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mixiユーザー(id:5437811)

2019年06月17日22:53

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最近「A容疑者」と言う表現が無くなったが何故だろう。

交番襲撃、容疑者
>「私のやったことではありません。病気がひどくなったせい、周りの人がひどくなったせいです」などと 話しているという。(警察発表で)

精神病をうかがわされる、容疑者は釧路の百貨店での殺傷事件まで例外を除いて冒頭の「A容疑者」と表現をされてきたが、その後は容疑者段階で氏名が公開され両親や家族までのプライバシーまで公開されていることが多いがおかしい流れに成っているのでは。
なぜなら容疑者は、あくまで容疑者で犯人として確定ではないしまして罪を裁かれるかどうかも分からない段階で社会にさらし者になる事は人権から見ても止めるべき事だからだ。

精神科に通う中、事件を起こし本名が公開された例も幾つかある、その中に報道では精神病のふりをしていると言う事も含めて。

また精神科では、診断ミス 治療ミスと言う「医療誤診」がほとんどない。
法的に責任追及すること自体はかなり難しいのです。
・・・生活指導などのケースワーカの分野が充実していれば、自傷他害事件が少なくなる事は言うまでも有りません。

ただし過去において精神外科と言うかつて精神疾患の治療法として流行した、前頭葉の一部を切り取る外科手術を行うことにより、精神科医による患者治療が行えるとした医療分野もあった。
代表的なものに前頭葉白質切截術ロボトミーやチングレクトミーが行われてきたが予測不可能な副作用の大きさと「人権蹂躙批判」が起き現在は行われていないという。

■交番襲撃、容疑者の父は関テレ常務 謝罪コメントを公表
(朝日新聞デジタル - 06月17日 18:57)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5667318
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