mixiユーザー(id:5643872)

2018年12月03日12:02

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争点は弁護側に理があるように思う。

あおり事故 弁護側は無罪主張
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5402074
検察側は厳罰を求めて危険運転致死罪、監禁致死罪で起訴したのだろうが…
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月03日 19:21
    この判事が運転免許を取得しているかが大きく左右されるかもですね。その上で、裁判員がどれだけ結果に影響を与えられるか。
    地裁の判事には結構変なのが居るからね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月04日 06:01
    > バックラッシュさん
    コメントありがとうございます。
    未だに裁判員制度には疑問を抱いている海です。刑事裁判の審理・判決は法理にのみ忠実であるべきで、情理に左右されるべきではないと思います。そういう意味で情状酌量は判決に影響させるべきではないと、させるのであれば、刑期の短縮措置にだと思います。
    判事に変なのがいるのは地裁に限らないかと、上級裁判所ほど淘汰が進むだけではないでしょうか?変なのは巷に溢れていますから。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月04日 08:40
    > mixiユーザー 私の私の意見を3つにわけて、,鉢△悗寮睫世蓮ΑΑΔ海療戮了碧\度改革の中で,国民の司法参加の制度の導入が検討され,裁判官と国民から選ばれた裁判員が,それぞれの知識経験を生かしつつ一緒に判断すること(これを「裁判員と裁判官の協働」と呼んでいます。)により,より国民の理解しやすい裁判を実現することができるとの考えのもとに裁判員制度が提案されたのです。と説明されています。
    は、法律だけしかわからない経験したことのない世界を文章だけで判断する未熟な人種と言えそうです。
    それと刑期の短縮そのものが情状酌量なのです。
    そんなこんなで、裁判員に携わっている方々の意見が強く反映されることを祈っています。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月04日 10:13
    > バックラッシュさん
    刑期の短縮は、恩赦などのことです。判決に情状酌量は必要なく、収監後、受刑者の反省度合い等を考慮して、減刑を判断した方がいいかと。現実的には難しいでしょうが、執行猶予は無くす方がいいかも。
    国民に理解しやすい、というのがクセモノですよね。現実は共感を得やすい、ではないでしょうか?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月04日 22:54
    > mixiユーザー おっしゃるとおり刑期の短縮は恩赦特赦です。判決には情状酌量で求刑から減免されます。共感を得やすいってのは違います。司法が民情に左右されたら、どこかの国と同じになります。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月05日 03:52
    > バックラッシュさん
    残念ながら昨今の流れは当に民情の司法に対する影響力強化のように思えます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月05日 08:25
    > mixiユーザー 危険運転致死罪の運転の継続を何処まで適応できるかがポイントになるでしょう。これが認められれば、このような悪質な行為に適用されることになります。
    判例主義を取っている司法体制のなか、検察はそれを狙っているのかも知れません。認められるような判決を期待したいものです。

mixiユーザー

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