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mixiユーザー(id:6231411)

2020年03月24日12:44

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体臭が気になるヒト

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悪趣味であるとは思うが、たまたま通りかかった紳士服のAOKIの店内を覗いてみた。
新生活が始まる直前で、尚且つ連休中であるにも関わらず、店内は閑散としていて
時折訪れる客の年齢層は驚くほど高い。

その店が入る商業施設自体は多くの人で賑わっており、隣接する着物店は
若い女でごった返しており彼女たちの酸っぱい体臭がややキツく感じるほどだったが(笑)
僅か数メートル移動すると広大なスペースで展開する紳士服屋はがらんどう。
ひとつ上のフロアのユニクロは目を覆いたくなるほど満員で、とても同じ服屋とは思えない。
そのAOKIのフロアのど真ん中を占めるメーンの売り場は
「TOKYO2020オフィシャルエンブレムスーツ」売り場である。そりゃ閑散とするよな
只ですら、紳士服不況が叫ばれて久しいというのに、これでは弱り目に祟り目ではないか。

しかし是非ともここはレアものになるかも知れない「TOKYO2020」エンブレムが入った
スーツを手に入れたいと密かに狙っている。
二束三文のガラクタになるかも知れないが、存在しない五輪のオフィシャルグッズ、という位置づけが良い
ボタンの淵に「TOKYO2020」と刻まれて居たり、内ポケットにエンブレムマークがあったり
さりげなくあしらわれているようだが、さりげなければさりげないほど値打ちがあるなぁ

それはさておき、AOKIのイメージキャラクター陣は豪華である。
男性陣はジャニーズへの偏りが感じられる面々で、
現在はセクシーゾーンとかいう19〜26歳のメンバーである。
親分の東山紀之は長期露出しているが、近年のジャニーズへの偏りを見ていると
仮に来年休んでも、別のジャニーズがその席を埋め、いつでも帰って来る事は可能であろう

一方で女性陣は山本美月だったり川栄李奈だったり、時代時代を反映するスターが目白押しだが
長く顔としては上戸彩が務めている。もはや「メンズプラザアオキ」時代からの顔役である。
2003年に契約して、結婚だ出産だで露出の増減はあるものの18年目に突入という
恐ろしく長い契約である。まさか今年スーツを誂える新大学生が
「自分が生まれた年から彼女が紳士服店のイメキャラを務めている」とは露ほども思わないだろう
それくらい、若くて綺麗な中年女である。

匂いフェチの僕としては、
「見た目が整っているのに、ちょっと整っていない個性のある体臭」
の女性が大好きで、実に上戸彩の体臭に興味がある。
但し、「加齢臭」の類の年寄り臭い、饐えたような匂いも嫌いであるし
しょんぺん臭い「酸っぱい匂い」も嫌いである。
あと、酒飲みの胃袋から出て来る苦い匂いも嫌いである。
あと腋臭のあの強い匂いも最低だと思っている。
女性の体臭とは女性にとっては臭くても、男性には芳香と感じられる領域があって
そこがポイントなのであるが、自意識が強すぎる女性はそれを無理やり
香水や芳香剤や化粧品などで上塗りして誤魔化そうとするのだが、それは間違いだ
混ざれば混ざるほど悪臭は劣悪な匂いになっていき、
良い匂いとは仄かな香りに留まるものなのである。

話を戻そう。
今年のAOKIの女性はイメージキャラクターは今田美桜である。
そこはいいとこを突いていると思う。
ただ、彼女の「魅力」を世間はどう捉えているのだろうか
今田のキュートさは動いて喋ってナンボである。
静止画やポスターなどのビジュアルでは彼女のコケティッシュな魅力は
半分も伝わらないのではないか
TVや動画のCMでは活躍するだろうから、そこ狙いだと思うが
ポスターや看板などを多量に駆使する紳士服店であれば、
もう一人「フォトジェニック担当」を設置してみたらどうだろうか
僕が提案するのも何なんだが(笑)

あと、店内は良い匂いがした方が商売上は勿論良いのだが
前述の通り、個人的好みに大きなばらつきがある筈だ。
嫌う人(敵)が増えてしまう強い匂いである必要は全く無いが
「アオキって、いつもこの香りね」
くらいの仄かな個性があると、匂いから連想して
購買に対して一定の意欲が出るのではないだろうか
勝手な想像だが、食欲も「匂い8割」と言われるくらいであるから
そういう工夫があっても良いと思う。
現に同じ建物の「無印良品」にはいつも同じ匂いが漂っている
意識しているのか偶然、必然的にそうなっているのか
いずれにしても上戸彩の匂いが気になってしまうような店では。。。。

五輪延期なら史上初「計画を次の段階へ」IOC声明
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=6019545
東京オリンピック(五輪)が延期に動きだした。国際オリンピック委員会(IOC)は22日、電話会議による臨時理事会を開催。新型コロナウイルスの感染拡大で高まる延期要請の声を受け、7月24日開幕の東京五輪の日程変更を検討することを発表した。


大会中止については強く否定したが、延期の時期については未定。4週間のうちに結論を出すとした。延期となれば、1896年の第1回アテネ大会から32大会目で史上初めてとなる。


    ◇   ◇   ◇


欧州から飛び込んできたニュースが、23日未明の日本を駆けめぐった。IOCが声明として出した「東京五輪延期を検討」。これまで「予定通り開催」と繰り返してきたIOCが、方針転換を決めたのだ。


臨時に行われた17日の理事会後には「予定通り」の開催を確認し、国際競技連盟(IF)や各国オリンピック委員会(NOC)にも説明していた。しかし、新型コロナウイルスの感染が急激に拡大し、欧米の競技団体や選手から「延期を」という声が相次いで状況は急変。わずか5日後の臨時理事会で、延期を含むシナリオへとかじを切った。


IOCは声明の中で「聖火が歓迎される日本は改善されており、安全に開催することは可能」としながらも「他の大陸や国での発生が劇的に増え、計画を次の段階への進める必要がでてきた」と、イタリアやスペインなど欧州での危機的な状況にも言及した。


もっとも、バッハ会長が21日に「週末のサッカーとは違う」と言ったように、延期は簡単ではない。声明でも「多くの会場は利用できない可能性があり、ホテルの予約を処理するのも難しい。実施33競技の大会日程を調整する必要もある」とし「これは多くの課題のごく一部」と続けている。山積する難題のため「すべてのIFとNOC、テレビ局、スポンサーなどの協力が必要」と訴えている。


中止については「議題になっていない」と強く否定したが、延期の場合の開催時期には言及せず。今後、組織委員会や日本政府、東京都との協議で検討していくことになる。「今年秋」「1年後」「2年後」などの意見が出ているが、どれも一長一短。今後はIOCと組織委員会が代表者を出して調整するという。


IOCの決定を受けて、組織委員会も23日午後に会見。前日の理事会前にバッハ会長と電話で会議をした森喜朗会長は「延期ありきではない」と「通常開催」に含みを持たせながらも「世界の情勢は分かっている。最初の通りにやるというほど私たちは愚かではない」と話した。各方面から問い合わせも殺到し、23日には組織委員会側からIOCに連絡する予定だったという。


五輪が中止になったのは1916年、40年、44年の3回だけ。初の延期となれば、五輪史に残る大きな事件になる。安倍晋三首相は東京五輪開催を「人類が新型コロナウイルスに打ち勝つ証し」と話したが、地球規模で打ち勝つまでには時間がかかりそうだ。【荻島弘一】
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