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日記一覧

日記…です
2022年05月18日16:31

蕗が伸びてます。食えばいいんだけど、好きじゃないのでパス。伐採した枝をまとめてました。けっこう力仕事。うなってあった畑は草ぼうぼう。白い花は大根です。結実したころまたうなっちゃうと、肥やしになり、冬場の食料としての大根がニョキニョキ生えてき

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停雲
2022年05月16日19:44

今日は、出汁の素とアジフライが安かったのでスーパーまで買い物に行きました。ネットで雨雲の動き確認して、降られないかなと思って出たんだけど、ほとんど降ってました。往復1時間半以上かかるので、傘は持って出たんだけど、さしたのは後半の20分くらい。

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日記ですわ
2022年05月10日20:14

電力会社の方が、高所作業車で電柱に絡みついた蔦などを除去していきました。都会ではあまり見かけない風景ですね。咲いてるクレマチスがきれいで増えているので、また写しました。今年初お目見えの青紫蘇。可愛そうだから、まだ食べない。竹。孟宗竹ではない

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日記です
2022年05月08日18:25

今日は買い物に行きました。片道45分。買い物したり写真撮ったりで、往復2時間。途中の景色が楽しみなコースです。ご近所のオオデマリ。野牡丹ヒナゲシ筑波山。典型的な田園風景ですね。クローバー。雑草として、田圃の傍らに咲いてます。小麦なんだけど、色

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物置を整理していて出てきた雑誌「汲古」を読み返しています。「汲古」は、学術出版の汲古書院が発行しているPR誌なのだが、コラム的な小論を掲載してくれていて、読んでいて楽しい。私は昭和57年05月の創刊号から送っていただいているので、そんなに厚い本で

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続タケノコ
2022年04月13日20:25

またタケノコ掘ってゆでました。今日の収穫は3本。放っておくとそこらじゅう竹林になっちゃうので、これからは折に触れて取ります。花いろいろグミ?花梨(かりん)クンシラン(君子蘭)他の蘭いちごあけびスノウドロップ

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タケノコ
2022年04月12日20:45

タケノコを掘りました。二本獲得。燃やすものはたくさんあるので、これでゆでました。で、ちょっとアクがあるけど、まぁ、時期のものですから…美味しくいただきました。部屋の花は木蓮にしました。

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さてさて春景色
2022年04月11日20:41

木蓮が見頃です。ウコン(鬱金)桜咲きました。木がまだ小さいので、つつましい咲き方ですが。ヤマボウシミツバも食べられるくらいになってきました。サクラソウが咲き出しました。スノードロップ梨林檎ちょっと変わった水仙

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さて春景色
2022年04月10日23:01

花々も、毎日少しづつ変化しています。チューリップ水仙芝桜桜もまだ残っていますが、そろそろ見納め。春の小川も緑が鮮やかに。除草剤が撒かれた畔に土筆が顔を出しています。除草剤が撒かれていない畔のタンポポ。雑草であるホトケノザも、咲きそろうときれ

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ウチの花
2022年04月07日22:25

桃花源梨の花林檎

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まだまだ春景色
2022年04月03日18:31

こちらも、やっと桜が満開。今日は花曇りから雨でしたが、ご近所で花見している方は、いませんでした。遠出しなくたって、十分楽しめると思うんですがね…。源平桃と雪柳。ご近所のお宅の庭です。ウチの椿これ、カイガラムシがついた枝のように見えますが、榊

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まだ春景色
2022年03月27日21:05

昨日の風で花粉が飛び去ったか、けっこう見通しのいい一日でした。しかし、くしゃみは止まらなくて、やはり花粉は無くならないみたい。タンポポ。セイヨウタンポポかカントウタンポポか、見分けがつきません。溝に植えてあるのは長ネギ。成長するにしたがって

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又々春景色
2022年03月23日19:59

いろいろ咲きだしました。白椿山茱萸(さんしゆ)アジサイの新芽ドウダンツツジサクラソウも芽生えてきました野蒜(のびる)味噌汁に入れて食べました。ちと固いけど、エシャレットとかの風味ですね。春を感じます。ホウレンソウ霜でやられていたのが再生。小

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又春景色
2022年03月19日22:52

麦畑の向こう。ハクモクレンのあるお宅。紅白梅と椿の揃い咲き。地震の影響で水戸線が遅れ、いつも乗る電車に間に合わなかった。なのに、いつもの電車と勘違いしていて、東京駅に来てしまった。コンコース周辺、息子が転勤するとき見送りに来て、家族で最後の

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続々春景色
2022年03月13日23:33

今日は春霞がすごかった。というより、花粉かな?私は花粉症なので、重装備で出かけたけど、調子悪い。(-_-;)筑波山も加波山もよく見えない。菜種じゃない菜の花ひばり侘助茶花に使われるけど、椿の元種じゃないかと思う。園芸種だと、こんな八重もある。篠竹

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続・春景色
2022年03月11日17:30

今日も木の伐採。何とかなるかと思っていたけど、ムリ。あきらめて、また明日。連日木を切ってるから、力が入らん。筑波山は春霞。ナズナなど、生えて来てます。水戸線の電車。1時間に1〜2本しか走らないけど、5両編成です。不動堂の梅。満開。田圃の周り。昔

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紀斉名の詩句
2022年03月09日09:37

「芸術新潮」に三井記念文庫所蔵の古筆手鑑『筆林(ひつりん)』の写真が載っていた。使われていたのは、同じページに貼られていた寸松庵色紙なので、この古筆切については解説なし。しかし、ちょっと気になったので、出典を当たってみた。漢詩と短歌が書いて

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春景色
2022年03月06日19:35

麦が伸びてきました。緑が目に入ってくると、春を感じます。白菜の収穫跡。少しだけのこしていますね。用水路も、心なしか、温もりを感じます。梅。ウチのはまだだけど、紅梅も咲いています。ケモノの足跡。何が歩いたのか、想像すると楽しい。

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「もう一つ厄介な問題がある。それは、同じ一人の禅師の語録で、前と後で矛盾する言葉が出てくる場面である」入矢先生は、その例として『臨済録』(臨済義玄(?-867)の法語を弟子の三聖慧然が集録し、その後、円覚宗演によって増補されたもの)に三回出てくる「

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昔、学芸大学の松岡教授と『本朝文粋』を読んでいた時、詩論は多いが、文章論は聞かないという話になり、日本人で漢文の文章論を書いたものがいないか探して、斎藤拙堂(1797-1865 諱は正謙、字は有終、通称は徳蔵。号は拙堂・鉄研)の『拙堂文話』を読んで

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この記載で重要なことは、趙州が出てこないということ。趙州が出てくるのは、今見られる本では『景徳傳燈録』(北宋、道原編 30巻 僧の伝記集)だという。猫を斬った話の後、こんな記載が続く。「趙州、外より帰りたるに、師、前話を挙して之(こ)れに示す

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続けます。「まず、先ほどの秋月先生のお話にはまったく同感でして、およそ求道ということは、まったく文字通り命懸けのことであると私も思っております。そして、その求める道を摑んだ途端にその人は命を失う。喪失失命する。これは馬祖が言っておりま

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入矢義高先生(1910-1998)については、駒澤大学の小川隆教授が「こころの時代」で禅語を取り上げていたときに、教示を受けた方として紹介され、ずいぶん読める人だったのだなと感心したことから興味がわいていた。私が読んだ「南泉斬猫私解」は「空花(くう

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