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mixiユーザー(id:5875012)

日記一覧

 政府と沖縄県は25日、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古移設に関する事務レベルの作業部会を首相官邸で開いた。辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沖合に日米両国が設定した立ち入り制限区域をめぐり、政府は地元漁船などの通航を許可する方針

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 米国の退役軍人らでつくる平和団体「ベテランズ・フォー・ピース(VFP)」のメンバーが21日、横浜市内で反戦平和をテーマに講演した。従軍経験や米軍のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)の移設工事が進む沖縄県東村高江で抗議活動に参加した体験を紹

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 大統領選に勝利し、アメリカの新リーダーとなったドナルド・トランプ氏(70才)。今後、私たちに最も大きな影響を与える可能性があるのは安全保障面だろう。 選挙中、トランプ氏は何度も「日米安保条約は不公平だ」と繰り返し、日本が安保条約に「ただ乗り

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 ここ日本では、一般的に売春や風俗は社会秩序を乱すものとして人々から蔑視されている。確かに、暴力団と関係していたり、非合法的なシステムで営業を続けていたりする店舗は多い。しかし、だからといって「性の匂い」が消えた社会は健全だと言い切れるのだ

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 沖縄県東村、国頭村にまたがる米軍北部訓練場の約半分の敷地が12月22日に返還されることが固まった。政府関係者が18日、明らかにした。政府は沖縄の基地負担軽減に取り組んでいる姿勢を示し、県が反対する米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古

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 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の周辺住民3417人が、国を相手取って米軍機の飛行差し止めと騒音被害に対する損害賠償などを求めた「第2次普天間爆音訴訟」で、那覇地裁沖縄支部は17日、原告のうち3395人について過去の騒音被害を認め、国に

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 2014年7月に咽頭ガンの治療のため休養に入った坂本龍一だったが、約1年後には音楽活動に復帰し、また精力的な姿勢をみせている。昨年からは監修を担当するCDブックの音楽全集『commons:schola』の新刊発表、2012年のトリオ・ツアーのDVD化、過去作のリイシ

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 自民党の茂木敏充政調会長は9日、沖縄県庁で翁長雄志知事と会談し、米軍基地問題などについて意見交換した。沖縄振興に関し、翁長知事が概算要求段階の振興費3210億円の確保などを要望したのに対し、茂木氏は「できる限り要望に沿えるよう、今後の税制

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 沖縄からの移民やその子孫が親交を深める「世界のウチナーンチュ大会」。沖縄人としてのアイデンティティーを高らかにうたい上げ、過去最大の盛り上がりになった。「おかえりー!」「ウェルカムバック!」 那覇市の国際通り1キロ余りの沿道は無数の歓声に

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 沖縄県北部の高江が基地反対運動で注目を集めている。同地の在日米軍北部訓練場で進むヘリパッド建設計画。その工事を止めるため、反対派が訓練場の入り口を取り囲む。それを排除しようと機動隊が出動、反対派に対して差別発言を浴びせたことで非難の声が高

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 安倍晋三首相は7日、米空軍制服組トップのゴールドフェイン参謀総長と首相官邸で会談し、米軍北部訓練場(沖縄県東村など)の年内返還や普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古移設を推進していくことで一致した。 首相は北朝鮮の相次ぐ核実験や弾道

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 [ワシントン 20日 ロイター] - フィリピンのドゥテルテ大統領が米国に対して敵対的発言を強め、中国を歓迎する姿勢を見せるなか、オバマ政権はその対応に苦慮している。米国にとって良い選択肢はほとんどなく、手段も限られているのが現状だ。米国政

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 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。 2016年8月15日、安保改正反対団体「SEALDs」が解散しました。SEALDsは安保改正に伴う集団的自衛権反対以外にも沖縄米軍基地移転反対、アルバイトの最低賃金上昇などさまざまなデモを行った実績があり、彼らの解散

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 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。 2016年8月20日、『NHKスペシャル 沖縄空白の1年〜“基地の島”はこうして生まれた』が放送されました。番組内容は太平洋戦争時の沖縄戦とそれにともなう米国による沖縄統治を紹介するというものでしたが、視聴した

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 沖縄県で市民デモの鎮圧に当たった、大阪府警所属の機動隊員が市民に向けて「土人」と発言したことが大きなニュースとなっています。「差別発言」として報道されているこの発言について、メルマガ 『ジャーナリスティックなやさしい未来』の著者で、ジャー

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 ◆「28兆円の景気対策」の中に、基地反対派を排除するための予算も 10月11日、今年度の第二次補正予算(総額3兆2869億円)が参院本会議で可決、成立した。その中で沖縄関係の予算は176億円。外国人観光客増加に向けたインフラ整備や「沖縄科学技術大学院大

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