mixiユーザー(id:5331788)

2016年01月15日11:41

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亀音専シーズン3、2回目。

昨夜のEテレ「亀田音楽専門学校」シーズン3の2回目。年代は1994-99。
ゲスト講師はGLAYでした。
CDバブルの時代でもあるこの年代は僕が間違いなく音楽を1番聴いてた年代。
番組を見て、確かにハイトーンと転調の曲が多かったなあと思いました。
カラオケで唄いにくい曲。番組では裏声とミックスボイスと地声の区別が
実演を交えて語られてましたが、なるほど、地声が1番力強く聞こえます。
でも、地声でhiFが出る広瀬香美はやっぱりどうかしてます(笑)。
僕は裏声でもそんなに長く高音は続けられないなあ。
転調といえば、TM-NETWORK時代からよく知られてる小室哲哉氏との対談も。
誰もやらなかったことをやる。制作の上では1番大事なことを当たり前のように
やったことがすごいことかと(渡辺美里に提供したMy Revolutionが最初らしい)。
この年代はやっぱり小室氏でしたね。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年01月15日 12:56
    地声でHiF?異常ですな(いい意味で) 俺は裏声で、ピンポイントでなら出ます(ラルクなどで使用) 裏声は力強くないし、安定感もなくなりますね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2016年01月15日 21:51
    >ねぶ@銀デミさん
    「ロマンスの神様」の♪今週も 来週も〜 の最後あたりでそうなってるようです。
    GLAYのHOWEVERでhiDでした。それでも高いです(笑)。
    僕は裏声使ってると最後はヨボヨボの声になります。

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