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2021年01月07日22:31

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ドゥーチュィムニー「辺野古への新基地建設、作業の効率化へ 埋め立て海域近くに作業船が入域」

 11日午前、沖縄県名護市辺野古の新基地建設工事で、大浦湾側の埋め立て海域近くに大型の作業船デッキバージが入域しているのが確認された。長さ141メートル、幅36メートルある。

 沖縄防衛局はデッキバージを常時停泊させ土砂を蓄積し、陸揚げの効率化を図る。最大9千立方メートルまで積載可能としている。

 これまでは、土砂を搬出する名護市安和や本部町塩川と、新基地建設現場の辺野古沖を往来して陸揚げしていたが、一定量を蓄積することで、運搬船が往来できない日も、埋め立て作業を継続できるようにする。
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