ホーム > mixiユーザー(id:63969955) > mixiユーザーの日記一覧 > 「魔王様、リトライ!」1話から7話

mixiユーザー(id:63969955)

2019年08月21日20:40

46 view

「魔王様、リトライ!」1話から7話

【1話】
魔王九内さんとしてゲームの世界に来ちゃいましたぁ

外見魔王の九内さん、中身は一般人の大野昌さん。共にCV:津田健次郎さん。

警告:【逃げてください!早く逃げてください!これは、悪魔です!】

悪魔ごときが魔王に太刀打ちできるわけないだろう。

一人称がボクな少女のアクちゃん。

九内さん:【プッw魔王とアクw】

アクちゃんは村の厄介者。

村人から「汚い」「くさい」「触ると穢れる」と罵倒されてる悪環境にて育つアクちゃんにとって九内さんは救世主だった。

世界を支配する力など要らない九内さん。

願いの祠に到着。

悪魔王グレオールの生け贄がアクちゃん。

九内さんへどくろマークの指輪を託す。

九内さん:「こんなだせえの常時付けるとか罰ゲームだろうが!」

不適切だと思う人間は排除すれば良いって指輪からの声に背いた九内さん。

アクちゃんを疫病神とディスる村人達を黙らせた。

アクちゃん【CV:高尾奏音さん】へ「ボクなんかとか言うな。他人に自分の価値を決めさせるなよ。」と告げた九内さん。

九内さんへ好意を抱いたアクちゃん。

次回:「金色のルナ」

九内さん:「せめてハードディスクの整理くらいさせてくれよ!」

アクちゃん:「はあどでぃすくって何ですか!?」
【2話】
魔王討伐を単独で目論むルナちゃん【16歳】

九内さんと一緒に寝ようとしているアクちゃん。

九内さん【CV:津田健次郎さん】:「外見おっさんだけど、中身はお兄さんなの!」

アクちゃん【CV:高尾奏音さん】:「魔王様。ちょっと何を言っているのか分からないです。」

青木専務さんのそっくりさんが登場。

雑魚が群がった所でこれっぽっちも危機感感じない。

ルナちゃんが駆けつける。

ルナちゃんはレベル30以上。

ルナちゃんは三聖女の一人だが、九内さん相手では歯が立たない。

九内さんがルナちゃんへお仕置き。

お尻ペンペンってw

ルナちゃんの持ち金ふんだくった九内さん。

九内さん:「正当防衛の結果だ。これがエロゲなら性奴隷コースだぞ。」

アクちゃん:「えろげって何ですか!?



