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2017年02月14日22:24

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ドゥーチュィムニー「辺野古、週明けにも工事準備=コンクリブロック投下―沖縄防衛局」

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設で、防衛省沖縄防衛局は週明けにも本体工事の準備のための海上作業に着手する方針を固めた。関係者が1日、明らかにした。汚濁防止膜を海中に固定するためのコンクリートブロック約220個を辺野古沖に投下する。


 汚濁防止膜は埋め立て工事に伴う海水の汚れが周辺海域に拡散するのを防ぐためのもので、設置には3カ月程度かかる見通しだ。海底地質ボーリング調査も並行して行う。膜の設置が終わり次第、護岸工事を開始する。
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