を託された風鳴司令

エルフナインちゃん、熱唱。

翼さん:【未だに落ち込んでる】

未来ちゃんの気持ち:【ライブに誘ったことで大好きな人を危険な目に遭遇させて「ごめん」って感情をずっと隠してきた】

今回の変身バンクはアメノハバキリ装者の翼さん。

通信で指示してるのは政府からの使者。

翼さん:「もう二度と、あのような惨劇を!【アルカノイズがミラアルクに見える幻影を見るくらいに精神的に絶大なダメージを抱いてる】」

響ちゃん:「翼さん!」

未来ちゃんとエルフナインちゃんの前に現れたミラアルク。

ヴァネッサさん:「ピンポンパンポーン。ミラアルクちゃんに連絡です」

ミラアルク:「了解。悪く思うなよ。」

エルフナインちゃん:「未来さん、逃げて!」

モブ:「テレビではお目にかかれないシーンに高ぶりが抑えきれない」

めんどくさい翼さんにも視聴者から一定の指示が有る。

翼さん:「そんなぁ…」


【6話】

未来ちゃんとエルフナインちゃんが拐われた。

現場には大量な血痕。

響ちゃん【CV:悠木碧さん】:「まさか…未来とエルフナインちゃんが…!?」

偶発ではなく必然で拐われた未来ちゃんとエルフナインちゃん。

未来ちゃんとエルフナインちゃんの無事を祈る司令。

翼さん【CV:水樹奈々さん】:【取り乱す】

マリアさん【CV:日笠陽子さん】:「いい加減にして!」

クリスちゃん【CV:高垣彩陽さん】:「誰より取り乱すはずのコイツ【響ちゃんの事を指してる】がなすべきことをなそうとしてるんだ!頼むよ!先輩。」

翼さんを責めないように促すマリアさん。

翼さんの心境をギザギザハートと表現した切歌ちゃん【CV:茅野愛衣さん】。

エルザちゃん【CV:市ノ瀬加那さん】:【ヴァネッサ!ミラアルクの帰還を確認!お客人も一緒であります!】

JIJIMORIが翼さんに叱責。

翼さん:【ここではない…私の戦…】【奏…!】


未来ちゃんとエルフナインちゃんは無事。

血痕はミラアルクが殺った妙に迷台詞を乱発してた査察官。

未来ちゃんが拐われた理由:【神獣鏡【シェンショウジン】の光を浴びたから】

エルフナインちゃんを丁重にもてなすようにミラアルクに告げるエルザちゃん。

ミラアルク【CV:愛美さん】:「次から気を付けるって。」

エルザちゃん:「むう!であります!」

査察官の最期の台詞:【自らの血痕を見て】「思いがけない…空模様…」

未来ちゃん【CV:井口裕香さん】:【精神世界にて誰かと遭遇】「あなたは…」

苛立つ翼さんに手を差し伸べることができなくて葛藤するマリアさん。

セレナさんと歌った歌のフレーズをどこかで聞いた気がするマリアさん。

緒川さんに襲撃を仕掛けたヴァネッサさん【CV:MAOさん】。

忍法車分身、草生え散らかすわw

装者の足止めに専念するヴァネッサさん。

クリスちゃん:「アイツらお得意の搦め手だ!ペースを乱されるな!」

マリアさん:【クリスちゃんと連携でヴァネッサさんを追い詰める。】

繭が出現。

繭の中身は!?

日笠陽子さん【CV:マリア・カデンツァヴナ・イヴさん】:「いやいや!空耳ではありません!耳の穴かっぽじってよく聞き直して!どう聞いても「アップルでしょ!?」」「別の曲に聞こえる!?「こわぁいこわい!」ホラーじゃないの!なぁんてね!」


【7話】
ミラアルク【CV:愛美さん】に行動を支配されたエルフナインちゃん【CV:久野美咲さん】。

キャロルちゃん【CV:水瀬いのりさん】:【これ以上俺を覗き込むな!】

ミラアルク:「なんだ!?」

エルザちゃん【CV:市ノ瀬加那さん】:「システムに異常発生!このままでは…!」

繭の中身は謎。

ヴァネッサさん【CV:MAOさん】:「ビックリしちゃった!?だけど、私も同じくらい驚いてるのよ【撤退】」

クリスちゃん【CV:高垣彩陽さん】:「ちぃ!取り逃がしちまった!」

デース!

