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2022年06月24日15:24

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北海道苫小牧王子病院の食堂で、海外では毒扱いのトランス脂肪酸、マーガリンが添付されていた。

同居人千賀ちゃんのの付き添いで、苫小牧王子病院の食堂で、昼食・・・私は冷やしラーメンとトースト、千賀ちゃんは五目あんかけ焼きそば・・・トーストに何と容器に入ったマーガリンとイチゴジャムが添付されている。

どうしたもんかと考え、私はマーガリンを残して食器を返す時レジ&出来上がり時の呼び出し兼かたずけをしてた係りの人に「ヨーロッパのデンマークではマーガリン・トランス脂肪酸は毒物扱いにされています、健康に悪いので私は食べませんでしたが、この事をお客さんが行ってたと上司に伝えて下さい」と言うと、ニコットしながら分かりましたの回答が来ました。

◆食品と暮らしの安全トピック
ベーキングパウダーの問題点
 https://kanazawa-organic.com/wp/wp-content/uploads/2017/06/130204.pdf から
 
 外国産のクッキー・サブレ・ウエハース等にはマーガ
リンやショートニングは使われていないのが普通で
す。オランダでは、トランス型脂肪酸を含む油脂製品
が販売禁止、デンマークもまた毒物扱いとされ、禁止
されています。

添付写真は、私が外注して作り上げたシールです
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