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2020年04月23日22:05

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アビガンは検査より先に処方すべき

岡江久美子さん63歳コロナ死 3日発熱6日に急変
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=6058207

3日に発熱自宅で悪化・・・との事ですが、私が以前の日記にも書きましたが、アビガンの開発者である白木氏の言葉を政府および、医師の方々はよくよく検討の上、迅速な処方をお願いしたい。今回の反省として。

「PCR検査により診断できることが望ましいが、PCRをしなくてもCT画像による診断で肺炎を起こしていると分かれば、その時点からアビガンを服薬することでウイルス増殖が抑えられ、救命できる可能性がある」

仮に発熱の診断を行った際に、検査までの待機時間(この間は検査に反応しない可能性もあるので必要)に、アビガンを処方して様子を見るべきだった。今後はこの白木氏の提案に沿う形での処方が成される事を提言したい。

PCRはある程度増えて採取で捕まらないと陽性反応が出ない。ゆえに正確さを求めるには待期期間は必要だ。だがアビガンはRNAウィルスの転写を防ぐ事で症状を抑えるので、遅くなれば効果が弱くなる恐れがある。なのでPCR検査よりも先に処方すべきなのだ。

アビガンは多くの抗ウィルス製剤と違い、ウィルスを無力化したり、消滅させたりする効果はない。ただウィルスの増殖を止めて身体の免疫力で治癒するのだ。それゆえに抗体菌(ウィルス)が出来ない。これもアビガンの大きな利点と言えよう。

このアビガンは韓国は以前受け入れを拒否した経緯がある。それは単に反日感情から「副作用が危険だから」と言うデマに基づく否定だが、多くの治験により副作用は確認されていない。というか最初から「妊婦に使うと奇形児が生まれる可能性がある。」と言う物で、全然大きな問題ではない。それは市販の風邪薬でも同じからだ。妊婦が使える薬など元々多くはない。

だがそれにより、このアビガンを何としても認めたくない韓国人は、現在も「日本が治験を世界50カ国に広げた」とか、「米国FDAが治験を開始した」とかニュースに非常に反応する。日本の報道が完全スルーに近いのに対し、韓国は連日騒いでいる。

日本でも反日左翼がアビガンのデマを必死で広めている。ヤフーニュースなど見ていると、ほぼ妄想レベルのデマがいっぱい書き込まれている。だが現実には投薬後、たった1日で寝たきりから起き上がれた人もいるし、透析患者が重篤状態から回復した例もある。

逆に副作用で死んだ人など一人もいないし、報告すら一件も聞いていない。それでも「危険だ」と騒ぐ変な人が一定数存在するのだ。命が掛かっている局面で報告すらない危険性を恐れて投与しないのは最早殺人ではないか?

専門医でアビガンを否定する人は聞いた事はないが、そうでない医師には結構多い。
彼らにすれば患者を助けるよりも、ICUを埋めて儲けさせてくれる事の方が重要なのだろう、と俺は思っている。テレビに出ている専門医資格どころか10年以上臨床すらしていない医師免許を持ってるだけの某医師は必死で「検査、検査」と言っているが。
検査で病気は治らない。というかPCR検査は鼻の奥まで突っ込んでくしゃみしたりして、医療関係者にウィルスをまき散らす可能性がある。

神奈川県医師会が発表したように、一人診るたびに手袋を変え、防護服を着替え、部屋に消毒し・・検査でこんな手間を毎回掛けていたらあっという間に医療崩壊が起きる。
「検査」を連呼する人は日本を壊そうと画策する工作員なのかも知れない。

ただ現在はアビガンがあるので、対症療法しかなかった時とは違う。
肺炎が認められた段階よりももっと前から処方しても良いと思う。
1回3万円と言われるPCR検査を省いて安価なアビガンを処方して様子を見る方が安全で安上がりだ。検査待ちの間に悪化して亡くなる危険性を下げられる。一石二鳥なのだ。


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