mixiユーザー(id:6002189)

2017年06月15日03:00

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富裕層

ボストン・コンサルティングの富裕層に関する調査によると、日本では資産が100万ドル(約1億円)を超える市民の数が120万人で、米国と中国に次いで世界第3位。一方、子どもがいる現役世帯のうち大人が1人の世帯(たとえばシングルマザーの家庭)の相対的貧困率は、日本がOECD加盟国中最も高い。つまり貧富の差が拡大する一方。日本は米国のような社会に近づいている。



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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年06月15日 04:15
    やはり竹中の新自由主義的構造改革の影響が大きかったと思います。
    https://www.youtube.com/watch?v=QKXp6CpO7I0
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年06月15日 05:55


    寧ろ、終戦から冷戦集結
    迄の間が、異常に貧富の
    差が小さかったと言える。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年06月15日 18:25
    今ー日本は相続税が比較的高くなっているのでは?3000万〜から対象では?上場企業を定年で向かえた人、
    大都市に一軒家をもっている人なんかも続々。政府はうまく消費に向かって欲しいでしょうがー、何に使っていいのかわからないのでは?日本人は仕事の虫さんから抜け出すのは〜、あと20年はかかるかも。

mixiユーザー

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