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2018年11月08日06:45

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『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』4話から6話【古賀朋絵編】

【4話】
6月27日。
サッカーの話題のニュースが流れる。
梓川くん:『行ってくるな。』
かえでちゃん【CV:久保ユリカさん】:『行ってらっしゃい!お兄ちゃん!』
梓川くん:『日本代表が勝ったか…』

7月放送の深夜ドラマにキスシーン有る麻衣さん。
梓川くん:『断ってください。』
麻衣さん:『別に初めてってわけじゃないし。まさか、ファーストキスをサクタにしたの忘れた!?最低。』
梓川くん:『思い出せない…ヒントを!』
麻衣さん:『じゃ…もう一回する!?』

麻衣さん:『目を閉じて。行くわよ。【卵焼きをあげる】本当にキスすると思ったんだ!?』
梓川くん:『間接キス嬉しいなぁ。まっ、麻衣さんなら年下のボクと間接キスしても何とも思わないだろうけど。』
麻衣さん:『そうね。言っとくけど、キスシーンは主演の子!』

梓川くん:『麻衣さん性格悪すぎ。』
麻衣さん:『でも…そんな私をサクタは好きなんでしょ!?』
梓川くん:『さすがにこのままだと愛が冷めそう。』
麻衣さん:『なんでよ!?』
梓川くん:『だって、ときめかないと言われると、絶望的な気分になる。』

麻衣さん:『ダメとは言ってない…』
梓川くん:『それじゃ、良いの!?良いの!?』
麻衣さん:『……うん……。【赤面】』
かえでちゃん:『どうしたんですか!?お兄ちゃん!』
梓川くん:『1ヶ月待った甲斐が有ったってもんだ!今日から麻衣さんと…』
6月27日…

梓川くん:『なぁ、かえで。変なこと聞くけど、このニュース昨日も見たよな!?』
かえでちゃん:【!?】『見てませんけど…』
ひぐらしみたいに何かがきっかけで同じ日を繰り返してる。


梓川くん:【これで良し。こっちも告白か。後は明日が来れば完璧!!】

3日連続6月27日。
梓川くん:『またか…』
未来の状況を計算によって導き出せる。それがラプラスの悪魔で瞬時に未来を計算できる。
ラプラスの悪魔探しする事にした梓川くん。

梓川くん:『居たよ、ラプラスの悪魔。つかぬことを聞くが…今日は何度目だ。ボクは三度目だ。』
古賀ちゃん【CV:東山奈央さん】:『私も三度目。何なのこれ!?』

梓川くん:『古賀に心当たりは無いのか!?』
古賀ちゃん:『いっちょう分からん【特定の地方の訛りっぽい】』
梓川くん:『…何だって!?』
古賀ちゃん:【!】『全然分かんない。』
梓川くん:『使えねぇ…』
古賀ちゃん:『それ先輩じゃん!!』

古賀ちゃんを執拗に尾行する生徒。
梓川くん:『良いからさっさと告白されてこい。』
古賀ちゃん:『なして告白のことしとぉと!?【どうして告白のこと知ってるの!?】』
あ、これ博多特有の方言だ。
梓川くん:『誤解です!麻衣さん!』
麻衣さん:『話しかけないで。』
梓川くん:【まっ良いか。どうせ同じ日を繰り返すだろうし。】
翌日、6月28日。
梓川くん:【呆然】『かえで。ほっぺたをつねってくれ。』
かえでちゃん:『分かりました。』

6月27日を不本意な形で脱出できた梓川くん。
梓川くんが麻衣さんと恋人になれる日は来ない。
フタバさん:『こういう状況を何て言うか知ってる!?』
梓川くん:『…詰みだ…。』

友達関係ギクシャクさせたくないから梓川くんへ先輩以上恋人未満って関係にしてほしいと頼もうとする古賀ちゃん。
1学期の間。
梓川くん:『一人は一人で楽だぞ。』
古賀ちゃん:『一人は…恥ずかしい。』
梓川くん:【かえでちゃんと重ね合わせる】『分かった。』