九内さん:【肉串を奢る】

アクちゃん:【目を輝かせながら堪能】

かわいすぎかよ

宿屋の名前:【ググレ】

一番良い部屋。

九内さん:【人前で魔王と呼ぶなと言っただろう!お兄さんと!】

アクちゃん:【…パパとか!?】

九内さん:【私はピチピチの独身だ!】

アクちゃん:「どうしてここまでボクに善くしてくれるんですか」「何をすれば恩を返せるか。何でも言ってください!ボクにできることなら何でもしますから!」

これニコ動のコメントで「今何でもって言ったよね」的なの乱立しそうと思ったら似たような表現ーした九内さん。

ルナちゃんが現れる。

お尻ペンペンが嫌だから九内さんの言いなりに。

ルナちゃんの持論:【良い魔王なんて居るわけない】

少なくとも某異世界魔王のディアブロは良い部類かと。スケベだけど。

アクちゃんはオッドアイ【右が紅蓮、左が翡翠色】

泊まる金が無いルナちゃん。

アクちゃん:「魔王様、少しは聖女様にも優しくしてください!」

九内さん:「これで足りるだろ。どうした!?」

ルナちゃん【CV:石原夏織さん】:「仕方ないからアンタ達のこの部屋に居て良いわよ!私のお金で泊まってるんでしょ」

アクちゃん:「一本取られましたね、魔王様!」

クイーンさん【CV:戸松遥さん】:「あんのクソガキがぁ…手間ぁかけさせやがって!」

九内さん:「凄かったよな!あの当時のオープンワールド。モーションキャプチャー、モブ含め全キャラがフルボイス、時間経過により朝昼夜…またやりてえなぁ!」

アクちゃん:「魔王様、何を仰ってるのか分からないです。」


【3話】
アクちゃんがルナちゃんを「ルナ姉様」と呼ぶことに。

アクちゃん【CV:高尾奏音さん】:「聖女様にそんな呼び方」

ルナちゃん【CV:石原夏織さん】:「私が法なの!」

ルナちゃん:「この国の平和が脅かされるなんて有り得ないわ!」

ルナちゃん、それはフラグ発言#魔王様リトライ

懐を良くするために茶器【攻撃力1のアイテム】を売ることにした九内さん。

売値:【大金貨1枚】

茶器を手放すなら大金貨5枚。

九内さん【CV:津田健次郎さん】:【思いの外高値で売れたぞ!アクとルナ連れて飯でも食いに行くか!】

世紀末アニメの聖帝の如く現れたクイーンさんが「ルナ!出てこい!」と叫ぶ

聖女殺しを企む奴等を一掃した聖女軍。

クイーンさん【CV:戸松遥さん】:「アーハハ!」

ルナちゃん:「あんた達!私の魔法で死ねることを光栄に思いなさい!この、悪魔め!」

九内さん:【どう見てもお前達の方が悪魔ですよ…】

キャラクターチェンジによって聖女軍の危機を救った九内さん。

キャラクターチェンジによってキャラクターボイスまで津田健次郎さんから森久保祥太郎さんに変更。

クイーンさん:【戦闘力に魅了される】「今の見たか!?ルナ!?」

ルナちゃん:「キュー…【気絶】」

霧雨零さんにベタ惚れしたクイーンさん。

霧雨零さんは制限時間付きの九内さんの別人格。

デメリット:【九内さんには零さんを操作できない】

アクちゃん:「あの、魔王様!?」

九内さん:【言えん!アイツが俺と同一人物なんて!なんつーキャラを俺は造り出したんだ!】

ルナちゃんが九内さんとアクちゃんと行動。

ルナちゃん:「あんた、私のお尻の感触が忘れられないんでしょ!?この、お尻フェチ野郎が!」

アクちゃん:「ボク、こんな賑やかな旅がしたかったんです!」

九内さん:「マジかよ…不幸だ…」

ルナちゃん:【高笑い】

つられて笑うアクちゃん

【次回予告】

九内さん:【スピードの向こう側】【挽き肉にしてやんよ!】【狂喜乱舞!】

アクちゃん:「魔王様、どうされたんですか!?」

九内さん:「ハードラックに〜」

アクちゃん:「魔王様、ちょっと何を言ってるのか分からないです…」


【4話】
アクちゃんとルナちゃんの描写良き

ユキカゼくん【男の娘】とミカンさんがサンドウルフの群れに追われる。

逃げた先にて九内さんと遭遇。

アクちゃんとルナちゃんはエレガントな馬車から身を乗り出して驚く。

九内さん【CV:津田健次郎さん】:【ふざけんなよ、コイツら!責任持って食われろ!】「大丈夫だ、そこを動くな!」

スキル:【突撃】【目潰し】【迅雷】でサンドウルフの群れを沈静化。

九内さん:「今後は他者を巻き込まぬように気をつけたまえ。」

ユキカゼくん:「都に行って青春をみがかなきゃ!」

ミカンさん:「都に行って【噂の魔王に関して】報せなきゃ!」

アクちゃん【CV:高尾奏音さん】:「魔王様、凄いです!なんだか胸がドキドキしてきました!【あのまま生きていても朽ちていくだけのボクを救ってくれた人】【この人がとんでもない悪の存在なのだとしても、ボクは側を離れることはできない!】【それこそ、世界を敵に回したとしても!】」

