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日記一覧

ドーブルに代わって、割り込んで來る樣になった。期間限定だろうが、ドーブルよりも割り込んで來る頻度が高い。

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ポポラマーマで。グリーンサラダセットで𩓃んだ。通常メニューに戾り甘味も有ったので、食後に苺クリームの紅茶シフォンケーキ。

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アナウンスで「空𩙱ぶ」と有ったので羽でも生えているのかと想っていたら、風船附き。でも、これ「空𩙱ぶピカチュウ」ではなく「浮いているピカチュウ」ではないだろうか。

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花丸うどんで。茄子と海老の天ぷらも附けた。

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松屋で朝食。期間限定メニュー。

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表紙は深淵の騎士アトランとサリク、それにオービターのクリオ、ソクラテス、ボンシンの一行。騎士のレトスはほぽ非実体化中なせいか、見えていない。●アルント・エルマー「深淵の独居者」ジャシェムが頼りとする深淵の独居者は、既にグレ

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アトランテイス、輪廻転生、魔力を持つ暗黒の邪神・・・様々なオカルト要素をこね回した怪奇冒険小説。SF旳な要素も幾らか有るが、エーテルについて語られていたり、深海に行けば水圧はなくなると云う怪しげなものが混在しているので油断がならない。

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シリーズ二作目。実は𠤵まれて初めて読んだホームズものが、山中峯太郎版の本作。ホームズものには四つの中篇が有るが、内訳としては一作が怪奇スリラーで三作が過去に原因を求める伝奇もので、伝奇ものはいずれもホームズが解決後に過去の物語が出て

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魚介豚骨の劔で。この魚介出汁がクセに成る。

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シリーズ三作目。前作でシャーロックの前に姿を見せざるを得なかった事から使っていた三人分のアイディンティティを封印し、エノーラは新たな人物として行動する。ワトスンが行方不明に成り警察やシャーロックも動いているが、エノーラが氣附いたのはワトスン

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ロンドンへ來たエノーラは変装で三人の成人女性の顔を使い分け、人探し稼業を始める。前作もそうだったが、本作でも当時の女性に対する理不尽さや「女は男に当たる」と云った性差別が浮き彫りにされている。「妹は脳みそが足りない」とする偏見からヒロインを

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アイルの書」シリーズで知られるジュヴナイル作家に依るシャーロック・ホームズの妹を主役にしたシリーズの一作目。映畫化もされ、2020年9月からネット(劇場ではなく)で公開されるので、シリーズ最初の2冊しか読んでいなかったのだが、最初から全巻通し

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大地の変動がしばしば都市を、文明を破壊して仕儛う世界が舞台。大地に働きかけ大地に変動を起こさせたり、或いは阻止したり出來る能力者の一人である女性を主人公に、世界の有り様が語られて行く。物語の構成はマリオ。バルガス・リョサの「緑の家」を

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ジョナサンで。御飯は雑穀米。牡蠣フライも附ける。食後はクリームみつまめ。

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ジョナサンの期間限定。キムチの絡みが汁に溶け込んでいる。キビナゴの唐揚げも附けた。食後はハーフカットメロンソフト。

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シャーロック・ホームズの第一作。ミセス・ハドスン&メアリー・ワトスンの第一作を読んだので、もう一度シリーズを最初から読み直してみようと想い、どうせならミセス・ハドスン&メアリー・ワトスンの翻訳者の譯で読んでみようと想い、𧶩入した。改

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ノワール臭漂うフレンチミステリー。ストリッパーの猟奇殺人をパリ警視庁操作部第三課が捜査して行くが、課長は家庭に問題を抱えており、本人自身も色々と問題の有る男だった。探偵役の仕𠭏の上でも私生活の上でも目的の為なら手段を選ばぬゲスぶり、

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リュウ・アーチャー・シリーズ6作目。本国での発表に追随する形でリアルタイムで翻訳されていた頃のもので、その為、作者のペンネーム変遷の影響を受けている。今日知られるロス・マクドナルド名義は次の作品から。たまたま事件に遭遇して仕儛ったアー

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ジョナサンの期慮堕蝓G鬟后璽廚諒。オクラのソテーも附ける。食後はフルーツみつまめ煎茶付。

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魚介出汁が利いている魚介豚骨味。美味い。

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ジョナサンで。トーストセット。スープとドリンクバー付なので珈琲とアールグレイを楽しめる。

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ジョナサンで。空中散布式の除菌装置らしい。しかし天然由来の原料と云っても必ずしも健康的とは限らないのだが。

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