梓川くん:『全校生徒に嘘をついてやるよ。』
古賀ちゃん:『明日バイト終わった後…デ…デ…デ…』
梓川くん:『デコピンだな!』
古賀ちゃん:『違う、デートして!!レナちゃんにデートしてるのって聞かれて…』

かえでちゃん:『お兄ちゃん!この前家に来た人ですよね!』
梓川くん:『そうだな!』
麻衣さんが来訪。
梓川くん:【パンツ一丁で玄関先の麻衣さんのもとへ】
麻衣さん:『どうして言い訳しに来ないのよ!!』
乙女心は複雑怪奇。

【5話】
飼い猫と戯れるかえでちゃん。
麻衣さんが咲太くんと古賀ちゃんの関係性に関して把握するも、あえて叱らない。
なぜなら咲太くんは好きな人に叱られると喜ぶマゾであることを麻衣さんが重々把握してるから。
咲太くん:『古賀の奴…かえでが不登校になった時と同じこと言ったんですよ。恥ずかしいって。マエザワ先輩に告白された事が友達にバレたらクラスに居場所が無くなるって。1人ぼっちは恥ずかしいからヤダって…』
麻衣さん:『妹さんの事を持ち出されたら文句言えない!今回だけは許してあげる。ただ許すだけじゃ今後のためにならないから相応の誠意を見せなさい。』
咲太くん:『何をしろと!?』
麻衣さん:『そのくらい考えなさいよ。』
咲太くん:【立ち上がり抱こうとする】
麻衣さん:『それは性欲!!【足蹴にする】』

咲太くん:『じゃあ。来週鎌倉でデート…』
麻衣さん:『明日から1週間鹿児島で撮影。』
咲太くん:『良いなぁ。鹿児島。』
麻衣さん:『遊びに行くんじゃないんだから。そっだ!これあげる!』
咲太くん:『これを麻衣さんの代わりだと…』
麻衣さん:『妹さんに!!今年で15歳でしょ!?オシャレしたらちょっとは外に出たいと思えるようになるかもしれないし…何よ!?』
咲太くん:『麻衣さんがかえでのこと考えてくれるのが嬉しくて!かえで呼んできます!【呼ぶ手間が省けた】』

かえでちゃん【CV:久保ユリカさん】:『忍者ごっこしてた訳ではないです!』
咲太くん:『盗み聞きしてるように見えたんだが…ちょうど良い!』
麻衣さん:『こんばんわ!』
かえでちゃん:『こ…こんばんわ…』
咲太くん:『これ麻衣さんから。【服を渡す】』かえでちゃん:【麻衣さんを見る】
かえでちゃんと麻衣さんが互いに下の名前で呼ぶことに。
咲太くん:『今日はありがとうございました!かえでは引きこもってばかりだから他の人と仲良くするの久しぶりで。』
麻衣さん:『咲太が素直だと面白くなーい。フリが本当にならなきゃ良いけど…あの1年の子と。』
6月29日。
古賀ちゃんに告白してきた先輩は表向きでは優秀だが、彼女居るにも関わらず性交させてくれないから別れようとしてるクズだった。
咲太くん:『貴重な情報サンキュー。【これで良心が傷まずに済む】』

スマホも携帯も持ってない咲太くん。
古賀ちゃん【CV:東山奈央さん】:『何それ!?いっちょう分からん!どうやって生きてきたの!?』
咲太くん:『スマホ持ってないと人は死ぬのか!?』
古賀ちゃん:『死ぬよぉ!!』
他人の意見に回されてあんまり寝てない古賀ちゃん。

古賀ちゃん:『あのペンギン…なんか先輩っぽい!』
咲太くん:『なら…古賀はあの元気なペンギン!?』
古賀ちゃん:『私は違う。後ろから皆についていってるペンギン。』
咲太くん:『お尻も大きいしな。』
古賀ちゃん:『真面目な話なのに!』

古賀ちゃん:『皆に笑われても平気で…ほんと先輩そっくりじゃん!【ふとガラスに映った自身の表情を見て神妙な表情に】』
咲太くん:『どうした!?』
古賀ちゃん:『中学まで私こんなんじゃなかったの。』
咲太くん:【中学時代の古賀ちゃんを見て】『これは…芋だ!』

