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2020年04月10日20:16

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ナビ県境案内パート3 長野県

長野県の県境案内はパート1、パート2と同じく雷鳥でした。
さて問題です。
雷鳥の後ろにある山々はいったい何処の山でしょうか?です。
'雷鳥がいる山々って言ったら、立山でしょ?'
ですよね〜
私もそう思っていました。
ですから、パート1では堂々と'雷鳥と立山'と書いていました。
しかし、パート2の時にふと思ったのです。
雷鳥が良く見られる山と言えば、確かに立山です。
立山アルペンルートのポスターにも雷鳥が登場しています。
しかしよ〜く考えたら、立山(立山連峰)って、実は長野県ではないのです。
立山連峰があるのは、富山県と岐阜県なのです。
ですから立山連峰と長野県は全く関係がないのです。
そこでこの雷鳥の後ろにある雪山は何処なのか?と言う事です。
考えられるのは・・・
上高地から見える山々が一番濃厚ではないかと思います。
ただし、その場合は乗鞍岳、穂高岳、槍ヶ岳と言った岐阜県との県境にある山々になります。
でも雷鳥と言えば、やっぱり最初に思い浮かぶ山々は立山連峰ですよね。
さて、雷鳥の背後にある山々はいったい何処の山々なのでしょうか?
今だに謎です。

ここで一句・・・

雷鳥は、長野の何処で、立っている?

ひょっとしたら、中央アルプスの山々かもしれませんね。
それだったら納得です。

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