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日記一覧

徳永康起先生
2016年11月16日00:07

先日の日記「超凡破格の教育者 徳永康起先生」を再度、転載します。何度読んでも心から尊敬でき、感動される先生です。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1956630746&owner_id=5089039超凡破格の教育者 ハガキ道伝道者・坂田道信氏が教育者・徳永康起先生に

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致知メルマガ(平成28年10月29日)より。 化粧品メーカー・資生堂で女性初の執行役員常務に就任され、現在は顧問として 多くの方の教育にあたっておられる関根近子さん。 5年ほど前から『致知』を愛読されているという関根さんは「まごころ」や「おもてな

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「笑顔とは気分ではなく、意思によるものだ」これは社会教育家の田中真澄氏の言葉です。ノートルダム清心学園・渡辺和子さんは笑顔の大切さを話されていますが、そのお話のなかからも、笑顔は周囲を幸せにするために、意思で行うことの大切さを教えています。

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普通のこと
2016年11月13日09:12

マザー・テレサは、こんな言葉を残しています。「普通のことを普通以上の愛で行いなさい」。私たちは、職場でも家庭でも、朝起きてから寝るまで、すべきことに囲まれています。何かに追い立てられているように忙しく、そのため、あいさつをしたり、返事をした

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青山俊董さんのお話より
2016年11月13日09:07

青山俊董さん(愛知専門尼僧堂堂長)のお話より。まったく違った人生を生きてきた者が、ずっと一緒に暮らすというのはそう簡単ではありません。夫婦というものは何百万人の中らたった一人選んだ修行の相手。と思えば文句はないですね(笑)。人生に余生なんか

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笑いは、ただその人自身を健康に愉快にするばかりではない。快活な人は周囲に幸福と健康とをまいて歩く。明るい朗らかな深切な笑顔を向けられれば、何人も幸福にならずにはいられない。実際高らかな朗らかな笑いは、自然が与えた最良の強壮剤である。生理作用

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私が行っているヨガ教室に、かわいい赤ちゃんを連れてヨガに励む若いお母さんがいます。ヨガの和やかなムードに溶け込んで、いつもごきげんな赤ちゃんを見て、ふと、PHP文庫の「コトバのチカラ」にあった「わたしがあなたを選びました」という記事を思い出し

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平成13年当時。スーパーマーケットの売上げは、開店間もない新規店は別として、商業圏のほとんど変化のない既存店では、よくてもせいぜい1%の伸びが普通だそうです。ところが、開店後25年もたったお店で、売上げが5%増という驚異的な実績を東京都足立区に

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中矢伸一氏の最新刊「日月神示 神か獣かの超選択」で中矢氏は次のように言っています。日本という国に、気骨ある、精神的な意味でのホンモノの日本人が生きていたのは明治期までだと思っている。何が変わってしまったかというと、「武」の精神が失われてしま

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11.わたしが若くして医院を開業したとき調剤員に指導したのは、すり鉢で薬を処方するとき、「この薬を飲んだ患者さんが治りますように」と祈りながら乳棒をまわすことだ。そして、そのように祈りを込めた薬は、ただ単に混ぜ合わせた薬よりよく効くことを信じ

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昨日の日記「小和田雅子様 vs.川島紀子様」に続いて「リンカーンとケネディーのシンクロニシティ 」もびっくりします。不思議なのは二人の暗殺された大統領、アブラハム・リンカーンとジョン・F・ケネディーに関するシンクロニシティの数々です。 リンカー

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皆さん、次の偶然の一致をご存知でしようか。 1.皇室でのシンクロニシティ 皇太子妃となられたのは、旧姓「小和田雅子(おわだまさこ)様。 秋篠宮妃となられたのは、旧姓「川島紀子(かわしまきこ)様。 次にお名前を並べます。    (上の行)  お わ

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明るい表情は最高の善行
2016年11月09日09:01

先日電車に乗っていると、わたしの前に実に見ていても苦しくて気の毒なほど眉をひそめ、眼をいびつにした表情をした45,6歳の婦人がいるのです。表情というものは実に不思議なもので、こうしてその表情をまねしてみますと、その不快さが自分になんとなしに

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11月6日の日記「同じ80代の老女でもこんなに ・・・・・・ !?(1)」に続きます。「http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1956611085&owner_id=5089039吉田利子訳「人生の扉を開く万能の鍵」より。たまたま彼女を見ているときに、別の老女が通りかかった。こちらは見

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塩谷信男先生の無限力
2016年11月08日12:09

先ほど書いた「100の名言 塩谷信男語録」に続き、塩谷先生のお考えである無限力について述べます。お若いころ病弱であった先生は14歳のときから腹式呼吸を続け、弱かった身体を普通の健康体に作り上げたといわれています。そして、60歳の時、独自の呼吸法