衣装が変わったルナちゃん。

九内さん:「やっとこの時が来た!」「二人とも、念のため拠点に入っておけ!」

九内さんには八人側近が居た。

SP的な問題で呼び出せるのは一人。

魔法対策のことを考慮し桐野 悠さんを選択。

ドラム缶風呂を堪能するアクちゃんとルナちゃん。

悠さん【CV:佐藤利奈さん】:「何らかの強制移動かと思いましたが、なるほど。ここは確かに別のゲームの世界のようですね。」

サディストでマッドな一面も有るが、悠さんは九内さんより賢く優秀な医者。

悠さんを九内さんの愛人と勘違いしたルナちゃん。

アクちゃんの足を診る悠さん。

悠さん:「ハァ、ハァ、アクちゃん、治療が終わったら男装してみない!?」

アクちゃんの右足が完治!

アクちゃん:「歩けます!ボクの足が!魔王様、ボクの歩きかた変じゃないですか!?」

九内さん:「ああ。普通に歩けている!」

アクちゃん:「悠様!ありがとうございます!」「魔王様、ボク、走れます!」

九内さん:「言っただろ。大帝国に不可能は無い。」

アクちゃん:「普通に歩けるなんて!夢みたいです!」

九内さん:「夢じゃない。これからは普通に歩いて普通に暮らせるんだ。」

アクちゃん:「魔王様、もう少し歩いても良いですか」「ずっと一緒に居てくださいね!」

九内さん:「そういう台詞は将来好きになった人のために取っておけ」

アクちゃん:「ボクはもう…【決めていますから!】」

ルナちゃん【CV:石原夏織さん】:「アク、魔王に何かされなかった!?」

九内さん:「本当にぶれないな、感心するよ。」「悠、完璧な処置だったな。呼んで良かった。」

悠さん:【何!?この衝撃は!?】【圧倒的な幸福感が!】【知りたい!この気持ちと長官のことを!】

アクちゃんに【生存スキル:「ヒロイン」】が追加されました!