古賀ちゃん:『お父さんの転勤で福岡からこっちに来ることになって…【今までの自分だったら】東京じゃダサいって言われてクラスじゃ絶対に虐められると思った。だから、いろいろ研究したの。そしたらこんな風になっちゃった。』

咲太くん:『前がどうだろうと今のその姿が古賀だよ!きっかけはどうであれ古賀はなろうと思ってそうなったんだろ!?』
古賀ちゃん:『うん…』
咲太くん:『で…今の自分が気に入ってるのに本当の自分じゃないとか…その方がどうかしてるって!』

古賀ちゃん:『何か悔しい…先輩に言いくるめられたみたい。』
咲太くん:『行くぞ!次は江ノ島だろ!?』
古賀ちゃん:『うん!あっ!クラスメート!』

古賀ちゃんのクラスメートのストラップを見つけた。
古賀ちゃんが水場で転んでしまい風邪をこじらせる。

【翌日の保健室での会話】古賀ちゃん:『私は皆に好かれたい!嫌われたくない!』
咲太くん:『ボクはたった1人で良いけどな!世界中に嫌われたとしてもその1人が必要としてくれたら生きていける。』
古賀ちゃん:【咲太くんの言葉に心打たれたような表情を浮かべる。】
2日前のお返しに桃缶を咲太くんに渡した古賀ちゃん。
咲太くん:『古賀の尻だと思って…』
古賀ちゃん:『アホー!私そんなに尻大きくないし!』
咲太くん:『またまたご謙遜を!』
古賀ちゃん:『その返しおかしい!』

麻衣さんからまだ好きって言ってもらえてない咲太くん。
麻衣さん:『かわいい彼女と居て楽しかった!?』
咲太くん:『まぁ、それなりに。』
麻衣さん:『へぇ…』
咲太くん:『どう返事したら正解だったんですか!?』
麻衣さん:『鹿児島に会いに来てくれるとか!』

咲太くん:『麻衣さん、撮影は楽しいですか!?』
麻衣さん:『楽しいわよ!咲太はやりたい仕事とか無いの!?』
咲太くん:『将来はサンタクロースになりたいかな。』
麻衣さん:『年364日休みだからでしょ!?』
咲太くん:『バレたか…。』

フタバさんいわく古賀ちゃんがラプラスの悪魔なのは無自覚。
自覚してたら本物の悪魔。
国見くんの彼女端的に言うてウザい女だわ。軽々しく他人に『死ね』なんて口にするな。

鹿児島から東京に戻りましたって留守番電話メッセージに残した麻衣さん。
先輩:『今笑ったよな!?』
咲太くん:『別にwwバカにしてませんけどw』
先輩:『気に入らねぇ!【ぶん殴る】あん!?やんのか!?』
自分から手を出しといて何ですかその口振り!

咲太くん:【殴るフリをして向こうずねを蹴る】
先輩:『卑怯だぞ!?』
咲太くん:『そりゃアンタだよ!ダッサ!顔洗った方が良いですよ。昨日【靴で】ウンコ踏んだんで!』
先輩:『ふざけんな!』
咲太くん:『ふざけてんのはそっちでしょ!?』

咲太くん:『自分が見せ物になるのが嫌なら…ふざけたことすんな!生き方ダサすぎ!』
古賀ちゃん:『先輩…もう良い…』
咲太くん:『これだけは言わせてもらう!ヤりまくってる!?ふざけんな!ボクは…童貞だ!!』
古賀ちゃん:『やりすぎ!本当にやりすぎ!【笑う】』

マエサワ先輩に幻滅したレナちゃん。
古賀ちゃん:『先輩…私したことないから!処女だからね!』『先輩にどう恩返ししたら良いか…』
咲太くん:『じゃ…嘘が終わったら友達になってくれ!嫌なら良いぞ。』
古賀ちゃん:『ううん。しょうがないから親友になってあげる!』