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塩谷信男(しおやのぶお)先生。東大医学部卒 もと街のお医者さん。 毎朝一時間、 ゴルフの練習が日課の101歳の超人(万年青年)明治35年(1902)生まれ。2007年(平成19年)3月満105歳没。昭和6年、渋谷に内科医院を開業。昭和61年閉院。生来、虚弱、「この

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平気だ 平気だ 心配するななんとかなるよ だいじょうぶ心も体も元気いっぱい光り輝け 私の使命今おこっている問題はなんとかなるんだ だいじょうぶあらゆることに ありがとう頭のてっぺんから足のつま先まで60兆の細胞に心の底からありがとううれしい

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ハガキ道伝道者・坂田道信氏が教育者・徳永康起先生についてお話しされました。徳永先生は熊本県の歴史始まって以来30代の若さで小学校の校長になられたほど優秀でしたが、「教員の仕事は教壇に立って教えることだ」と5年で校長を降り、自ら志願して一教員

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インターネットに、祈りについての、素晴らしい事例を見つけました、以下、転載します。http://ameblo.jp/wjproducts1/entry-11570938543.html先日7月6日、私は新幹線で東京に行く途中、彼女からの久し振りのメールを読みました。そのメールには、今、彼女

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ズバリひと言の真実
2016年11月06日17:03

●ある東大教授が、かつての鉄鋼不況のときに リストラした会社としなかった会社の10年後を比較調査したところ、 リストラをしなかった会社のほうが、 はるかに業績が上がっているということがわかりません。 リストラは、むやみにしてはいけないのです。 リ

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吉田利子訳「人生の扉を開く万能の鍵」より。人間の身体とその構造、それに成熟にかかる時間を研究して、さまざまなど動物の寿命と比較すると、人間の本来の寿命は、わたしたちが現在考えているのと違って120歳に近いと推定できると専門家はいう。だが身の回

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教会の火事昨日の日記「教会の火事」で、今まで一度も遅れたことのなかったメンバー全員が、その大事故があったこの日に限って、そろいもそろって遅刻したのです。 そして、15人すべてが全く平凡な理由で、しかも、全く別々の理由で遅刻したのです。 お互いに

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ある教会の火事の不思議
2016年11月05日18:21

次の教会の火事の話は、アメリカの雑誌「ライフ」(1950年3月27日号)で紹介された話です。 1950年3月1日、午後7時20分、アメリカのネブラスカ州のペアトリスという町のある教会で、聖歌隊の練習が始まろうとしていた。15人からなるこの教会の聖歌隊は、決ま

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小生現在88歳、腎盂ガン、膀胱ガン、ひざ痛でビッコ歩き等々、年とともにいろいろ出てきましたが、読書、ミクシィーでの日記、一人で外出、買い物等、このように元気なのは25年続くヨガのせいだと思います。 年を取ると教育(今日、行く所がある)と教養(今

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http://niconicohappy.com/pray/脳科学者の中野信子さんの研究によって、『祈り』は他人だけでなく自分の心も満たしてくれる行為であるということがわかったそうです。自分以外の誰かに対して『◯◯さんが幸せになれますように〜』と祈ると、脳は自分が善い行

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私が行っているヨガ教室に、かわいい赤ちゃんを連れてヨガに励む若いお母さんがいます。ヨガの和やかなムードに溶け込んで、いつもごきげんな赤ちゃんを見て、ふと、PHP文庫の「コトバのチカラ」にあった「わたしがあなたを選びました」という記事を思い出し

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紀野一義「維摩経」(大蔵出版)からの転載です。三上和志さんの話にすばらしい話がある。三上さんがある病院に講演にいかれて、話がすんだあとで、院長が言った。「今日、どこかよそへおまわりですか」「どこへも行きません」「それではもう一人、話を聞かせ

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100歳以上の方の共通点
2016年11月03日10:41

村上和雄「奇跡を呼ぶ100万回の祈り」より。100歳以上の年齢のご長寿の方々に、「これまでの人生を振り返って、どんな生活をしてきましたか?」という質問をしたことがあります。すると興味深いことに、回答には4つの共通点があることが分かりました。それは

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青山俊董さん(愛知専門尼僧堂堂長)のお話より。まったく違った人生を生きてきた者が、ずっと一緒に暮らすというのはそう簡単ではありません。夫婦というものは何百万人の中らたった一人選んだ修行の相手。と思えば文句はないですね(笑)。人生に余生なんか

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祈りの力
2016年11月02日10:31

村上和雄「奇跡を呼ぶ100万回の祈り」より。臨床医学で「自然寛解」と呼ばれているような、つまり自然にガンが消えてしまうという現象は、決して珍しいことではないのです。ではどうして、このような「奇跡」が起こるのか。アメリカでガンの自然寛解を経験し

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