ホーム > mixiユーザー(id:5456296) > mixiユーザーの日記一覧

mixiユーザー(id:5456296)

日記一覧

 下記は、2015.6.30付の産経ニュース【ギリシャ危機】です。                           記  【北京=矢板明夫】欧州を訪問中の中国の李克強首相は29日、ブリュッセルで記者会見し、ギリシャ財政危機について、「ギリシャがユ

続きを読む

 下記は、2015.6.30付のビジネスジャーナルの記事です。                         記 迷走を続ける新国立競技場の建設に関し、国民からは不満の声が高まっている。しかし、文部科学省や日本スポーツ振興センター(JSC)

続きを読む

 下記は、2015.6.30付の産経ニュース【経済裏読み】です。                           記 日本の不動産大手が欧米での開発を加速している。三井不動産がニューヨークやロンドンで過去最大規模の開発に着手し、東急不動産や三菱

続きを読む

 下記は、2015.6.30付の【正論】です。                             記 6月上旬、衆院憲法審査会での参考人質疑の席で、小林節、長谷部恭男、笹田栄司の3教授は、集団的自衛権行使を織り込んだ安全保障関連法案に関して、

続きを読む

 下記は、2015.6.30付の産経ニュースの記事です。                            記 自民党の若手議員が開催した勉強会「文化芸術懇話会」における発言が、「報道機関への圧力」だとして批判されている。新聞各紙は「自民の傲慢

続きを読む

 下記は、平成27年6月29日付の 国際政策コラム<よむ地球きる世界>No.195 by 大礒正美(国際政治学者、シンクタンク大礒事務所代表) からの転載です。                            記 マーク・トウェーンが紹介して

続きを読む

 下記は、2015.6.29付の産経ニュース【歴史戦WEST】です。                            記  「慰安婦問題の解決を求める運動、ヘイトスピーチ(憎悪表現)を法規制しようとする運動、戦争法案を葬り去って憲法9条改悪を阻

続きを読む

 下記は、2015.6.28 付の【ウイークリーワールド】の記事です。                           記  「『最後の審判』の日が到来するという預言をもはや軽視することはできなくなった」 ローマ法王フランシスコ(78)が18日に

続きを読む

 下記は、2015.6.28付の産経ニュースの記事です。最近の台湾の馬英九政権の一連の政策は、元々親日的だったとは言えませんが、急に反日的行動を取るのが不思議でした。                         記  【台北=田中靖人】

続きを読む

 下記は、2015.6.26付の産経ニュース【上海株暴落】です。                        記 【上海=河崎真澄】中国で株式市場の下落が止まらない。上海市場全体の値動きを示す上海総合指数は26日、前日終値比7.4%の急落となる4

続きを読む

 下記は、2015.6.26付の産経ニュース【戦後70年〜沖縄(3)】です。                       記 日本の復興を世界に示した昭和39年の東京五輪。ギリシャ・アテネを出発した聖火は開幕1カ月前の9月7日正午、日本航空の特別機

続きを読む

 下記は、2015.6.25付のロイターの記事です。                       記 [香港 25日 ロイター] - 中国が南シナ海の南沙(英語名スプラトリー)諸島で進める岩礁の埋め立て工事。海洋環境の専門家の間では、東南アジアで最も重

続きを読む

 下記は、2015.6.26付の産経ニュース【防衛最前線】です。                       記 航空戦では戦闘機の滞空可能時間が長いほど戦局を有利に進めることができる。戦闘機の性能で差をつけるのには限界もあり、飛行中の戦闘機に燃料

続きを読む

 下記は、2015.6.25付の【正論】です。                        記 安保法制についての政府の説明は、行儀がよすぎて些(いささ)か分かりづらい。一方、これを違憲とする憲法学者や野党の主張は、世界の変化を考慮しない観念論で

続きを読む

 下記は、2015.6.25付のJBpressに寄稿した、 北村 淳 氏の論考です。                        記 日本とは大違いの「自分の国は自分で守る」姿勢 6月23〜24日、ワシントンDCで第7回米中戦略経済対話が開かれた。この会合は定期的

