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mixiユーザー(id:547825)

日記一覧

お相撲さんがいっぱい!
2019年09月30日22:16

明治神宮例祭奉祝全日本力士選士権大会は大正14年から始まった、明治神宮の例祭を奉祝して行われる相撲大会なのだそうです。午前中に明治神宮神前に参拝した後に横綱土俵入りが奉納され、午後に両国国技館でトーナメント大会。第一部は幕内力士32名、第二部は

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有楽町の交通会館で開催されたFB仲間の自動車7人アート展に、昨日行って来ました。その後の夕方、友人たちと交通会館内で軽食をとっていると歓声やどよめきがかすかに聞こえてくる。赤白の横縞や緑のラガーシャツを着た人たちが近くをゾロゾロ歩いている。交

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「レディ・マエストロ」
2019年09月26日13:57

女性指揮者のパイオニア、アントニア・ブリコの半生を描く伝記ドラマ。1026年ニューヨーク、オランダ移民の貧しいウィリーは両親とスラムに住み、コンサートホールの案内係として働いていた。有名指揮者の指揮が観たくて、勤務中に客席の最前列に座り込む。当

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オランジュリー美術館の所蔵品146点の絵画のうち、約半分の70点が来たという「ルノワールとパリに恋した12人の画家たち」展。久しぶりに横浜美術館に行って来ました。なんといっても心惹かれたのは、ポスターにもなっているルノワールの「ピアノを弾く少女た

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謎のなりすましメール
2019年09月23日10:47

アメリカ人のAは、以前我家の近くに住んでいて、お互いの家に行き来したこともある、20年来の友人です。離れてしまった今もFaceBookで繋がっていますがその彼女から、昨夜FBのメッセージが送られてきました。FBのメッセというのは、相手のプロフ写真も出て、

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六本木ヒルズでこの週末開催されている、ニュージーランド・フェアを覗いて来ました。観光ビデオが上映され、NZの特産品や飲食物の屋台が並んでいる。キウイのスムージーなど飲んで、ふと気が付くとガタイのいい黒ユニフォームの男たちが何人かいて、特にこの

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多肉系女子の闘い
2019年09月20日11:21

私の多肉愛はまだ衰えることなく、たまに友人に差し上げたりしながら鉢はどんどん増え続けています。最近では、毎日多肉と一時間ほど会話をしています。どうも元気がなくなってきた子がいると思ってその葉の裏などをつぶさに見てみたら、白いゴマ粒のようなも

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秋の花の三段活用
2019年09月18日22:26

    々覯擇焚崑をどうしていいか分からなくて、そのまま花瓶に突っ込んだ状態。▲献鵐献磧璽螢蝓爾鯊して小分け。Mだけ分離。     ず埜紊里楽しみ。花束を頂くのは本当に嬉しいのだけど、できたらそのまま飾れるのがいいなあ。まず駄目にな

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横田基地日米友好祭2019
2019年09月16日09:17

村上龍の「限りなく透明に近いブルー」が芥川賞を取って評判になったのは私が高校生の時でした。福生の横田基地の近くの米軍住宅で、酒やドラッグやセックスに明け暮れる退廃的な若者たちを描いた小説。私はちっとも好きではなかったのですが、その斬新なタイ

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六本木ヒルズでは一風変わった、小さな展覧会をやっていました。「見たことがないブリューゲル〜巨大3スクリーンによる映像の奇跡〜」。ブリューゲル没後450周年記念イベントで、ブリューゲルの有名な三作品をデジタルビデオの大画面で詳しく解説してくれると

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デリーの下町で洋装店を営むラージ・バトラと美しい妻のミータ。商売が成功し金持ちになるが、二人は学歴がない。教育熱心な妻は、一人娘のピアを名門私立校に入学させたいと必死になる。親子で受験塾に通い、親の教育水準や居住地が合否に影響することを知り

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「家へ帰ろう」
2019年09月05日13:37

ブエノスアイレスに暮らす88歳の仕立屋アブラハムは、自分を老人ホームにいれようとする子供たちから逃れ、故郷であるポーランドを目指して旅に出る。そこには、第二次世界大戦でホロコーストから逃れた自分を救ってくれた親友に自分が仕立てたスーツを渡すと

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捨てるに忍びなくて
2019年09月04日19:07

ここ数年、ブランド物の不用品はありませんかという電話がたまにかかっています。靴でもバッグでも衣服でも、お宅まで取りに伺いますというのでそれらを用意して来てもらったことがあります。ところがその業者の欲しかったものは、結局、金製品でした。靴やバ

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先に読んだ「武士の娘」は中々面白かったのですけれど杉本エツ子の自伝的小説というそれは、殆どエッセイに近い形のものでした。具体的なことはあまり書いてなかったので、こちらの本を読んでみました。内田義雄著、杉本鉞子の初の評伝。父は長岡藩の筆頭家老

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「太陽の棘」
2019年09月01日20:29

サンフランシスコの心療内科のオフィスで、老精神医エド・ウィルソンは壁に掛けられた海の絵を観ながら、半世紀以上前の沖縄での日々を思い出していた。彼は若い頃、太平洋戦争終結直後の沖縄へ軍医として派遣された。幼い頃から美術を愛し、自らも絵筆をとる

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