ホーム > mixiユーザー(id:514527) > mixiユーザーの日記一覧

mixiユーザー(id:514527)

日記一覧

子供の声は甲高いので元々がうるさいものである。しかもそのうるさい声が集団でしかも毎日撒き散らされば近くに住んでいる人にとっては溜まったものではあるまい。近辺には年寄りが多く住んでいるということだが、年寄りほど静かな生活を求めるものである。そ

続きを読む

生活苦などの理由によって娘を女衒に売ることは昔から行われきたありふれた方法であって、借金を返すために自身を身売りする女性もいた。日本では明治期以後も続き、最終的に身売りがなくなったのは売春防止法が制定された以後とされてるしかし女衒という職業

続きを読む

資料によれば1984年の法人税率は43.3%だったものが、1988年の消費税(3.0%)が導入された時点で法人税は42%に下げられ、消費税率が5.0%に上げられた1997年の翌年の1998年に法人税は34.5%に下げられ、更に199年には30.0にまで下げられた。税

続きを読む

吐息に乱れがなかったのであればお眠りになっていたことも考えられる。>同機が降下するよう自動操縦のプログラムが書き換えられた疑いがあることも判明ということだけど、設定を変えるだけならともかく、自動操縦のプログラムそのものの書き換えには、改変し

続きを読む

ブラックボックスであるフライトレコーダーやボイスレコーダーの内容及び機体の検査によって事故原因が追求され、機体にはこれといった不備が認められなかった場合にヒューマンエラーの可能性についても詳細な検討が行われるのが常であるものの正式発表までに

続きを読む

夫婦もしくは仲の良い人の片方が死んだ後に間もなくもう片方も死ぬと「連れに来た」と言われることがある。しかし今回は4年後なのでこれに当てはめるには無理があるので「因縁の交差点」と表現すべきこととなる。今回は交通事故でお亡くなりになったが、「因

続きを読む

被告とは「民事訴訟における訴えを起こされた側の当事者」であって刑事訴訟では「被告人(刑事裁判で罪を犯したとして起訴されている人物)」と呼ばれる。しかし袴田巌は未決囚ではなく既に死刑が確定してるものの、再審が決定してるために死刑が停止されている

続きを読む

何々は禁止と叫ぶのは簡単であるが、同時に「他の方法で目的を達せられる」と示さなければ無責任の誹りを免れない。あるいは考え方を根本から見なおして「やりたいままにさせる(放置する)」の最善だというのであればその考えに至った論拠を示すべきである。日

続きを読む

のが「マツタケ不正輸入事件」であるが、韓国籍の李東徹容疑者(61)ら2人が逮捕されたことにより、関連が疑われる許宗萬(ホ・ジョンマン)議長の自宅などが家宅捜査されたのが今回の事件である。これは北朝鮮に利する行為でもあるために朝鮮総連の家宅捜

続きを読む

本来は異なることを無理矢理に同列に扱おうとすると歪が生じやすいものであるが、ジェンダーフリーの先進国であるスエーデンでは強姦件数が増えても減る気配は一向にない。2003年(2235)、2004年(2261)、2005年(3787)、2006年(4208)、2007

続きを読む

この女は殺されるかも
2015年03月26日14:13

この女は行ってはいけないことをやった。少なくともインドではそうなのだ。しかも写真付きの名前公表であるために「けしからん女として殺してください」と表明してるのと等しく、実際に殺されれば自業自得というものである。インドの女性、勇気を振りしぼる。

続きを読む

同性婚のパートナー証明とは、>同性カップルがアパート入居や病院での面会を家族でないとして断られるケースが問題になっていることを踏まえ、を改善するために、「結婚に相当する関係」として証明するための証明書に過ぎず法律的な効果は持たない。従って引

続きを読む

人民寺院における集団自殺では最初に子供が殺された。そして次々と信者が死んゆき最終的は信者の九割に相当する900数十人が死んだという。今のアレフの施設に子供が居るのかどうかは分からないが、子供を持つ親は子供も道連れにして死のうとするだろう。し

続きを読む

衆議院予算委員会で社会民主連合の楢崎弥之助議員が自衛隊による軍事クーデターを取り上げて騒ぎになったことがある。後に、偽の情報を提供されたことが原因だったことが判明したためにから騒ぎに終わったものの、自衛隊による軍事クーデターの可能性はなくも

続きを読む

日本は英語ではJapanで日本人はJapaneseだが、戦争中には蔑みの意味を込めてJapと呼ばれた。日本政府によるイスラム国の名称はJapと同様な発想に基づいたものであって大人げない行為である。そしてこの大人げさをマスメディアに要請するという馬鹿らしいこと