続きを読む

 下記は、2015.6.25付の【宮家邦彦のWorld Watch】です。                       記 6月22日は日韓国交正常化50周年記念日だった。わが家の近くに韓国大使館文化院があるためか、先週末から周辺の警備が厳しくなっ

続きを読む

 下記は、2015.6.24付の産経ニュースの記事ですが、岡田克也民主党代表は将来、中国との軍事同盟を想定しているのかも知れませんね。                       記 民主党の岡田克也代表は24日夜のBSフジ番組で、北朝鮮が米国を狙

続きを読む

 下記は、2015.6.25付の産経ニュースの記事です。                       記 中国経済が深刻度を増している。暴落を続けてきた上海総合株価指数はいったんは反発したが、投資家の警戒感は消えない。英金融大手HSBCが発表した製

続きを読む

 下記は、2015.6.25付の【阿比留瑠比の極言御免】です。                       記  民主党の体質は、いつまでたっても変わらない−。選挙権年齢が18歳以上に引き下げられたのを受けて、同党の「主権者教育のあり方検討ワーキン

続きを読む

 下記は、2015.6.24付のJBpressに寄稿した、産経新聞ワシントン客員特派員 古森 義久 氏の記事です。                       記 日清戦争も日露戦争も日本による「侵略」だった?  日露戦争は日本による侵略だったのか――安倍晋三

続きを読む

徴兵制が敷かれる日 
2015年06月24日12:52

 下記は、2015.6.24付の【産経抄】です。                       記 ドイツでは2011年7月まで、徴兵制が敷かれていた。ドイツ在住の永冶(ながや)ベックマン啓子さんの息子も9カ月間、陸軍の歩兵部隊で訓練を受けた経験を持

続きを読む

 下記は、2015.6.24付の産経ニュース【戦争の記憶】です。                        記 日本の敗戦が濃厚となった昭和20(1945)年4月初旬。旧海軍航空基地(徳島県松茂町)で、徳島海軍航空隊の操縦員や偵察員ら約250人

続きを読む

 下記は、2015.6.24付の産経ニュースの記事です。                        記 尖閣諸島(沖縄県石垣市)を日本領と記した19世紀後半の英国、ドイツ製地図が現存していることが明らかになった。いずれも日清戦争(1894〜95

続きを読む

 下記は、9年前の2006年12月08日付 八重山毎日新聞 の記事ですが、知人から来たメールの転載です。                      記  島の若者へのメッセージに  【与那国】太平洋戦争中、ガダルカナル島で戦死、今なお、その戦場の武勲が

続きを読む

 下記は、2015.6.23付の産経ニュース【矢板明夫の目】です。                       記 5月下旬に3000人の訪中団を率いて北京を訪れた自民党の二階俊博総務会長について、中国国家観光局の李早金局長は、中国メディアに対し「

続きを読む

 下記は、誠究塾のひとこと(9)です。                       記 【安全保障】わざとやっているの? 集団的自衛権への違憲判定。 そうです。話題は集団的自衛権への違憲判定です。そもそも全体の軍事政策の話抜きに合憲違憲を語

続きを読む

 下記は、2015.6.22付の産経ニュース【軍事ワールド】です。                       記 政府軍と親ロシア派武装組織による戦闘が続くウクライナをめぐり、「ナチスの亡霊」の存在が事態の混乱に拍車をかけている。義勇兵部隊の「ア

続きを読む

 下記は、2015.6.22付のJBpressに寄稿した、内科医師 佐藤 智彦 氏の論考です。   佐藤 智彦   Tomohiko Sato 内科医師、医学博士、総合内科専門医。977年青森県生まれ。東京大学医学部卒業、2003年東京大学医学部附属病院内科研修医、2004年東京厚生

続きを読む

 下記は、2015.6.21点けの産経ニュース(iRONNA)です。                        記 戒厳令下の日韓基本条約批准 「極東の自由主義陣営相互間の結束力強化のために、極東の安全と平和維持に寄与するという大局的見地に立脚し、同

続きを読む

前韓国大使の憂い 
2015年06月22日11:56

 下記は、2015.6.22付の【産経抄】です。                       記 前韓国大使の武藤正敏さんが、任地の空港に降り立ったのは、2010年8月だった。ちょうど日韓併合100周年に当たるとあって、待ち構えた記者からの厳しい質

続きを読む