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mixiユーザー(id:6002189)

2015年03月02日06:15

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週刊東洋経済・欧州特集

本日日本で発売の「週刊東洋経済」の欧州特集に、「優等生国家ドイツの苦悩」について書きました。お読み頂ければ光栄です。

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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年03月02日 20:42
    In 1953, representatives from 20 creditor countries met in London and agreed to write off about 50 per cent of the debt Germany had incurred between the two world wars. Greece, despite holding grudges from three years of Nazi (and Italian) rule from 1941 to 1944, was a signatory to the London Debt Agreement.

    That's the barbed background behind Syriza's call for German Chancellor Angela Merkel to sanction a 50 per cent write-off of Greece's public debt.
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年03月02日 21:59
    「歴史的好況に沸くドイツの内憂外患」・・・熟読しました。
    「POINT3っ」が表記されていますので理解し易いですね。 好調の狎犬澆凌董匹シュレーダー前首相が取組んだ「アゲンダ2010」にある事はたびたび述べて来られましたが、あらためてその偉大さが解かります。犢餡箸離蝓璽澄爾燭襪發痢△くあるべし!”と言う事ですね。爛轡絅譟璽澄嫉瓩蒔いた果実を、メルケル氏は今、それを収穫する幸運な立場・・”。
    そのドイツに今、第一、第二の試練が襲いかかっている!と言う指摘が、ジャーナリスト・熊谷徹の慧眼である!と読ませて貰いました。さぁ〜どう裁くかEUの盟主、ドイツのメルケルさん! 難題は次々と襲いかかって来ます、これからの彼女の手綱さばきに世界が注目します。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年03月03日 02:10
    原稿を読んで下さり、どうも有り難うございました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年03月03日 07:23
    記事を今読みました。
    熊谷さんの記事や著作ではシュレーダー氏がたびたび称賛されていますが、肝心のドイツ国民がどう感じているのか知りたいですね。過去の憎まれ役という感じでしょうか?
    最近の日本のニュースではあまり彼の動向が報道されないので気になります。
    ロシアと繋がり蠢く人という印象があって、中々一筋縄では行かない気がします。

    またベビーブームというのにも驚きました。
    欧州といえばフランスだとばかり思っていましたが、ドイツにも発生したんですね。

    文脈からすると今の好景気は東ドイツにはあまり及んでいない事も伺えます。
    GDPの伸びや失業率も東西では大きく違うのでしょうね。

    続報を楽しみにしています。

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