九内さん:【「なんで自分がこんな異世界に」と嘆いていたが、アクの足を治せただけでも来た価値が有ったのかもしれない!】

アクちゃん:「むにゃむにゃ…魔王様…【寝言】」


【5話】
ノマノマ店主のイェイさん。

アクちゃん役の高尾奏音ちゃん元ネタ分からないかもですね。

エールを白くてドロッとしたものと意味深な表現したユキカゼちゃん。

サタニスト教祖のユートピアさん【CV:子安武人さん】が神都を壊滅のために始動。

ルナちゃんの領地に到着。

ずいぶんと寂れている。

魔法の才能は有っても領主としては残念なルナちゃん。

通信。

九内さん【CV:津田健次郎さん】:【悠、ルナは教会にとって実に良い操り人形と俺は見ているが、どう思う!?】

悠さん【CV:佐藤利奈さん】:【同感です。】

アクちゃん・ルナちゃん:【ミミズを突っつく】

ルナちゃんの領地の村でお金稼ぎを目論む九内さん。

交渉ごとが上手い九内さん。

バニーって種族のモモちゃんとキョンさん。

聖皇国は基本的に人以外との交流を避けてる。

景気付けでルナちゃんのお尻触った九内さん。

ルナちゃん【CV:石原夏織さん】:「この変態!私のかわいいお尻をずっと触りたかったんでしょ!そうなんでしょ!?そうだと言え!」

九内さん:「バニー達から話を聞きたい」

ルナちゃん:「私のお尻だけじゃ飽きたらずバニー達のお尻まで!?この…変態大王がぁぁぁ!!!」

水が枯渇してる。

バニー:【語尾にピョン口調】【語尾にウサ口調】

滑車を変えた九内さん。

アクちゃん【CV:高尾奏音さん】:「大丈夫です!魔王様のやることに間違いは有りませんから!」

九内さんの滑車は水を汲み上げるという結果を導く。

更に中級アイテムとして肥料を取り出す。

モモちゃんとキョンさんを病院ないし温泉でスタッフにするつもりな九内さん。 

ルナちゃん:「私のお小遣いが増えるなら良いわ!」「今夜は一杯奢りなさいよね!」

ルナちゃんの身が心配な三聖女の長女のホワイトさん。

ホワイトさん【CV:豊崎愛生さん】:「今しばらくは様子を見ようと思います。」

クイーンさん帰還。

クイーンさん【CV:戸松遥さん】:「惚れちまったんだよ。あの男【零さん】に。」

ホワイトさん:「ちょっと!?待ちなさいよ、何言ってるの!?【激しく動揺】」

零さんに早く再会したいクイーンさん。

ホワイトさん:【どうして!?どうしてクイーンもルナもおかしくなってるの!?】

アクちゃん:「魔王様!滑車って凄いですね!ぴょん!」

九内さん:「大帝国に不可能は…ん!?」

ルナちゃん:「まったく、枯れた井戸から水が出るなんて、どうかしてるウサ!」

九内さん:「おい!?」

悠さん:「上官、バニーはうさみみだけではなく人型の耳もついてるのでしょうかぴょん」

九内さん:「悠、お前もか!?【!】ゆ、夢か…次回、魔王様、リトライ!第6話「神都動乱」」


【6話】
ミンクさんとオルガンさん、初登場。

Sランク冒険者のミンクさんとオルガンさんが九内さん探し開始。

ユキカゼくん:「おじさまは、やらせはせんぞ!」

ルナちゃん行き着けの高級飯店にてアクちゃんの快気祝い。

アクちゃん【CV:高尾奏音さん】:【もったいなさすぎて食べれない】

九内さん【CV:津田健次郎さん】:【苺のタルトを顕現】「悠、切り分けてくれ。」

悠さん【CV:佐藤利奈さん】:「はい。長官。【メス】」

アクちゃん:「甘いです!美味しいです!かわいいです!」

ルナちゃん【CV:石原夏織さん】:「いやぁ!美味しい!ほっぺが落ちそう!」

悠さん:「幸せな味がしますね!」

マダムことエビフライ・バタフライさんがルナちゃんに声をかける。

マダムさんは社交界の女王。

ルナちゃん:【敵にまわしたら怖いの】

九内さん:【味方にすれば心強いということだな。】

魔法みたいにお肌がつやつやになる石鹸を挨拶代わりにマダムさんへ渡した九内さん。

九内さんがマダムさんへ温泉設立の話をする。

マダムさんは妹のカキフライさんと仲が悪い。

九内さん:【同じ揚げ物同士で仲良くしろや!】

サタニストの襲撃。

九内さんが余興程度に迎撃に向かう。

ルナちゃん:「待ちなさい!」

九内さん:「サタニストの標的がルナかもしれないんだぞ。チョロチョロ動かれたら守れねえ。」

ルナちゃん:「べ、別にあんたなんかに守られなくても【照れる】」

九内さん:【コイツ、本当にチョロいんだが、大丈夫か!?】

九内さん:「アク。悠の側に居れば安心だ。安心して食事をすれば良い」

