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mixiユーザー(id:5437811)

2020年01月30日02:04

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ワ ン ネ ス

(ワンラブ・ワンネス :一つの愛から 全ては一つに繋がっています。)

私に問いかけ

曼陀羅特別講習をこのフェースブックで展開して頂けないでしょうか?

私の回答

曼陀羅特別講習・・・?私がですか?だいそれたことです・・・それならば審神者が必要です…もしかしたら私の日々の書き込みが(私若しくは私達の元々ある)曼荼羅を(今新たに)創ろうとする過程で描き表しているのかなと、今ふと思いました。

(私は私達のいる)世界観であり宇宙観であり気づきの境地を(あたふたと沢山)書き表していますので、(どこかと)シンクロニシティ現象を起こすのだと思います。

 また何故か其の象徴たる図形や物語が私の意識とシンクロして現れてくるときが有ります、添付図は我が家の畑から現れた石器を私が無意識にカタカムラ螺旋状にして置いたものです。

思うに曼陀羅とは(観念の)定義付けと思う事と真実がシンクロニシティ現象を起こしている事も一つなのだ、其れは無限と言う広げた世界感から素粒子の極小の世界は繋がり、其の意味は(宇宙素粒子論で言うような)ホワイトホールがブラックホールと繋がり、ブドウの房のように泡宇宙(銀河団)が繋がっていると言う宇宙曼荼羅で、本来(祈りとは)全てが満たされ欲が無い(一切空空)であろう縄文の祈りは(この)ホワイトホールとブラックホールと繋がりのトンネルの中の様で有ったと思うのです。

その結論と出発は繋がりますから次元移動とかアッセンションと呼ぶことが多いですし多次元宇宙でないとこの状況は起こらないと思います。

それは、見る感じるが 見るが→知るに変容し 感じるが→触れるに変容し 「泡和」の様に膨らみはじけて消えそのはじけた素材がまた泡を創る如くで、それらはすべてで釣り合い⚖をしている、此れは全ての物事も同じで偏ったものは必ず宇宙原理の中で釣り合いを求めてなる様になっていきますか(消滅します)。

ただし前提として釣り合い繋がる泡和超微弱発電伝達ネットワーク現象即ち体内で起きている神経伝達ネットワークがなければ、この事を考え認知する意識さへ生まれてきません。

これを広大な世界感である宇宙に置き換えると太陽が中心で超巨大な水素が重力の元でへリュウムに核融合して変わる事で巨大な熱と光そして電磁波を出してる事にシンクロニシティ現象していきます。

この太陽も1つの泡宇宙に超たくさんある銀河系の渦巻き銀河で銀河渦を構成する太陽・太陽系はこの渦の恒星群の中半径3分の2の所に位置して有ると近代の観測で分かっています。

銀河系は銀河団を造り、銀河団は超銀河団を造り、超銀河団は泡の集合体の様に宇宙を構成していると近代の観測で解っています。

このように私達を包む宇宙と空間と時と光は全てエネルギーの集合体と言われてきています、また観測する主体である私達により変容していると言っても良いのです。

こうして有る現実と祈りや考えは、私達を内包する宇宙とも密接に関係しあい変化し考えや祈り意識さへ一つのエネルギーの変容で有ると思っています。

祈るとは念じるとは、この宇宙と光と時間と空間に先ほども言いましたが其の意は変容意識の中でホワイトホールかブラックホールと繋がるトンネルを作る事で有ろうと思っています。

ただホワイトホールかブラックホールかどちらの出口か入り口に繋がるは、こちら側からは見えない世界に成っています、何故ならばブラックホールは、光さへ閉じ込めホワイトホールでは、まばゆい全ての光合わさり摩訶不思議な時間と空間を作っているから活字や言葉では表現でさへ出来ない時空感になっているのですから(です)。

私達は意識を持たされたことで時間と空間を認知できるようになりました、今ふと思いました。これは世界観であり宇宙観であり気づきの境地を書き表しています・・・ネバーエンディングストーリ(終わりのない私とアナタノそして皆の物語)です。

(アップしたい写真は多数あります、「またいつか」再度この文面を「校正」しアップします。) 

ワンラブ・ワンネス :一つの愛から 全ては一つに繋がっています。
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