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2019年10月14日14:45

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法政7連勝ならず

東京六大学野球秋季リーグ第5週、全勝同士の慶應ー法政戦は慶應に軍配。
1−1で迎えた8回裏、この回からマウンドに上がった法政の3番手内沢が
慶應の6番打者小原に2点タイムリーを打たれて3−1。
法政は今季62イニング目で初めてリードを許し、そのまま初黒星。

慶應のエース高橋佑は今季初めて5イニング以上7回まで投げ、
1失点だったが勝利投手とはなれず。
高橋の後を受けた2番手津留崎が東大戦・立教戦と同様ゴッツァン勝利。
3試合を65球で3勝目手(チョキ)

素人的に法政は、同点だったとしても8回から三浦を出せばよかった気がする。
元々先発で投げていたんだから延長になってもロングリリーフが可能なはず。
青木監督の継投策に初めて狂いが生じたかな。

それにしても今季は本当に投手戦が多い。
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