アクちゃん:「魔王様は…」

九内さん:「余興だ。心配するほどでもない。」

ミカンさんとユキカゼちゃんがサタニストを迎撃。

ユキカゼちゃん:「あなたのここカッチカチです!」

ユキカゼちゃんの発言イチイチ意味深すぎるんだよなぁ

サタニスト達を一掃した九内さん。

サタニスト教徒:「このまま死んでたまるか、サモンデビル【悪魔召喚】」

悪魔カーニバルが出現。

カーニバルが閉鎖空間を発動。

九内さん:【石を投擲】「なんとまぁ…品が無い。顔も悪い。声が汚い。着てる服も最悪だ!」

命乞いするカーニバル。

九内さん:「大切なことを忘れてたわ。散々殺してきたんだろ!?一度くらいてめえが死ぬの覚悟しとけや!」「ふぅ。汚え花火だ!」

ミカンさんが好きなのは零さん。

九内さん:【なんだこれ!?】

アクちゃん:「ふぅ。きたねぇ花火だ!」

九内さん:「アク!?誰に聞いた!?」

アクちゃん:「次回「魔王様、リトライ!」【乾坤一擲】」


【7話】

サタニスト教の関係者のトロンさん。

カーニバルも瞬殺され不機嫌でトロンさんに怒りの矛先を向けるユートピアさん【CV:子安武人さん】。

大人げないですなぁ。

暗殺道化師のカーミヤさんはサタニスト教からの使者。

悠さん【CV:佐藤利奈さん】:「私もちょっとした手品を。あなたが落としたのは、右手、左手!?」「あら、逆に腕を着けちゃったわ。次は落とさないようにね。ピエロさん!」「【耳打ち】あと、懐の毒薬。人を殺したいならもっと良いのを使わなきゃ!次、視界に入ったら活け作りにしちゃうから!ピエロさん!」

カーミヤさん:【叫ぶ】

下級悪魔をボコったクイーンさん一行。

何となくヴィル爺さんっぽいのが居た

サタニスト教徒の命を引き換えに闇侯爵のオルイットさん降臨。

オルイットさん【CV:緑川光さん】:「随分と忌まわしい場所に呼び出されたものですね。本当、不愉快ですよ!」

クイーンさん【CV:戸松遥さん】:「闇侯爵だと!?どうなってんだ!?」

フジさんへ目からビームを放ったオルイットさん。

オルイットさん:「私は、アリが二本足で歩くのを認めていませんよ。キリングフィールド!」

エンジェルさん:【城を守るのが精一杯だなんて!】

神槌シグマを構えたクイーンさん。

クイーンさんとミンクさんが奈落により鈍くなる。

オルイットさん:「これで終わりですよ!レイオブダークネス【暗黒獄光線】!人間風情が!」

エンジェルさん【CV:豊崎愛生さん】:「クイーン!」

クイーンさん:「来るな!姉貴!城を守ってろ!」#魔王様リトライ

三聖女の三女【ルナちゃん【CV:石原夏織さん】】がオホホ笑い、次女【クイーンさん】がフハハ笑いするイメージだから長女【エンジェルさん】もまともじゃないと感じる九内さん【CV:津田健次郎さん】。めんどくさいことは零さんへ一任した九内さん。

零さん【CV:森久保祥太郎さん】が助太刀。

オルイットさん:「貴様、いったいどこから来た!?」

零さん:「くっせーな!おめえ!人殺しの匂いがすんぜ!【挨拶代わりに腹に攻撃】」

オルイットさん:「ぐはぁ!貴様…!」

零さん:「天下無敵の看板背負い!辿り着いたは修羅の道!女を泣かすクズが!てめえがどれ程弱いか思い知らせてやる!おら!いつまで寝てやがる!」

オルイットさん:「ギィアアア!」

オルイットさんがトロンさんの血を吸収する。

トロンさん:【トロン…何のために産まれてきたのかな】

零さんが差し出したカロリー冥土で完全快復したトロンさん。

オルイットさんが零さんを仕留めようと変化。

トロンさん:【怯える】

零さん:「笑えよ!ガキンチョ!どんな時でも笑ってる奴が一番強ぇんだよ!」

トロンさん:【!】

零さん:「乾坤一擲!」

勝利のポーズを取った零さん。

オルイットさん、消滅。

【次回予告】

アクちゃん【CV:高尾奏音さん】:「魔王様!見てください!」

九内さん:「どうした、アク。」

アクちゃん:【咳払い】「天下無敵の看板背負い!辿り着いたは修羅の道!天よ!ただ刮目しろ!乾坤一擲ー!」

九内さん:「前回に引き続き誰が仕組んだ!?関係者出てこーい!」

アクちゃん:「次回、魔王様、リトライ!8話「魔王の躍動」」 

映像見た限りではオルイットさん【CV:緑川光さん】が退場して入れ替わりで勇さん【CV:関智一さん】が初登場しそう。


0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する