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mixiユーザー(id:5089039)

日記一覧

「ほんとうの自分であること」はたやすいと思っているかもしれない。だが、それは人生で一番の難題だ。決して実現できないかもしれない愛する者を世界に押し出しなさい。彼らが自分自身を体験できるようにしなさい。それがほんとうの愛だどこでもわたしの声を

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神との対話の著者、ニール・ドナルド・ウォルシュ名言集です。ニール・ドナルド・ウォルシュを通して神が私達に伝えたいこと、私達が愛に満ちた人生にする名言を紹介しています。このニール・ドナルド・ウォルシュ名言集で私自身がとても癒され、軽くなり、生

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ジェームズ・アレンは著書「原因と結果の法則」で、「人は誰も、内側で考えているとおりの人間である」という古来の金言は、私たちの人格のみならず、人生全般にあてはまる言葉です。私たちは文字どおり、自分が考えているとおりの人生を生きているのです。な

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私たちが生きている目的はなんでしょうか?大会社の社長になることでしょうか? 大臣になることでしょうか? それとも大金持ちになることでしょうか? ・・・・・。私は生きる目的からいえば、それらはすべて方便に過ぎないと思います。大切なのはその立場

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聖心女子大学教授(日本近代文学専攻)を経て、現在、日本エニアグラム学会名誉会長の鈴木秀子さんは、多くの末期ガンの方や医師さえ匙を投げた重病の患者さんへ、心の癒しと安らぎを与えるために自ら求めて接し、また多くの死にゆく方を見とってきました。そ

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以下、R・Wトライン「人生の扉をひらく万能の鍵」より。楽観主義者は正しいし、悲観主義者もまた正しい。この二つは光と闇が違うように違うが、どちらも正しい。どちらも自分の見方、世界観からすれば正しいのだし、それぞれの人生を決定するのは、世界観なの

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霊魂の高さとは
2017年10月13日17:18

徳久克己氏「『生命の実相』に学ぶ」(日本教文社)より引用します。ともかくわれらの地上において霊魂の進化の程度を測定する標準はあるのだろうか? この世に出生した霊魂の高さを示す徴候というものはあるのであろうか――と自分はいった。ヴエッテリニは

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以下、トラインの「人生の扉をひらく万能の鍵」より。宇宙の中心にある偉大なるじじつ――それは、すべての背後には「無限の生命と力のスピリット」が働いていてすべてを動かしすべてを通じて、すべてのなかに現れているということである。すべては、この自立

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私は89歳、残された人生のすべてを3冊の本(ジェームス・アレン「原因と結果の法則」、ゲリーズーカフ「魂と魂との対話」そして今回紹介するR・Wトライン「人生の扉をひらく万能の鍵」」に注ぎ、出来れば100回は読んで、自分の心身に溶け込ませ、少しでも人間

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ラルフ・ウォルドー・トラインの1897年に発表した『In Tune With The Infinite』(吉田利子訳「人生の扉をひらく万能の鍵」)はベストセラーとなり、20カ国以上の国々で翻訳され親しまれている。また、フォード・モーターの創設者ヘンリー・フォードは自分の成

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http://iyashitour.com/meigen/theme/life/7ある程度までのところ、所有が人間をいっそう独立的に自由にするが、一段と進むと所有が主人となり、所有者が奴隷となる。★ニーチェ -(ドイツの哲学者、古典文献学者 / 1844〜1900)運命がカードを混ぜ、われわ

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『世間が悪いとか、世の中が悪いとかって言う人がいるけど、江戸時代の日本は全体的に貧しかったの。でもそんな中でも、吉原に売られる人もいれば、吉原に通う人もいたんだよね。だから、江戸時代は全員が貧乏だったわけじゃないんだよ。どんな世の中だって、

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言葉は共鳴する
2017年10月09日11:19

以前、CMで金子みすずさんの「こだまでしょうか」という詩がよく流されました。こだまでしょうか「遊ぼう」っていうと「遊ぼう」っていう。「馬鹿」っていうと 「馬鹿」っていう。「もう遊ばない」っていうと「遊ばない」っていう。そうして、あとでさみし

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魂との対話12
2017年10月07日09:47

あなたは永遠に責任から逃れられない 私たちのあらゆる行動、思考、フィーリングが、意図によって動機づけられている。意図は、何らかの結果と一体となって存在する原因である。もし私たちが何らかの原因にかかわったとしたら、私たちがその結果とかかわらな

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「魂との対話」12
2017年10月06日11:03

12.魂には始まりもなければ終わりもない 私たちのほとんどは、「私たちが進化のプロセスに参加できるのは、ひとつの生涯の存続期間のみである」という信念になじんでいる。それは五感型パーソナリティーの観点を如実に投影した信念である。   多感覚型人間も

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「魂との対話」11
2017年10月05日10:22

11.無意識の進化から意識的な進化へ多感覚型人間は「パーソナリティー」と「魂」の違いを明確な理解をもっている。この地球上であなたが下す決断や、あなたがとる行動が、あなたが進化を果たすために利用する手段である。あなたはことあるごとに、自分の体験

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以下、トライン「人生の扉を開く万能の鍵」(P100〜102)より抜粋転載します。あなたが抱くどの考えも力となって出ていき、どの考えも同じ考えを引き連れて戻ってくる。これは不変の法則である。あなたが抱くどの考えも、身体に直接影響を及ぼす。愛や優しい

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魂との対話10
2017年10月02日11:26

10. 畏敬の念とは生命を尊ぶ姿勢私たちの種は傲慢になってしまった。私たちはいま、地球を好き勝手に使うことのできる所有者であるかのように考え、その考えにしたがって行動している。地球に住むほかの生命体のニーズ、あるいは地球じたいのニーズは無視する

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ラルフ・ウォルドー・トライン「人生の扉を開く万能の鍵」(吉田利子訳)は私の座右の書で、現在、7回目を読んでいます。できれば生涯をかけて100回読みたいと思っています。 ラルフ・ウォルドー・トラインが1897年に発表した「人生の扉を開く万能の鍵」はベス

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