繭に接近する響ちゃん【CV:悠木碧さん】・翼さん【CV:水樹奈々さん】・切歌ちゃん【CV:茅野愛衣さん】・調ちゃん【CV:南條愛乃さん】。

交戦するも、未知の生命体相手に苦戦。

クリスちゃんとマリアさんが合流するも、響ちゃんが戦線離脱したから戦略的撤退したシンフォギア装者達。

シンフォギア装者とヴァネッサさん・ミラアルク・エルザちゃんの決戦の時は近い。

エルフナインちゃんを早い内に処分したいミラアルク。

未来ちゃん【CV:井口裕香さん】:「もしも私が誰かを困らせていたらお願いね。その時は響に止めてほしいな。お願いね。私の全部を預けられらるのは響だけなんだから。」

ヴァネッサさんがエルフナインちゃんを排除しようとする。

地水火風のオートスコアラーがエルフナインちゃんに助太刀!

未来ちゃんの救出に向かうエルフナインちゃんとオートスコアラー。

風鳴司令:「くっ…!援護が着くまで持ちこたえてくれ!」

ファラさんとレイアさんがヴァネッサさん達を足止め。

ガリィ:「全力を尽くしています。だから、マスターも全力で信じてあげてくださいね!」

オートスコアラー四人を沈静化させて追い付いたヴァネッサさん達。

エルフナインちゃん:「皆がボクのために…」

エルザちゃん:「だけど、それもここまでであります!」

ヴァネッサさん:「あなたにできることは、もはや1つ!」

キャロルちゃん、復活!

ガリィ:「それでこそ、マスター…!」

ヴァネッサさん:「この土壇場でこんな奇跡…」

キャロルちゃん:「奇跡だと!?冗談じゃない!俺は奇跡の殺戮者だ!」

本編終了後のアフターキャラトーク

レイアさん:「派手に復活、地味に退場」

ファラさん:「それが私達の心意気ですわ。」

ミカ:「出番を増やすように制作者へ交渉もやむ無しだ!」

ガリィ:「私、居るよ!ここに居るよ!」

レイアさん・ファラさん・ミカ:「なら、良し!」


【8話】
キャロルちゃん覚醒!

キャロルちゃん【CV:水瀬いのりさん】:「不要無用と切り捨てた者ばかりに救われてばかりだな…」

エルザちゃん【CV:市ノ瀬加那さん】:「再誕したキャロルでありますか!?」

総攻撃を仕掛ける錬金術師の残党をボコボコにするキャロルちゃん。

70億の絶唱をも凌駕する歌で圧倒するキャロルちゃん。

エルフナインちゃん【CV:久野美咲さん】:「キャロル!彼女達を追うより未来さんを救いに!」

キャロルちゃん:「分かった。聞いてやる。奴らへ手向けの言葉を言ってやってくれ。悪党には似合わないのでな。」

エルフナインちゃん:「レイア、ファラ、ミカ、ガリィ、ありがとう!」

キャロルちゃんと装者が協力。

神の力が完全に覚醒する前に未来ちゃんの救出へ。

JIJIMORIをクソジジイとディスったヴァネッサさん【CV:MAOさん】。

響ちゃん以外が戦場へ。

絶唱を発動。

キャロルちゃんのもとには態勢を立て直したエルザちゃん・ミラアルク、ヴァネッサさんが。

エルザちゃん:「捕まえたであります!」

迷宮を破壊したキャロルちゃん。

キャロルちゃん:「俺の歌はただ一人で70億もの絶唱をも凌駕するフォニック・ゲインだ!」

JIJIMORIに利用されるだけ利用され不要になったらポイ捨て扱いされることに気付いて「訃堂ー!」と憤ったヴァネッサさん。

響ちゃんが戦場へ。

過去回想。

風鳴司令:【響くん、無茶だ!】

響ちゃん:【平気へっちゃらです!友達1人救えずに何のためにガングニール纏ってるんですか!?】

緒川さん:「使用禁止のアマルガムを!」

風鳴司令:「この際だ!謹慎程度で済ませてやる!」

切歌ちゃん【CV:茅野愛衣さん】・調ちゃん【CV:南條愛乃さん】:「最速で!」

マリアさん【CV:日笠陽子さん】・クリスちゃん【CV:高垣彩陽さん】:「最短で!」

翼さん【CV:水樹奈々さん】:「真っ直ぐに!」

響ちゃん:「一直線にぃぃぃ!」

一足遅く神の依り代になってしまった未来ちゃん【CV:井口裕香さん】…

次回:「平気へっちゃらよりチャラヘッチャラ!絶対見てくれよな!」


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