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2019年09月22日06:57

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狭心症も“ボルト&ナット”(靭帯)の緩み異常から!

9月21日、腰痛と、胸の痛みを訴えられての女性(61歳)が、
ご主人に連れられて、初来院されました。

立っていても、腰周りが重痛く、やや左側の胸が痛いとのこと
「心臓ですか!?病院へ行きましたか?」と、聞きますと
以前から、狭心症と診断されていて・・循環器科へ行ったが、わからないと言われたそうです。

30度程度のお辞儀(前屈)で、腰の痛みが強くなります。
≪「手から〜」の影響があるな!≫と診ながら、
左前腕骨間を『言靈(ことだま)波動:対話確認』しますと、前腕骨間膜(靭帯)の緩みがあり
前腕骨間が開いていますので、骨間の開きを止めた状態で、お辞儀すると
腰の痛みも軽減します。

早速、下半身を家内に任せて・・私は、「手から〜」
靭帯、筋膜〜腱、骨膜の異常を『言靈(ことだま)波動:対話確認』していきますと

左肋間・胸郭に異常反応が強く出てきますので
「狭心症の原因も、“手から〜”だね」と、言いつつ、施術治療を進めていきました。

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すなわち、左掌〜前腕骨間〜肩周囲〜肋間・胸郭・・の靭帯の緩み異常から・・
(『腱・靭帯理論』でいえば、緩み異常を治そうとして、交感神経が働き、骨格筋が緊張状態になり)
腱・骨膜に及び骨格筋の緊張から、神経を圧迫し、
彼女の場合、特に、心臓・循環器系に悪影響を及ぼしているようです。

腕神経叢(交感神経)の緊張、心臓への神経節の緊張、迷走神経、心臓への脊髄神経の異常等
多発状態でした。

冠動脈の異常も確認できましたが・・
病院では、原因が分からないが、むしろ冠動脈は太く、“痙攣性”の狭心症と言われているようです。

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右前腕の方は、左に比べて、さほどの異常はありませんでした。

兎に角、「手から〜」、「足から〜」、「頭から〜」と、全身施術で調整していきますと
胸の痛みも、腰の痛みも解消したことを確認し、
アドバイスをして、「戻るようなら早めに来てください」と、終了しました。

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『言靈(ことだま)波動:対話確認法』(検査法)を使い・・
『靭帯・腱〜筋膜・骨膜・粘膜・髄膜・・・療法』から始まって

『足底チップ療法』、『胸腺&胸腺様組織ネットワーク応用:免疫活性化法』、
『体内二軸調整法』『内臓機能活性化法』、『蓄積薬害 解毒・分解・排泄法(デトックス法)』、
『(アレルゲン・ストレス)波動除去法』、『氣の通路調整法』、『軟骨操作法』
『代理“転写”・遠隔療法』、『脳梁・帯状回、神経回路、海馬・・:脳機能活性化法』
『新・脳波動療法』、『シルバーコード:幽体波動除去法』
『前世療法』、『スターゲイト通路:浄化・浄靈法』
『ミラーシールド&“お札”憑依防御法』等々

進化・拡大中の・・
『言靈(ことだま)波動:対話療法』:氣光整体・東陽
http://www7a.biglobe.ne.jp/~to-taka/index.html


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