続きを読む

偽客(さくら)は露天商などの隠語から、明治時代以降に一般へ広まった。語源は諸説あるが、江戸時代の芝居小屋で役者に声をかける見物人役は、パッと派手に景気よくやってパッと消えることから、桜の性質になぞらえて呼ぶようになり、そこから露天商の隠語とな

続きを読む

身の回りに直鉄関わりあうことにしか関心が向かないために「そのようにも見える」ということでしかない。つまりは女性を心理学的見地から捉えるならば以下のようになる。--------------------------------------女性の意識的態度は、一般的に男性のそれに比べ

続きを読む

にも関わらず、「民主党は自民党の猿芝居に協力してきたのに、おまえ(安倍晋三)というやつは・・」といきり立って見たところで、人殺しの安倍晋三の発言は取り消せるような性質のものではない。民主党の>「これまで自衛隊という形で、憲法の枠組みの中で積み

続きを読む

>第九十四条  地方公共団体は、その財産を管理し、事務を処理し、及び行政を執行する権能を有し、法律の範囲内で条例を制定することができる。 にも関わらず菅義偉官房長官が『「一般論として、現時点において作業を中止すべき理由は認められない」と語り』

続きを読む

侵略とは「他国に攻め入って土地や財物を奪い取ること。武力によって、他国の主権を侵害すること」であるのに対して、侵攻とは「他国を攻め,その領土に侵入すること」である。なので言葉のごまかしを好む安倍晋三は侵攻を使うかもしれない。旧日本軍において

続きを読む

前大戦において「俺も後から行くぞ〜」と送り出しておきながら、言葉と裏腹にのうのうと生きた軍人が少なからずいたが、安倍晋三がそんなにも戦争をしたいのであれば、自衛隊員の先頭に立って真っ先に死に様を見せるべきであろう。■安倍首相「不戦のために行

続きを読む

硫黄島は6つの集落があった。硫黄の採掘以外にサトウキビの栽培や漁業によって生活が営まれいた。それが大戦末期に住民を全て疎開させて全島を軍事化することが決定された。しかし戦争が終わった以後に元島民の帰島が政府によって阻まれた。その言い訳は「不

続きを読む

日本は食料の大部分を海外からの輸入に頼っている。日本の歴史を見ても兵糧攻めして相手を弱らそうとする方法はよく使われきた。また第二次大戦ではドイツ軍はUボートを使い米国からイギリスに送られる物資を積んだ船舶の撃沈を行った。日本は食料だけでなく

続きを読む

安倍晋三そのものが日本防衛に関わりない海外派兵について安全保障という名のレッテルを張っている。実質は米国の戦争に加担するための戦争法案であって、国民の生命及び財産の損失を顧みない売国奴行為にほかならない。■安倍首相、安保法批判に反論=「レッ

続きを読む

北方領土と言ったって
2015年03月21日15:01

日本政府が勝手にそう思ってるだけで、大東亜戦争末期に侵攻されて終わったのでロシアの領土の一部となっている。なのでロシアが自国内で演習を行うのはロシアの好き好きである。歯舞及び色丹については一時期ソ連から返還しても良いという話はあった。しかし

続きを読む

資料によればオウム真理教の最大信者数は1995年3月の時点で15,400人だったとされる。それが現在ではアレフと光の輪を合わせても1,650人と往時の10分の1しかいない。オウム真理教に対しての世間の評価は厳しいものが多いが、日本権力に対して

続きを読む

テロに屈しないとは「人質の解放に身代金を支払わない、若しくはテロリストとは取引しない」ということだけでない。「テロがあっても行動は変えない」という意味でもある。にも関わらず今回の事件を受けて渡航を制限しようというのはテロに屈することである。

続きを読む

売られている野菜で安いのは大体において中国産である。店舗においてははっきりと中国産と書いて並べているところと特にどこ産であるかは書いてない店がある。これに見習って、福島産農産物を破格値で売りだせば、「安ければ多少の放射能が残っても良い」とす

続きを読む

言い分はまともだ
2015年03月20日18:38

襲われても抵抗しなければ殺される可能性が少ないの強姦例から明らかである。にも関わらず「抵抗すれば相手は諦めるはずだ」という甘い考えのために抵抗して、自ら殺されることを招いしまうのである。強姦ではないが、中南米の何処かの道路を走っていたバスが

続きを読む

言葉だけの安全保障
2015年03月20日17:56

自衛隊が海外出兵することと日本の安全保障とは何ら関係がない。米国から突き放されないように媚を売り続けようとするさもしい根性を国民から隠そうとするための言葉の誤魔化しに過ぎない。フランスやドイツなどは米国とは一定の距離を保もとうとしているし、

続きを読む