古賀ちゃん:【麻衣さんの動画を見て『敵わないな…』的なことを言いたげな表情を浮かべる。】

【6話】

駅にて咲太くんを睨む先輩。
咲太くんと古賀ちゃんの関係が先輩以上恋人未満じゃなくなる。

麻衣さん:『試験勉強するわよ!?咲太、将来のことちゃんと考えてるの!?』
咲太くん:『麻衣さんと添い遂げたい!』
麻衣さん:【無言でシャーペンの芯を出して咲太くんに刺す準備】
咲太くん:『大学に行こうと考えてます。麻衣さんは!?』

麻衣さん:『咲太は私と同じ大学に通いたいわよね!?』
咲太くん:『可能なら…』
麻衣さん:『バニーガールの衣装で教えてあげるって言ったら!?』
咲太くん:『いろいろなやる気が出そうです!!』
麻衣さん:『私じゃなくて教科書を見なさい。』

麻衣さん:『とっとと私の機嫌を取りなさいよ。』
咲太くん:『麻衣さん、好きです!』
麻衣さん:『堂々と浮気するな!!【咲太くんの顔をつねる】今はあの1年の彼氏なんでしょ。』
互いに期末試験できなかった同士だった咲太くんと古賀ちゃん。

咲太くん:『古賀、別れ方考えとかなくて良いのか。』
古賀ちゃん【声:東山奈央さん】:『結局、先輩は桜島先輩に未練たらたらで私にフラれるって設定。先輩なんて知らないってひっぱたいて…』
咲太くん:『妙にリアルだな。それ、実演はしないよな!?』
古賀ちゃん:『リアリティー大事!』

7月18日。
かえでちゃん【声:久保ユリカさん】:『お兄ちゃん、朝ですよ!明日から夏休みですね!』
咲太くん:『夏と言ったら何だ!?』
かえでちゃん:『スイカです!!』
咲太くん:『じゃ。買ってくるか!』
かえでちゃん:『丸いのが良いです!』

最後の古賀ちゃんとのデート日。
水着既に着てきた古賀ちゃん。
古賀ちゃん:『先輩、目がエロい…』
咲太くん:『知ってる。』
古賀ちゃん:『あんまり見ないでって意味!』
海に到着。
古賀ちゃん:『【水着姿に対し】感想無し!?』

咲太くん:『あんまり見ない方が良いんだろ。かわいいと思うぞ。』
古賀ちゃん:『かわいいって言うな!』
咲太くん:『じゃ、何て言ってほしいんだ!?』
古賀ちゃん:『かわいい…かな。』
咲太くん:『古賀は情緒不安定なのか!?』

古賀ちゃん:『乙女心はそういう物なの!』
咲太くん:『いっちょん分からん!』
古賀ちゃん:『先輩ホントむかつく!』
咲太くん:『ムカつかれたからボクは焼きとうもろこしでも食べようかな。』
古賀ちゃん:『私も行く!!』
海水浴を堪能。

古賀ちゃん:『ねぇ、先輩。今日までありがとう。握手。お別れの。』
超恩知らずだからひっぱたくのは無しにした古賀ちゃん。
咲太くん:『そっか。良い夏休みをな!』
古賀ちゃん:『先輩も、桜島先輩と付き合えると良いね!!』
咲太くん:『気長にやるよ。』

二度目の7月18日。
古賀ちゃんにとっては一回目。
双葉さん:『7月18日と7月19日に決定的な違いが有るんじゃないの。彼女が再びサイコロを振りだした理由。彼女は嘘をついている。』

四回目の7月18日を体験する咲太くん。
東浜じゃなく江ノ島に向かう選択をした。
古賀ちゃん【声:東山奈央さん】:『今からでも海行かない!?』
咲太くん:『古賀、今日で嘘は終わりだ。』
古賀ちゃん:『そうだね!先輩…何か顔怖いよ!?』
咲太くん:『ボクが気付かないと思ったか!?』
古賀ちゃん:『だから、何の話!?』
咲太くん:『嘘でも約3週間、恋人やってたんだぞ。ボクは空気が読めてるくせに読まないんだ。古賀が何度サイコロを振り回しても人の気持ちは変わらない。』

