mixiユーザー(id:5643934)

2020年04月03日07:45

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諸々の不調の要因

語り・朗読の会をやっております。
一昨年水曜日のクラスを発足しました。
猫背の方が3人おりましてお一人は重症でヘルニアを起こしそうで、もうお一人は腰痛持ちでした。

半年くらいすると、猫背が若干直ってきていい声になってきましたした。
猫背はあるもののスッキリした感じになってきました。
腰痛持ちの方は一時腰痛が消えていたのですが、最近また復活の由。
旦那の看病もあり、教えた体操もあまりやられていないご様子でした。

教えた体操というのは、「うつ伏せ上体起こし」です。
やり方はうつ伏せになり前腕を床に着けて上体を起こします。
起こすときは息をゆっくり吸いながら起こし、息をゆっくり吐きながら戻します。
これを10から20回くらいやります。
これだけはサボらずに毎日やるようにと付け加えました。
2月の時、一番ひどい猫背のかたが目を見張るようなきれいな背中になって現れてビックリでした。

姿勢を直すというのは根気が必要です。
猫背は進行します。重力が昼も夜も働いています。
サボり癖がつくとまた戻ってしまいます。

マイミクの歯科医の先生が赤いペットボトルをねじった形のを作られました。
これを見て身体のゆがみが呼吸は浅くなるし、内臓圧迫・血流障害等諸々の不調を引き起こすのを引き起こすは当然と私は納得しました。
文字通り一目瞭然です。
その画像を貼り付けるといいと思ったのですが私の知識ではまだムリでした。
https://ameblo.jp/ddwts503/entry-12463020872.html
赤のペットボトルが見れます。
黒の線はあばらです。


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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年04月03日 11:37
    伸筋と屈筋はペアで動きます。
    従って親指握りエクササイズも有効と考えています。

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