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2015年01月21日02:14

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日本の在日糞チョンコロとともにイスラムの排除を

■「日本の首相、自ら進んで十字軍に」 イスラム国が声明
(朝日新聞デジタル - 01月20日 18:44)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3234995

では、イスラムキチガイ宗教に洗脳されたキチガイどもを
一人残らずせん滅してやれ。
このキチガイどもは、在日糞チョンコロと同様に人類のガン細胞でしかない。
ガン細胞は早期発見、早期切除に限る。
このキチガイどもを哀れんで助けた杉浦千畝の他
アメリカのインチキ裁判でA級の冤罪で処刑された東條秀樹、松岡洋佑も
無駄な犠牲でしかなかったようだ。
この落とし前はキッっっっっチリとつけてもらうぞ、キチガイイスラムども。
イランのキチガイ指導者がいつまでも手を打たないなら
日本国内のイスラム施設とその狂信者は、チョンコロ在日ともども排斥すべし。
コーランは焼き捨て、靴裏で踏みつけて始末し
日本の監獄に収監されている狂信者どもには、一切れの豚の角煮だけを与えろ。
このキチガイどもが、それでも食わないのかどうか、格好の踏み絵ともなろう。
もっとも、日本国にとってキチガイ宗教の狂信者どものイカレた信仰心などは
どうでもよく、言いたいことは「日本をなめるな、出来損ないのゴキプリ民族が」
それだけだ。分かったか。返事は??????????
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年01月21日 05:11
    ニュースからです。

    いくつかあなたの誤解に基づく表現がありますのでご指摘申し上げます。

    「このキチガイどもを哀れんで助けた杉浦千畝の他
    アメリカのインチキ裁判でA級の冤罪で処刑された東條秀樹、松岡洋佑も
    無駄な犠牲でしかなかったようだ。 」

    杉浦らが助けたのは、イスラム教徒ではなくユダヤ教徒です。

    「イランのキチガイ指導者がいつまでも手を打たないなら
    日本国内のイスラム施設とその狂信者は、チョンコロ在日ともども排斥すべし。
    コーランは焼き捨て、靴裏で踏みつけて始末し 」

    イスラム国に敵対してイスラム国と現在戦っている国には、イスラム教徒の国もあります。

    2014年9月7日アラブ連盟はイスラーム国を含む過激派勢力に対抗するために「必要なあらゆる措置を取る」という声明を発表
    http://www.asahi.com/articles/DA3S11337801.html

    2014年9月22日 アメリカイスラム国空爆 中東5カ国(サウジアラビア、アラブ首長国連邦、ヨルダン、バーレーン、カタール)空爆参加・軍事支援
    http://matome.naver.jp/odai/2141233318388839101

    ですからイスラム教に対する「攻撃」は百害あって一利なし…なのであります。

    もちろんイスラム国の連中も、イスラム教の中の原理主義者でありますから、イスラム教徒の中から生まれ、また紛れていますので、警戒は必要なのですが…

    よく事実を精査して、きちんと理解してから意見を主張するようにおすすめします。

    イスラム国は日本に対していわば宣戦布告をしています。テロとの戦いは非対象戦ですので、国民一人ひとりが戦わねばなりません。

    それは主に「心の戦い」なのであります。

    むやみに怖がってわめき散らすことや、味方になるべきものに対して憎悪の感情を向けることは、テロリストにとって「思うツボ」なのです。

    そうか冷静に、落ち着いて、しっかりとあなたの持ち場で戦ってください。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年01月21日 09:19
    宗教なんざ百害有って一利無し…ユダヤ教・キリスト教・イスラム教も根っ子は同じなのに、利己主義者によってねじ曲げ解釈してるだけ…神頼みじゃ無くて己を信じろよな(´・ω・`)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年01月21日 10:08
    主張は分かりますが、イスラム革命以降、その指導者以下狂信者らが
    その独自文化の運用によって国際社会に害を及ぼす限りは、その存在が否定され
    いずれは過去の歴史の一記録へと収束されることもやむなしと思います。
    シーア派、スンニ派の分裂と中東戦争、イスラム革命、イランイラク戦争など
    内紛や利権戦争を経ながら、その態様を傍目に観察する限りでは
    かつて中世期に恣意的な独裁社会を築いて暗黒時代をもたらしたキリスト文化に反し
    政治的にも司法的にも学問的にも合理的な進歩・発展を遂げて
    世界に貢献した往時とは異なり、イスラム革命以後は閉鎖的で盲目的な運用によって
    国際社会の標準から大きく後れをとったまま
    時間の進行が止まっているようにしか見えない。
    もちろん、イスラムも仏教もキリストも、巨視的に見れば
    何れもしょせんは旧約聖書から派生した一派閥でしかないので
    欧米キリスト文化が絶対的な世界標準などと言えるわけではなく
    解釈の相違による独自文化の一つとの割り切りを以て見るべきで
    各自がどのように発展しようが停滞しようが
    それは部外者の与り知るところではないでしょう。
    しかし、原油利権対立の果てに、こと目的のためには戦闘員でなく
    民間人に矛先を向ける教義運用は、共産革命を目指すテロリストと同様に
    国際社会における危険分子でしかない。
    欧米陣営と中東アラブは、従来の原油利権や通貨覇権を絡めた利権闘争を
    政治的に解決できないまま宗教文化の対立へと発展し
    経済闘争がいつしか文明の衝突にまで発展したからには
    もはや政治・外交問題の域を超えているものと思います。
    かくして、あなたが仰るように、いまや「心の戦い」となった以上は
    それを解決するのは教義解釈を司る宗教指導者以外にはないものと思います。
    中東5カ国がシリア空爆に参加したところで、どんな解決が期待できるのか疑問であり
    民草による不毛な対立と犠牲が続く限りは、旧世紀から続いてきたイスラム文化も
    その存在と運用自体が国際社会から批判され、否定されても仕方ないと考えます。
    不毛な危険因子を排除しようと考えるのは、民族、人種、宗教を問わず
    世界の人類に共通する本能だと思います。

mixiユーザー

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