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mixiユーザー(id:625552)

2017年02月14日15:27

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下積みの時代が自分を支える。

「まず3年働け」は、今なお正論と言えるのか
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=140&from=diary&id=4430892

どの様な経緯で入ったにしても、入ったからには、その会社に縁があった、
と考えるべきだ。「石の上にも三年」という言葉があるが、今なお正論だと
私は思う。

若い人が、3年も経たずに会社を辞める、という事は我慢が足りない、
という事だろう。もし他の職場が見つかっても、すぐに辞めてしまう可能性が高い。

新入社員に取って、最初の3年間は下積みの時代であり、この下積みの時代が
将来の自分を支えてくれる。
雑用が出来ないで、大きな仕事が出来るはずはない。

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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月14日 16:50
    新入社員側にも言い分はあるでしょうけど、直ぐに辞める人は困りますよね。
    新人に仕事を教える労力が余計にかかっているのに、意にも解さずに辞めるくらいなら入社するなと言いたいです(´-ω-`)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月14日 17:07
    > mixiユーザー 

    貴重なコメントをいただき、ありがとうございます。
    その通りですね。新人教育は大変ですから。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月14日 20:42
    一概には言えない気がする。やりたいことが定まっていない人もいることだろう。
    やってみたらこんなはずではなかったと・・・。
    下済みは大事なのはこの年齢になってわかるけれど必ず大事だとは思わない。
    これだと思うものを見つけられたら人は自ずと辞めないで続くものだからだ。
    ホワイトカラーだろうが、ブルーカラーだろうが、自分に合う仕事が見つかればそれでいい。家族を持ったら辞めたくてもなかなか辞められないのだから若いうちは色々やってみてもがけばよいと思う。
    若くなくてもやめる奴は五萬といるよ この世の中にはね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月14日 20:45
    > mixiユーザー 

    貴重なコメントをいただき、ありがとうございます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月14日 22:11
    ニュースから失礼します。
    個人的な経験から言わせていただくと、これまでに3年半・2年・3年・3年と
    4つの会社を転職してきましたが、一番「その後の自分」を支えてくれたのは、
    2年で辞めた会社での経験や人脈でした。
    3年半勤めた最初の会社や、3番目の会社は退職後、一切つきあいもなくなりました。

    何が言いたいかといえば、「3年間」という区切りには特に根拠はない、ということと、
    必ずしも最初に勤めた会社での経験が将来の支えになるとは限らない、ということです。
    結果論から言えば、最初の会社は1年で辞めていてもさほど支障はなかったでしょう。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月14日 22:57
    自分の決断なので、なんとも言えませんね
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月15日 18:13
    > mixiユーザー 

    貴重なコメントをいただき、ありがとうございます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年02月15日 18:13
    > mixiユーザー 

    貴重なコメントをいただき、ありがとうございます。

mixiユーザー

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