咲太くん:『嘘は本当にならないし、本当は嘘にならないんだ。』
古賀ちゃん:『100回やっても!?』
咲太くん:『ああ。』
古賀ちゃん:『1000回やっても!?』
咲太くん:『そうだ。』
古賀ちゃん:『10000回やっても!?』
咲太くん:『変わらない。』
咲太くん:『ボクが好きなのは麻衣さん。同じことを繰り返しても古賀の気持ちはそのままだ。』
古賀ちゃん:『先輩…嘘つきだよ。気持ちは変わるよ。忘れようって決めたのに忘れられなくて…今度こそ忘れようって思ったのにダメだった!さよならしよって決めたのに!!』

古賀ちゃん:『今日で終わらせなきゃいけないのに…それで先輩と友達になるの。ちょっと甘えられる年上の友達。これからもずっと仲良くするんだから!!誰にも迷惑なんてかけてない…。なのに…なのに…どうして明日になってくれないの!?なんで朝起きると気持ちが大きくなってるの!?こんなの酷いよ!無かったことにするって決めたのに!!』
咲太くん:『そんなことしなくて良い!』
古賀ちゃん:『しなきゃダメ!だって先輩は桜島先輩のことが好きじゃん!私なんか迷惑でしょ!?こんな気持ち友達には持ってないもん!友達には無い感情だもん!』
咲太くん:『ボクがいつ迷惑だなんて言った!?』
古賀ちゃん:『酷いよ…!先輩なんて嫌い…!大嫌い!!先輩がいけないんじゃん!私にいっぱい優しくしたから!!』

咲太くん:『そうだよ。だからボクに気を遣う必要は無いんだ!』
古賀ちゃん:『こんな私、大嫌い!!こんなの私じゃない!!』
咲太くん:『いいや、古賀だよ!!それも古賀だ。』
古賀ちゃん:『違う!!こんなの私じゃないよ!私は夏休みが来てほしい!!早く先輩と友達になりたい!それしか望んでない!!』
咲太くん:『もう自分に嘘をつくのはやめろ!!お前は正義の女子高生だ。古賀にできないことなんてない!』
古賀ちゃん:『ズルい…ズルいよ…そんな言い方…!!』

咲太くん:『だからさ…もう無理しなくて良いんだ!』
古賀ちゃん:『先輩のバカ…!嫌い!大嫌い!でも…好き…!私は先輩が好き…!大好きーー!!』
咲太くん:『古賀…本当によく頑張ったな!!』
号泣する古賀ちゃん見てると見てるこっちまで泣いた。

6月27日まで戻した古賀ちゃん。
咲太くん:『すげぇな…アイツ!』

咲太くんが麻衣さんと晴れて恋人に。
古賀ちゃんが先輩の告白を断った。
古賀ちゃんが好きな対象の咲太くんを『スマホも持ってない原始人』と表現。

古賀ちゃんが大人になった。
咲太くん:『古賀に何か有っても友達で居てやるよ。だから、安心しろ!』
古賀ちゃん:『先輩を親友にしてあげるのは私の方だし!!』
周囲の空気を読んでた古賀ちゃんが気が付くと未来を読めるようになっていた。

最近衝撃を与えあった経験に関し『尻を蹴り合った』と双葉さんに回答した咲太くん。
双葉さん:『梓川。実験がしたい。良いから早くケツを出せ。ブタ野郎!!』

咲太くんと麻衣さんの恋人関係が始まったと思った矢先に咲太くんの初恋の相手である牧之原翔子ちゃんが咲太くんの前に現れる。
翔子ちゃん【声:水瀬いのりさん】:『【捨て猫の引き取り絡みで連絡先を伝える際に】私は…牧之原翔子と言います。』
咲太くん:【!!】

7話のサブタイトルは『青春はパラドックス』

東山奈央さんの古賀ちゃんとしての演技がすごく魅了されてた中で迫真の泣き演技で更に魅了されました。
今回から本格的に登場した翔子ちゃんは2019年劇場にて上映の『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』にて咲太くんとの描写が描かれそうですが、TVシリーズではどのように物語に関わってくるかに注目したいです!
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