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2016年09月07日00:07

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下衆の勘繰り

現物は発売されていないし、誰も見ていないだろうに坂口杏里がAV転身という前提でほとんどの人がコメントしている(あ……「ホンマかいな?」という反応な人も何割かいるだろうけど)。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=4179495

高額ギャラが疑わしいながら、「全額が坂口の取り分ではない」「発売元は採算度外視で」みたいな指摘もされていて。

でもね……いくらなんでも一億円ってのは金額デカ過ぎる。
話題づくりでレーベルの知名度と戦績を上げる効果があるとしても。
「かつては人気アイドルだった」というわけでなし、AV動画も数知れずネット上に上がってる時代なので、そんなにバカ売れするとは思えない。

で、こんな風な話題になってしまうと「本当に坂口杏里がAVデビュー」しても「便乗して坂口杏里似のAV発売」であってもセールス的にはそんなに大差ないのではないかと(前者と後者で製作経費は大幅に違うけれど)。

そう、仮に坂口杏里似のAV嬢が去年か今年か出ていたとしてもヒットにはならないけれど、この状況での発売であれば充分な話題作になる。
この場合坂口杏里もダメージは軽いし、仮に多少の夜遊びが現実にあったとしても「あのAVデビューの記事はデタラメでした」と表明すれば「あぁ、ホストクラブ通いも全部ウソね」と悪いイメージを払拭できる。
・1億円で本人AVデビュー。
・そっくりさんAV発売だが、リリース直前まで「否定コメント」しなければ謝礼で何百万か提供。

前者であれば版元も作品としては赤字確実で、坂口杏里も今後の芸能活動暗礁。
後者であればどちらも損はしない。
何なら小峠にも一切ノーコメントでなく「そんな話、ボクは聞いてませんよ」「信じたくないけれど事実なんですね?」とかコメントしてくれたら「裏金で一回何十万」とか宣伝協力料を支払っても良いくらいだろう。
実はMUTEKIで、そんな企画は進行していなかったとしてら、別のAVレーベルが急造で来月発売というのもありだろう。
下手したら高畑裕太そっくりさん男優(?)と絡ませて、「偽×二世タレント 似せAV第1弾」なんてゲスなのが来るかも……で。
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