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2020年01月26日03:23

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日本海海戦の裏側

日本海海戦は、道後平八郎率いる日本海軍の劇的勝利の幕開けで終わりをしている。しかしその裏側は、バルチッチク艦隊が半分スクラップ状況で到着したことで有ります。バルチッチク艦隊は、日本海に到着するために、喜望峰を回り艦内でも兵士同士のもめ事で艦長まで殺害された艦も有ります。それを東郷平八郎提督の天才的な指揮による勘違いがまかり通ります。
そして当時のロシアも血の日曜日等の出来事で国内情勢は、疲弊していました。それでも日本の歴史を変える劇的勝利を信じるならば豆腐の角で頭を打って死んでください。
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