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mixiユーザー(id:5493780)

2019年11月15日14:44

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MODENAのランゴバルド人の髭

おお!「らんごばるど」って入力すると「Langobard」って出てくるー!

・・って一瞬喜んだけど、

> ランゴバルド人(ランゴバルドじん、英: Lombards, 伊: Longobardi, 独: Langobarden, 仏: Lombards, 羅: Langobardi, ギリシア語ラテン翻字: Langobardoi)、またはランゴバルド族(ランゴバルドぞく)は、6世紀後半にイタリア半島の大部分を支配する王国(ランゴバルド王国)を築いたことで知られるゲルマン系部族である。日本語ではしばしば英語形に基づきロンバルドとも表記される。(Wikipedia ランゴバルド人)

微妙にどれとも違う( ´・д・)

Google翻訳の自動検出だとLangobardは、ヒンディー語で日本語翻訳「ランゴーバード」??

こんらん。笑







ランゴバルド【Langobard】の意味

東ゲルマンの一部族。民族大移動の際、原住地のエルベ川下流域から南下、北イタリアに王国を建てたが、774年、カール大帝に征服された。ロンバルト。

https://dictionary.goo.ne.jp/jn/230032/meaning/m0u/






コレ!↑

英語のWikipediaだと、英語のLombards

https://en.wikipedia.org/wiki/Lombards




中学で「何故、バード(鳥)はbardでなくbirdなのか。birdはビアードではないのか」と思って、でもそんなひねくれたこと言える雰囲気でもなかったのでまるっとスルーしたことを思い出せる

ローマ字読みが好きなのです




何で今頃ロングバルド・・じゃなかった、ロンゴバルド・・でもないのか、ちとめんどいな・・

もとい!ランゴバルド人←

を確認しているかというと・・





モデナがまさにローマ字読みできる偉大なエリアだからです




ぼけーーーーーーーーっと、おーとま日記から、そいやマニュアルってもう運転できないんだろうなぁ、と思ったところに、mixiつぶやきでロードスターのニュース流れてきて、昔お世話になったバイト先のオーナーがロードスターしか乗らないひとで、私も好きな車なので、新しい塗料気になって検索したら、別に新しくなかった←

新色だけど、昨日今日出たものではなかった、の意

今年黒多いなぁ・・と再びぼけーーーーーーーーっとしてたら、マセラティのニュース

ギブリはスタジオジブリで覚えたクチとしても、マセラティは90年代の小説に結構効果的に出てくる車でご縁はないけど、「あー、マセラティね」くらいにあくまでお名前だけ知ってるマセラティ

車のショーで見たよなぁ・・

あー・・やっぱりイタリア・・って

モデナは自動車で有名すぎる豊田市みたいな地方都市、くらいな認識だったんだけど、モデナのWikipedia見たら、ふと、「あら?MODENAってローマ字読みだわ」って

そこから、拾い読みで、あら?あらら?モデナちゃん、おそろしいこ!って





モデナはエステ家(ΦωΦ)キラーン




> トスカーナの諸侯は、フランク族の法を採用していたが、アダルベルトはランゴバルド族の法に則った




出たー。必殺一人だけ違う系!私このパターン結構好きです。アダルベルトがどういうひとかじゃなく、単にアダさんのみ、まるで文字通りアダプターの如く、違う法に則る!いいなぁ、ってゆうね。そこだけ好き。笑

例えば12人の魔女いたら、1人変なのいるでしょ?アレです。そうこなくちゃ大勢いる意味ない。笑

歴史的にも変換点など、やはり的に出てくるわりかしわかりやすい目安くらいに思ってて、別に深読みとかしないで、案内板みっけ、みたいな

で、次はもうランゴバルド人が気になって、もうマセラティとか完全に飛んでマス







https://ja.wikipedia.org/wiki/ランゴバルド人

の「名称」まるっと引用かつ読みやすいよに改行入れマス

注釈番号も一緒にペーストされてますが、その方が私は見やすい







☆.:*・゜☆.:*・゜☆.:*・゜☆.:*・゜☆.:*・゜☆.:*・゜☆

ランゴバルド人の伝説的な説話では、

ランゴバルド人の旧名はウィンニーリー(Winnili)であり、

スコリンガ(Scoringa)と呼ばれた地で

ヴァンダル人と戦った際に、

グウォーダン(Gwōdan[注釈 1]、オーディン)神から

ランゴバルド(Longibardi)の名を与えられたと伝えられる[2]。



この伝説を伝えるのは、

7世紀に記された『ランゴバルド族の起源(Origo gentis Langobardorum)』と、

8世紀にパウルス・ディアコヌスによって書かれた『ランゴバルドの歴史(英語版)』である。

それによれば、

ウィンニーリー族とヴァンダル族が戦った時、

ヴァンダル族はグウォーダン神に勝利を祈願した。

この時、

グウォーダンは日の出時に最初に見かけた方に勝利を与えるとしたが、

ウィンニーリー族の族長イボルとアギオの母ガンバラは

グウォーダンの妻フレア(Frea、フリッグ)に近づき、

戦勝の祈願をした。

フレアはウィンニーリー族に、

明朝はグウォーダンの館の東側に並び、

その際女性は髪をバラバラにし、

髭に見えるように顔の前にまとめておくようにと言った。

朝になりグウォーダンが起きて東側の窓を見ると

髭の長い人間たちがいた。

「あの髭の長い者たち(ロンギバルビィ)は何者か」と言った。

それはフレアに戦勝を祈願していたウィンニーリー族の女たちだった。

この時フレアは、

「あなたが名前を贈った者に勝利を与えるように。」と言った。

こうしてグウォーダンはウィンニーリー族に勝利を与えなければならなくなった[3]。

以後ウィンニーリー族は、「ランゴバルド族」と呼ばれるようになったと言う。




言語的にはランゴバルドとは

「長い顎鬚(あごひげ)」を意味する(英語のlong beardに相当)ランゴバルド人の言葉に由来すると考えられ[4][5]、

部族への帰属を示す象徴として男性が顎鬚を伸ばしていた事に因んでいる。

ランゴバルド人がイタリア半島の住人と同化して姿を消した後も、

イタリア北部を指す地名ロンバルディア(ランゴバルド人の土地)としてその名は残り、

現在でも使用される。


☆.:*・゜☆.:*・゜☆.:*・゜☆.:*・゜☆.:*・゜☆.:*・゜☆




族抗争ですってよ、奥さん!(謎)

すごいのは神さまにお祈りした方は負けてること

普通、祈願したぞ!勝利したぞ!うおー(勝鬨)だろー

でも違う

神さまの奥さまに(人・ω・)(人・ω・)☆゚+。*゚オネガイ゚*。+゚☆(・ω・人)(・ω・人)した方が勝ってやんの

小判入りの饅頭の箱でもお届けしたのかしらん。笑

奥さまに言われた通りに東に並び、女は髪を前で結んで髭のフリ(すごい。笑)

ぼけーーーーーーーーっと起きてきた旦那がそれ見て「何あの髭のひとたち?」ってうっかり思ったまんまを口にしちゃって、奥さまが「今ネーミングしたね?ほんならそっちが勝ちで決まりよ!」って畳み込む展開

決定権は旦那(神)にあるけど、いいように操縦されています

さすがイタリア人ハート

期待を裏切らないのって昔からなのね。笑






・・て、それだけのめもです、すみません

後で読んだとき、「あー、髭ね。ビアードパパ(シュークリーム)食べたい」とかになりそうで面白いので日記に書いておこう★

偉いのはローマ字読みできるMODENA

ラ・プロンタも食べたい(関係ない)
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