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mixiユーザー(id:5437811)

2019年11月19日01:26

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対策後手後手///放射能汚染土の入れてある袋が、台風19号の風水害で破れて川や周辺に飛散している事は間違いありません。

この件に関して、調査報告の報道が無い事に関してとても疑問に思いその後の結果が聞きたいと思いました。

1、
幾つどれだけの量が何処の地域で破れて流失したか。(その破れた地域の保管量を明確に報告する義務責任がある。
2、
破れた場所その周辺の放射線量を測り結果を公表する義務責任が東電若しくは原発村(経済産業省)=国にある。
3、
汚染拡散する事に成っているがその対策と今後の展望をはっきりと説明する義務がある。

自然界に無い放射線が有る地域に暮らすと言う事は当然なリスクがある。
これ等の保障問題や「将来の」健康問題に関して過小評価する事が矛盾生み出して更なる矛盾を生み出す構造になっている。

///汚染地域の家や土地への執着は未来に大きな傷を残す事に成る歩みに成ります

/利益と利権を求める国家管理下(原発村)の資本主義の際ももろい姿を現す事に成ると思っています。

放射能汚染土の袋が破れている報告がります、そのため再汚染拡大が有る可能性も有ります。

情宣です
みんなのデータサイト 新着情報ブログ
2019年10月23日
【台風19号水害被災地 土壌放射能調査 受け付け中(11月末日まで)】
https://minnanods.net/blog/news/entry-1423.html

関東〜東北の非常に広範囲に渡り、台風19号による河川の氾濫で多大な被害が出ました。あらためてお見舞い申し上げます。
 
各地で今なお、懸命な復旧作業が行なわれているところですが、原発事故による放射能の高汚染地域での氾濫により、汚泥に放射能が含まれていることが危惧されます。
 
みんなのデータサイトでは、そうした土壌の測定をしてもらえないか?という要望を受け、11月末までの期間中、緊急で氾濫土の測定を受け付けることとしました。測定料は無料です。

現在、受け入れをしているのは、以下の4測定室です(11月14日現在)
 ●未来につなげる・東海ネット 市民放射能測定センター(C-ラボ)
  〒467-0058 愛知県名古屋市瑞穂区関取町146
  TEL 052-836-3116 (開所日:水、木、金。送付日についてはお電話等でご相談ください)
  
 ●東林間放射能測定室
  〒252-0311 神奈川県相模原市南区東林間5-12-7 自然食品チャンプール内
  TEL 042-747-2858 (日曜定休)

 ●ふくしま30年プロジェクト
  〒960-0201 福島県福島市飯坂町字一本松11-7
  TEL 024-573-5697 (水曜定休)

 ●那須希望の砦 (11月5日より)
  〒325-0303 栃木県那須郡那須町高久丙336−5
  TEL 090-4577-6645 (送付日についてはお電話等でご相談ください)
  
 
測定を希望される方は、下記の事前説明と調査野帳をお読みの上、汚泥のサンプリングを行なってください。

以下略
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