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mixiユーザー(id:514527)

2019年05月25日17:35

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アホと馬鹿は同じ意味とは限らない

「阿呆(アホウ)」は主として関西方面で使用されるが、「アホと馬鹿」は必ずしも同じ意味で使われるわけではなく
>[用法]馬鹿・阿呆(あほう)――「馬鹿」のほうが広い地域で使われ、意味の範囲も広い。「馬鹿に暑い」「馬鹿正直」「このネジは馬鹿になっている」のような意は「阿呆」にはない。◇「馬鹿」は関東で、「阿呆」は関西で多く使われる。

のように説明されていた。
それを、アホと馬鹿は同じ意味として捉えている節が、つぶやきや日記で目立っていたが、これは幼児の口真似と等しく、「言葉の意味」までは理解できてないことを物語っている。


筧被告「あほな人生でしたわ」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5633887
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年05月25日 23:56
    あほという語句は、ディープ関西では『ようやった』、『偉大な』という意味で、関西人同士の空気で、褒め言葉として使われることもありますが、この場合は、『こんな馬鹿なことをして、我ながら自分は人としては最低な部類で、そんな最低な人生でしたわ。』という意味なんでしょう。ニュースから失礼しました。

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